北朝鮮にまつわる怖い話。。。「北朝鮮軍とオウムによる首都壊滅計画」「最終戦争と北朝鮮の関係」

北朝鮮に関して、これほど多くの情報が出ていたとは思っていなかったんですけど

半島有事の危機のせいで、北朝鮮について調べる事が増えてしまいました


まずは、北朝鮮軍とオウムによる首都壊滅計画があった話

やりすぎコージー都市伝説2012夏、北芝健が語った都市伝説「オウム事件の裏の怖い計画」

オウムと言えば、過去に日本を震撼させた事件を複数起こした宗教団体である。

そんなオウムには、北朝鮮と結託した恐ろしい計画があったのだという

【やりすぎ都市伝説】オウム事件に隠された恐るべき計画(驚愕の裏側)


国が真相を突き止めたいとしているのが、オウムが計画していた犯罪。

過去にオウムは、地下鉄サリン事件や松本サリン事件などを起こしているが、実は、まだまだ最悪の事件、シナリオを用意していたと言われているのだ。

そのシナリオというのが。

北朝鮮軍とオウムによる首都壊滅計画。

なんと、オウムは、北朝鮮軍と結託して、日本の首都、東京を壊滅させる計画を立てていたというのだ。

その具体的な計画はこうだ。

まず、オウム真理教が、毒ガスサリンを首都にまき散らし、国の中枢機関の機能を麻痺させる。

そして、間髪入れずに北朝鮮軍が、秋田県のある場所に上陸するというもの。

そして、秋田県に上陸後、北朝鮮軍が東京に進軍。

それに対抗する自衛隊と戦闘状態に入るだろうと予想されていたのだ。

なんとも恐ろしい話だ。

この話には更に続きがある。

当たり前の話だが、万が一北朝鮮が日本を占拠したとしても、他国が黙っているわけがない。

特に、日本と軍事同盟を結んでいる、アメリカと韓国は、間違いなく軍事介入してくる。

その時に備えて、北朝鮮は、バックに中国を用意していると言われていて、北朝鮮が首都東京を占拠した時には、軍事的なバックアップを中国に要請しているというのだ。

つまり、最悪のシナリとはこうだ。

日本を舞台に、4国(アメリカ、韓国、北朝鮮、中国)が争う、第三次世界大戦の勃発。

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実は、かつて、日本から北朝鮮に簡単に出入り出来たというのだ。

というのも、日本には在日北朝鮮人がいて、彼らの仕事の都合や里帰りなどで北朝鮮を訪問することが多く、北朝鮮専用の旅行会社というのが存在したらしい。

驚きなのは、一般人も利用可能だったということ。

触れてはいけない北朝鮮の裏側に潜入ルポライターが迫る【都市伝説】:潜入ルポライター石原行雄


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1500年前の秘密の預言書に「最終戦争と北朝鮮の関係」が記述されているという

「ファティマの聖母出現のちょうど100年後に第三次世界大戦が始まる」と述べた …… それは2017年5月13日


終末予言:今度は1500年前の秘密の預言書に…


ファティマから100年目の運命の日…それは2017年5月13日



In Deepさんより

イスラエル発の終末予言第二弾 : 今度は1500年前の秘密の預言書に「最終戦争と北朝鮮の関係」が記述されているというのですが
http://indeep.jp/1500-year-old-israeli-prophecy-revealed-warning-final-war-of-north-korea/


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エド・デイムス少佐による遠隔透視の最新報告
http://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12271729800.html

(抜粋)

