生前退位と、スイスの隠し資産と天皇家の相続税問題での考察。見える見えない?答えはそこにあるよね。気がつかないだけだと思う。。。


鷹さんと呼ばれる存在のミディアムの方も、見えているのに書けない

それは、日本人の覚醒を待っているからなのかなと思うんですけど

仲介人さんは、日本の状態が、霊的には皇太子さんが即位した状態になっていると言うのです

内閣に対する野党のなりふり構わない攻撃や、日本の首都である東京で起きている主導権争いも、そのせいなのかなと思ってみたり

捏造してまで怪文書を正当化しようとする姿は、この人が即位したらこうなりますよと示唆されている気がしないでも無いです

混沌とした世論を形成しているのは、マスコミです

嘘を真実と言い換えて、嘘の世界に誘導しようと足掻く姿を、インターネットでは覚めた目で見つめている状態です


>この灰色のもやの中で、ひとりひとりの国民の心に、光の細い芽が伸び始めるのが見える

>この光の芽はいずれ繋がりあい、情報ネットワークを変容させ、マスコミを駆逐するだろう


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陛下の譲位に際して、皇太子への相続税の問題が浮上したみたいですね



生前退位を一代限りで認める特例法案を閣議決定 皇太子さまが払う贈与税は3億円か
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-561061/
2017年06月06日 22時45分 NEWSポストセブン

天皇の生前退位時にのしかかる重い「相続税」の懸案

5月19日、政府は天皇の生前退位を一代限りで認める特例法案を閣議決定。さらに30日には女性宮家創設に関しても、「検討」を明記した付帯決議案を自民・民進両党で合意した。

 女性宮家創設の議論が大きな進展を見せたことで、今後は2018年末に実現が検討されている生前退位に向けてスムーズに事が運ぶように思われたが、ここにきて別の課題が浮上している。

「1947年の皇室典範制定以来、生前退位が行なわれるのは初めてなので、今上天皇から皇太子への“財産の継承”をどうするべきかについても議論する必要が出てきた。というのも、天皇ならではの財産をめぐる税制上の問題が発生するからです」(皇室担当記者)

 どういうことか。あまり知られていないが、天皇家は私有財産を継承し続け、その都度、多額の税金を納めてきた歴史がある。この生前退位が、さらなる税の懸案となる可能性があるというのだ。

 歴代天皇が継承してきた「三種の神器(鏡・剣・勾玉)」や歴代天皇の肖像画など、〈皇位とともに伝わるべき由緒ある物〉を「由緒物」といい、これらにかかる相続税は相続税法の規定により非課税となっていた。

 今回は生前の継承となることから「贈与税」の扱いになるが、政府の有識者会議は、相続税と同様の対応が妥当と判断。4月21日の最終報告で、三種の神器などの贈与税を非課税とすべきとした。しかし、由緒物以外の財産はこれに当てはまらない。

「金融資産、外国から贈られた美術品などの私有財産は課税対象となる可能性があり、相続税より控除額が少なく割高な贈与税が発生することが予想されます」(同前)

◆皇太子が払う贈与税は3億円?

 天皇家には私的費用に使用される「内廷費」が毎年支給される。1996年以降は3億2400万円で固定されている。そこから「内廷職員」と呼ばれる私的雇用人の給与や食費、被服費、研究経費、私的な交際費、神事に関する経費などが支出され、残りを貯蓄することも可能。だからといって潤沢な貯蓄ができるわけではなさそうだ。皇室事情に詳しいライターの金原好紀氏が言う。

「様々な費用を差し引くと、天皇家5人が自由に使えるお金は全体の11%ほどで、3000万円程度と言われています。ここから一部を貯蓄に回すこともあるでしょうが、様々な出費も考えられるので、多額の貯金ができるとは考えづらい。なにより毎年、年度始めに宮内庁の『内廷会計審議会』で予算が決められるため、使い切りが“建前”となっています」

 終戦時に37億円以上あった天皇家の財産は、GHQによる処理指令もあり、昭和天皇・香淳皇后の崩御後に6億円以下、およそ6分の1まで減ったとみられている。内廷費の余剰分は考慮せず、「6億円」の贈与税を税理士法人トゥモローズの税理士・大塚英司氏に試算してもらった。

「生前退位時に皇太子お一人が6億円を継承した場合は、約3億2000万円の贈与税がかかる計算になります」

 つまり、財産は約2億8000万円まで減少することになる。さらに今後、秋篠宮、悠仁親王へと継承していく中で、財産は減り、重い相続税だけがのしかかるという事態が続くことが予想される。

「2004年末に亡くなられた高松宮妃喜久子さま(大正天皇の第三皇男子である高松宮宣仁親王妃)の遺産は約18億6000万円で、4人の親族が合計約7億9000万円の相続税を払った。喜久子さまは、相続された遺産とは別に身の回りの家具や美術工芸品など約600点を宮内庁に寄贈しており、相続税はいくらか圧縮されたはず。天皇家も私有財産については同様の“”節税”は可能だ」(宮内庁OB)

