フランス大統領は、マクロン氏! EU残留が決定?


フランスで、ロスチャイルドのエージェントが当選しました

恋愛遍歴といい、フランスらしいと言えば、そうかも知れないです

お祝いにマカロンでも食べますかw

フランスのマスコミは、まだ世論誘導するくらいの力は持ってるんですね


敗退候補者の票がマクロンに流れたこと、イスラム系移民の票が移民歓迎のマクロン氏を支持した結果ですね

良好な環境で激増したイスラム教徒に、フランスは乗っ取られちゃうのかな

純粋なフランス人は、少数派になってる状況なわけだし

緊縮財政が不評を買ってる今の状況で、ルペン派の多い議会では、レームダック化は確実ですね

失業問題、難民移民の増加による治安の悪化など難問が多いだけに、厳しいでしょう

フランスはドイツとともにEUを牽引していく役目を期待され、EUと言う名のローマ帝国を支えなければならないわけです

フランス革命で、国際金融資本に煽られて自由、平等、博愛をかかげて金持ち王侯を倒したという、過去の再現は無かったですね

エコノミストの表紙の予言も外れた?


さっそく、株価が上昇しました

東京株、年初来高値
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000026-jij-bus_all

日本は、EUとEPA交渉進めてる最中ですから、市場規模が小さくなっても困るのでしょう



結城モイラさんが、年頭で予言したように、極端の嵐は、決して良い傾向では無いのかなと思います

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http://www.moira-net.com/

2017年、「極端」の嵐、吹きすさぶ

2017年は常識では予想もつかない出来事が次々に起こる可能性があります。気象の異常、天変地異、政治、経済など、予想外の何でもありの世界になってしまうのですね。

占星術では2017年は幸運の星である木星が天秤座を進行します。それだけなら、平和、バランスのとれた幸せな世界へと向かっていくはずです。でも事はそう単純ではありません。一年を占う際に重要な春分図を見ると、上昇宮が天秤座で、木星が0度の重なり合った状態。その木星と正反対(180度)に位置する第7ハウス(人間関係を意味する室)には天王星、火星があり、不安定な様相を呈しています。また、冥王星は天底に位置し、木星と凶角(90度)を形成し、エネルギーをぶつけ合い、削ぎ合うことになります。おそらく今年は人間関係に大きな変化、入れ替わりが生じるでしょう。国際的な国レベルで言うと、今まで良好だった国と国とが、突然に険悪な関係に陥ったり、全くその逆に、お互いに距離を置いていた国同士が急に接近し始めるということが起こるのです。友好と裏切りといった両極端なことが、まるで当然のごとく、いとも簡単に起こってしまいます。

さらに気がかりなのは、火星の動きです。2017年の火星は魚座から蠍座に向かって、力を弱めることなく猛スピードで突っ走る…私はそんなイメージが浮かびます。多大で過激なエネルギーを世界に及ぼしながら! また、土星は射手座を進行中で、世界の人々の心は大きな不満や疑問、疑惑といった思いに支配され、火星はそうしたネガティブな思いにも火をつけ激化させ、極端な行動に走らせます。私は以前から星が導くベクトルは世界的な保守傾向であるとお話ししていますが、元々は穏やかであるはずの保守的な思想が、今年は「極端」「行き過ぎ」へと変化し、きわめて排他的な、破壊的なナショナリズムへと駆り立てていく心配があります。テロのさらなる激化もその一つです。また、「左の思想」にしても同様で、やはり「極端」へと暴走します。前述のように2017年は天秤座が中心の年です。天秤座の秤は、正義の女神アストレイアが手に持つ秤です。正義であると信じて、その名の下に「極端」へと走り、天秤は左右の皿がぐらぐらと上下し、なかなかバランスがとれないでしょう。もちろんこのバランスを失った世界的な現象は、やがて中庸へと向かい、バランスと秩序を取り戻しますが、それには数年単位の覚悟が必要だと思っています。

では、このような星の下で、私たちはどのような生き方をすれば良いのでしょうか? 大切なことは、この「極端」に踊らされないことです。マスメディアをはじめとする様々な情報が「極端」をあおってはいないか、真実とかけ離れた「極端」をつくりだしていないか、私達は情報を理性的に、客観的に見つめ直し、自己コントロールができるようにしていかないといけませんね。そのために、私のメッセージが少しでもお役に立てばと願っています。

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菜園が教えてくれたのも、中庸が大切だという事でしたよ


ゴールデンウィークでしたが、種まきやら畑興しにマルチ貼ったりと、時間が足りなかったです

種は、ポットで苗まで育ててから移植で、30種類くらい種まきしました

3年後の収穫を目指して、アスパラガスも種まきしてみました


畑の土を調べてもらったところ、酸性が強くて、アルカリを入れて中性にする事からでした

石灰は多めに入れて、土がふかふかになるまで耕運機で興しました

肥料の残存が多すぎて、今年は必要無いと言う判定でした

これまでも、生ごみのたい肥、豚糞や鶏糞、精米で出た米ぬかなど、入れ続けて来たので、使い切れていなかったようです

肥料が過多だと、根の張りが弱くなって、強い風で倒れたり、樹勢も弱くなります

なるべく農薬は使いたくないので、後は虫と雑草との闘いです


肥料過多って聞いて、これって、人の生活も同じなんじゃないのかなと思いました

何でも多ければ豊かと言えば、豊すぎても良く無いし、足りな過ぎても結果は残せない

足りるを知るというか、中庸が着地点

どちらか極端なのは、良く無いわけです

酸性でもアルカリ性でも無く、中性が良いし

陰陽どちらでもなく中庸的な生き方が理想


何につけても、どちらかに偏りがちですが、コントロール出来ないほどの極端は良く無い

やっぱり、バランスが大切だと思います

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