●4月12日の最新インタビュー

北朝鮮情勢が緊張している4月12日、少佐は「Coast to Coast AM」に出演し遠隔透視の最新の結果を公表した。

特に北朝鮮情勢が中心だ。


●北朝鮮の核兵器と核施設に関して

・2年前、韓国とアメリカの両国政府と深いかかわりのある韓国人から北朝鮮を遠隔透視をするように依頼された。

・遠隔透視の目標は、

1)北朝鮮から韓国につながる秘密のトンネルがあるか、

2)キム・ジョンウンの隠れ家の場所、

3)北朝鮮の核兵器関連施設の場所と核兵器の性能の3つである。


・1)に関してだが、一個大隊を移動することができる巨大なトンネルが北朝鮮から韓国に向けてすでに掘られているのを発見した。

・また2)だが、キム・ジョンウンの殺害は米海軍の特殊部隊、シールズがオサマ・ビン・ラディンを殺害したようには絶対に行かないことがはっきりした。

キム・ジョンウンは高い戦闘能力を持つ部隊にがっちりとガードされている。

・3)の北朝鮮の核兵器に関してだが、彼らは大陸間弾道弾に搭載できるような核弾頭の小型化には成功していない。

核兵器を使うとすると、韓国の幹線道路の地下にあるトンネルに核を仕掛けて爆発させる方法が取られるだろう。

この方法は実にむごたらしい被害を韓国にもたらす。

・北朝鮮の核兵器で特徴的なものは核の機雷である。

これで米海軍の戦闘部隊を狙う計画だ。

・また、核兵器の製造工場だが、これはヨダック強制収容所という場所におかれている。

ここは反体制派の政治犯なども多く収監されている場所なので、ここが米軍や韓国軍の攻撃対象になることはまずない。

これをうまく利用したのである。

・将来北朝鮮は、少なくとも1個の核兵器による攻撃は行うはずだ。

その後、2個目の核兵器が使われるかどうかは分からない。

・韓国、中国、アメリカは北朝鮮を追い詰めるべきではない。

追い詰められると北朝鮮は、韓国に対して核兵器を使うだろう。

これは、北朝鮮が韓国に作ったまだ見つかっていないトンネルに仕掛けられるのか、または韓国の幹線道路の地下に仕掛けるのかははっきりしない。

・私は言うことは許されていないが、アメリカ、中国、そしてロシアの間には秘密の合意が存在する。

・これらの情報はすべて米海軍太平洋司令部に伝えてある。


●キム・ジョンウンについて

・私は1991年の第1次湾岸戦争のとき、当時のイラク大統領、サダム・フセインがどんな人物なのか遠隔透視をした。

いま、これと同じことをキム・ジョンウンに対して行っている。

その結果、ある程度キム・ジョンウンがどのような人物なのか分かった。

・祖父のキム・イルソンも父のキム・ジョンイルも筋金入りのマルクス主義者であった。

ところがキム・ジョンウンはまったくそうではない。


彼が気にしているのは2つだ。

キム王朝の支配体制の継続と、彼が愛するフランスコニャックとアメリカ製タバコが手に入るいまの贅沢な暮らしを維持することだけだ。

甘やかされたわがままなガキにしか過ぎない。

・一方、北朝鮮の国民はとても悲惨な状態におかれている。

生まれてから死ぬまで、それこそ完全な洗脳状態で暮らすことを強いられている。

・北朝鮮の国民だが、彼らが悪いわけではない。

イランについても同様のことがいえる。

私はイランに行ったことがあるが、イラン人はアメリカ人に対する嫌悪感などまったくなかった。

彼らの多くはアメリカ人のことが大好きだ。

・北朝鮮でもイランでも、問題があるのは国の指導者だ。

これはアメリカも同様だが。

国民ではまったくない。

・また北朝鮮は、パキスタンやシリアなどに軍事技術を提供している。

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オウムの裏にはアメリカが関与していたという話もあります。

日本には、平和憲法9条があるために軍事的な武力は行使できない状況にありますが

アメリカとしては、いずれ日本も他の国と同様に、必要な場合は武力行使ができるようになってもらわないと困るという考え方に至っています。

9条の憲法は戦後にGHQが介入して定めさせたものですがそのころとは、状況が一変してしまっているのですね。

それに、海外の国を見ると憲法改正というのは必要に応じて行われているもので、日本がこんなにかたくなに憲法を変更しないというのは予期しなかった出来事のようです。

そこで平和憲法を改正させることを諦めたアメリカは、軍事クーデターを起こして革命政権を樹立させ、新しい憲法を創設させるという計画を思いついたのです。

そこで、オウム真理教をクーデターのきっかけとして使うつもりだったのですね。

このような見方をする場合、北朝鮮のカンよというものは信憑性が薄くアメリカのこの計画とは距離をとっていたと見られています。

米軍がオウム手配犯を北朝鮮に連れて来てしまったので、仕方なく匿っていた、というのが本当のところ。


アメリカが、北朝鮮支援をしていたなんて、今なら誰もが知ってる話ですが

憲法改正しなかったのは、実は予定外だったのかなと思います

安倍総理が提案したのも「加憲」であって、9条は無くならないみたいだし

欧米人は、日本人を永遠に理解出来ないのかも知れないですね


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