 相続税を払うのに苦慮する天皇家の姿など国民は望んでいないはずだ。皇室経済に詳しい成城大学文芸学部マスコミュニケーション学科教授の森暢平氏が言う。

「皇族の方々は臣籍降下しない限り、衣食住は一生保障されていますし、老後に備えて貯蓄をする必要もない。相続税にお悩みになるくらいならいっそ財産をなくしたほうがいいのではないか。いずれにせよ、財産と税の問題はもっと議論されるべきだと思います」

 生前退位同様、戦後70年間見直されなかった皇室典範の影響がこんなところにも出ていた。

撮影/雑誌協会代表取材

※週刊ポスト2017年6月16日号

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皇族も相続税法の適用を受けますが、

皇室経済法第7条「皇位とともに伝わるべき由緒ある物は、皇位とともに、皇嗣が、これを受ける。」の条文によって

「皇位とともに伝わるべき由緒ある物」(三種の神器とか美術品など)は相続財産の評価から除外されます(非課税)

皇居も国有財産なので相続財産には、入りませんよね

昭和帝の遺産総額は、20億円、そこから葬儀費用の一部や寄付金を除き確定した課税対象額が18億6900万円でした


「小和田恒氏が、スイスにある天皇家の8兆円の資産を不正に引き出そうとして捕まり、スイスで軟禁状態」との話ですが、

もしこれが真実なら、税法上陛下には大きな疑惑が持ち上がります

小和田氏は横領目的で独断で書類を偽造してスイスに行ったのではなく、陛下の真正な書類やサインを持って行ったのだろうと思います

スイスに8兆円の天皇陛下名義の皇室財産が実際に存在したとするならば、

陛下は昭和帝から相続を受けた際に、正当な相続税を払っていない可能性があると言う話にもなります


この「隠し財産」は日清戦争や日露戦争の賠償金だという噂もありますが、

昭和帝が敗戦間近に、アメリカ軍に奪われるのを防ぐため、スイスの銀行に隠したという噂もあります

相続税の時効は5年(悪意のある場合は7年)なので、もう支払い義務はないのですが

鉄壁のセキュリティーを誇るスイスの銀行、陛下は、スイスの銀行にとっても大口預金者であるのは間違いありません

「隠し財産」の名義はおそらく、「天皇の地位にある者」となっているはずです

そのままでも、皇太子殿下が即位されれば、その財産は引き継がれたはずなのに、何故、引き出そうと思ったのでしょう

そこで思うのは、パナマ文書で問題化したタックスヘイブンです

資金をスイスから、タックスヘイブンに移動しようとしたのでは無いでしょうか

昭和帝崩御の際は、スイスにあれば隠し財産はばれませんでしたが、

グローバル企業と富裕層の脱税を防ぐため、各国政府は脱税防止のための情報交換が義務付けになりました

2014年7月、OECDの会議でG20は「共通報告基準」を導入し、各国金融機関はこの基準に沿って、金融口座の情報を交換することが義務付けられました

この制度は2017年1月1日からスタートし、2018年の9月に95ヵ国間で最初の情報交換が行われます

スイスはこの制度に参加しているのです

2018年の9月には、スイスの「隠し財産」は国税当局に筒抜けになったはずです

2017年1月1日よりも前に閉鎖した口座の情報は交換されませんから、小和田氏が12月に動いた?

小和田氏と陛下は、どうしてもその前にスイスの8兆円を引き出して別の国に移したかった?


それが上手く行かなかったから、資産を移動する所を模索したのでは?

「体力的にもう公務はきつい」とおっしゃりながら、異例の慌ただしさでフィリピンへ行かれ

タイとベトナムにも行かれましたが、フィリピン、タイ、ベトナムはいずれも上記の自動情報交換制度に不参加の国

つまり、税務当局にばれない口座を作れる国なのです

タイではお付きの者や通訳まで排除して新国王と面談をされたそうですが、気になりますよね

大きな荷物を移動したという情報が、伏見氏のブログにも書かれていましたよね

小和田氏の思惑通り愛子様が天皇になっても

陛下→皇太子→愛子様と、まともに相続税を払えば8兆円の資産は概算2兆円になってしまいます

これも、8兆円が陛下の私的財産であると解釈した場合の話で、

日本国憲法88条前段には「すべて皇室財産は、国に属する」という条文があり、

これを国有財産とするなら陛下に相続税支払いの義務はありません

国有財産なら、私物化するのは不可能な事になります

国有財産だったから、小和田氏が天皇の命を受けていたとしても、引き出すことが出来なかったのかなとも思いますけど


小和田氏には、巨額の債務の噂もあります

小和田氏が外務省の機密費を流用して投資に失敗し、天文学的な金額の大借金を負ったという噂です

実際に2001年に外務省機密費流用事件という事件が発覚しており、それに小和田氏も関与していたが、天皇の外戚なので訴追を免れたと言われています

「雅子妃の偽物ティアラ疑惑」や「ヤフオク事件」などからも、自分の借金の大部分を皇太子殿下に肩代わりさせた可能性もあります


だから、生前退位してまで、天皇陛下は皇太子を守りたかったのでは無いでしょうか

陛下の「隠し財産」を預かっているスイスの銀行なら、実質上それを担保として融資に応じてくれた?

返済が終わらない限り、この皇太子殿下の口座と、実質上担保となっている陛下の口座は閉鎖できません

自動情報交換制度で税務当局に悪事の数々がばれて非難の声が上がり、廃太子になってしまう、

だから、その前に何が何でも天皇にして訴追を免れさせようと言う事です


初回の口座情報の交換が2018年9月、生前退位に関してのお気持ちが、8月でした

政府が否定しているにもかかわらず決まったこととして報道されている即位が2019年元旦

もし、スイスで起こっている事が事実ならば、女性宮家どころではなく、皇室廃止論まで行ってしまいます

小和田氏の軟禁を、必死に否定される方々もいらっしゃいますが

垣間見る情報を並べてみると、こんな風な推理に落ち着きました


信じるか信じないかは、あなた次第!

なんてね。。。


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野火さんは、すでに皇太子殿下が、霊的には即位していると言います



45 名前:野火[sage] 投稿日:2017/04/12(水)19:25:55 ID:STT
今晩は
皆さんの書かれたこと全部当たっています
ちょっと今忙しいのもありますが、告白しますが、実は確かに「しばらく霊視関係は書かない(間を置け)」というのがありました

オッサンがそれを明確に聞いたのは、愛子さんの入学式の直前です
それを聞くまでは、書きに来るつもりでした
大変明確に言われたのと、どこか納得がいったので、やめておきました
正確には

「少し間を置け、いま視てもやがてひっくり返る」

でした
表面的なことも深い心理的なことも霊的なことも、オッサンの知る限りいま見えるのは「見せようとして見せている殻」なのだと感じました
しかも短期間です
だから今は見える事柄に右往左往せんことです
腹を据えて長き遠きを見据える覚悟でいよう


713 名前:野火[sage] 投稿日:2017/06/01(木)11:38:05 ID:WTl
昨夜ちょっと視ていたので書いてみます

いま、なにやら日本は、皇室関係も政治も、灰色のもやが覆い隠して見えにくくなっとるように感じます
俺、この灰色のもや、これ何なんだろうなと
そこから視てみました

これ、驚くなかれ、皇太子さんが持ってる もや なんだそうだ
日御子(ヒノミコ)どこいった!って話なのだが、皇太子さんはこうした 灰色のもや の存在なんですな

陛下が退位なさる、なんて話が出て、いま、この日本の状態が、霊的には皇太子さんが即位した状態になっとるんだそうです
即位するとはオッサンは思わないが、霊的にはいまその状態を日本ぜんたいに拡げて、垣間見せている


明確に見えるための光を、すべてに平等に与える太陽が消えて、曖昧な誤魔化しとマスコミ小鬼が踊り狂う灰色のもやの世界
本当のことが見えず、詮索と決めつけと、足場のない空回り論議
この人が即位したらこうなりますよ、と
未来に、この日本を、受け入れますか?と問われている
いわば、陛下の岩戸隠れです

この灰色のもやの中で、ひとりひとりの国民の心に、光の細い芽が伸び始めるのが見える
この光の芽はいずれ繋がりあい、情報ネットワークを変容させ、マスコミを駆逐するだろう

目を上げると灰色のもやの遥か上空には、秋篠宮さんが、透明な、でっかい太陽のように輝いておられる
この先、このもやがどう変化するかは分からない
風に流れるか、ただ消えるのか、停滞し続けるか
また、このもやの中で何か変容があるようだがオッサンには読み取れない


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799 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2017/06/03(土)12:00:59 ID:Wlt
霊的にはなるさんが天皇に即位した状態、について考えてる
上の方々が意味のないことをなさる訳もなし
いったいどのようなことになっていくのか

ひとつ思いついたのはなるさんの振るまいの意味を格段に重くしたのでは、と
善いこともあやまちも皇太子時代よりもはるかに重く深くその身にかえってくるのでは、と
たとえば愛子さんに対する振るまいとかね

なるさんは果たして上がるのか下がるのか
その見極めが今なされているのだろうか
もし下がるのであれば
皇太子として下がるより天皇として下がる方が
ものごとは大きく激しく動きそうで
それを意図しての即位状態なのだろうかと
でもそれはなるさんが生まれたときから決まっていたことなのかなと

ふたつの存在ふたつの意味を持つ梓をおしるしにつけられた頃からわかっていたことなのかと

どうか幸あれ

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零感的な解釈では、皇太子殿下が、霊的に天皇になった事で

スイスの隠し資産は、すでに皇太子殿下の物になっていて

皇太子殿下が、小和田氏の債務の連帯責任者であったなら、その資産で借金は返済が出来たのかなと思います

生前退位で、皇太子殿下を救う事が出来そう、もしくは出来たのでは?

天皇陛下皇后陛下が、皇太子殿下の窮状を救った形です。。。

何とか皇室は守られた形です

女性宮家創設は、さすがに駄目ですよ。。。


それにしても、小和田氏の罪は重いですね

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