分断工作によって、見えない敵と闘っている人たちは、時代に取り残されてる。。。


分断工作に騙されて、闘っている人たちに、本当の敵は見えていない

今日も同じ日本人同士が、些細な改変文書に踊らされている

工作員にとって、敵意や憎しみは利用しやすいツールなのだ

踊らされている人たちは、工作によって、平和な日本を壊すために動いている事にも気が付いていない

中で踊っているうちは、それに気が付かない

偽保守も左翼もマッチポンプの、内ゲバへと続く道


「人の為」と書いて「偽」物

「儲かる」と書いて「信者」となる

過去の日本人は、最初から知っていたのだと思う

そして、原点回帰へ


外から見ている一般の常識的な日本人は、その踊り狂う様を冷ややかな目で見つめている

誰もが、自分と関わりの無い他人事のように、その輪に入らないように避けている

日本人には、日本人の闘い方があるのだと思う

沈黙するという事の意味を、工作員は知らないのだ

声が大きいのは、恐れの表れ

簡単に信じて騙され続けてきた日本人は、もうそこの場所にはいない


結婚しないのも、子供を産まないのも、家も車も買わないのも

物が売れないのも、購買力が無くなったからではない

その意味を誰も言わない

サイレントの世界

受け取る収入よりも、休暇が大切な時代になっている事も為政者は気が付かない

人をお金で動かせた時代は、終焉に向かっているのです


そして、偽物と本物は同時に存在出来なくなったのです

真贋を見分けられる本来の日本人が、偽物を拒絶して行く

嘘で作られた虚構の世界は消えて行く

裸の王様に「裸だ」と言えるのは、純粋な心を持つ子供のような人たちだけなのです


これまで日本国内で穢れをまき散らしていたのに、見えなかった者たちが可視化され始めました

日本に寄生し、日本を汚し続けた存在は取り除かれて行くのです

汚染された世界から抜けられない魂は、日本には住めなくなるのかも知れません


第2次世界大戦を早急に終わらせなければ、日本人は徹底的に交戦し壊滅して、連合軍に分割統治される可能性があったから

日本と皇室を守るために、渡来人の顔をしたやんごとなきお方が、日本に原爆を落としたという

日本が開発した原爆を日本自身が日本に落とし、それをアメリカが落としたという事に歴史が書き換えられた

アメリカは、他の連合国に抜け駆けして日本を独り占めする事で合意したのでしょうか

長い間のアメリカの占領は、共産主義や欧州ロス茶陣営から、日本を守るためでもあった

それは、莫大な天皇家の資産を守る事でもあったわけです


本当の日本の所有者は、緑、青、黄、黒と色付けされた勢力で分け合っているのです

緑は農産物の利権
青は軍産兵器の利権
黄は原子力や核開発利権
黒は麻薬に詐欺などの非合法組織

赤は日本には無いと思います

日本を支配しているのは、表の政権側では無いのです

いくら、表の見せかけの勢力を攻撃しても、何の効果も無いわけです

安倍政権が目指していた円安株高基調は、大手企業からの税収を増やし、日本国経済立て直しの大切な財源とするためであり

日本国民が後押しするのは、政策により生まれた既得権益解体後に、富の再分配機能を正常化する事だと思います

今、日本で起こっているのは、情報戦争であり、政権側には不利な状況です


この国の支配者は、日本国民に平穏な暮らしをもたらす事なんて、微塵も考えてはいないでしょう

それだけは、心得ていた方が良さそうですね


神の選択では、半島には、ハードランディングを選んだようです

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銀の紐(inside-Silvercord)さんより

https://inside-silvercord.blogspot.jp/2017/06/blog-post.html

朝鮮半島からこぼれた黒い雫
先日霊媒Mから、新たなイメージを見たとの話を聞きました。
今年に入ってから、意味深なイメージについての記事が増えていますが、記事【霊媒Mがみた三つのイメージ(その3)】 に続いて、今回も朝鮮半島がテーマです。

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■ 霊媒Mがみたイメージ

霊媒の目の前に、大きな鎌がありました。
更によく見ると、死神が大鎌を手にしています。
その鎌が、朝鮮半島と大陸の境目に突き立てられて、そのまま大陸と半島を切り離しました。
この時、大陸と半島を繋げていたチューブが切断された(*注1)のですが、霊媒の耳には、巨体な鉄板が裁断されるような轟音が響いたそうです。
次に鎌は、半島の地下に刺さって、朝鮮半島の陸上部分を岩盤から剥ぎ取ってしまいました。
それまで半島のあった所には、周囲の海水が流れ込んで、朝鮮半島は一時的に消失してしまいます。

さて、死神の大鎌が剥ぎ取った朝鮮半島の陸地を、日本の女神様が手にしていました。
女神様が、雑巾を絞るようにして、手の中の半島を絞っています。
すると、半島から黒ずんだ汚れが零れて、黒い雫となって下の器に溜まっていきます。
女神様が念を入れて汚れを絞り尽くすと、ようやく手の中の半島が綺麗になりました。
そこで女神様は、手の中の朝鮮半島を広げて元々の場所に戻しました。

一方、半島から絞り出された黒い雫が溜まっている器ですが、しばらくすると黒い汚れの粒が水の表面に浮き上がってきます。
朝鮮半島を汚していた原因は、この表面に浮き上がっている黒い穢れで、原因さえ取り払ってしまえば、残りの水は清浄なのです。
女神様は黒い穢れを、器に満たされている水の表面から掬って、山の火口(*注2)に捨てました。
残りの清浄な水は、女神様が柄杓で掬って朝鮮半島に撒くと、雨粒となって半島全体に染み渡り、生命力が漲って植物が繁っていきました。

ところで、山の火口に捨てられた黒い穢れですが、最初は火口に燻る溶岩の中でバラバラのまま、口々に思い思いの言葉を吐いて騒いでいます。
しかし、それから時間が経つと、バラバラであった物が次第に集まって、黒くてブヨブヨとしたアメーバ状の塊となります。
黒い塊は、何とかして火口から外に出ようとしますが、最初に女神様から放り込まれた火口の外側は、汚れを浄化する力が強すぎて、黒い塊は火口の外に出ることができません。
そこで、黒い塊は溶岩の中に潜って、地下から別の火口を探します。
そうして別の火口を見つける度に、火口から外に出ようとしますが、どうしても黒い塊を全て外に出し切れません。
とある火口で黒い塊の一部が外に出ると、その周辺に広がって侵食し、残りの黒い塊が別の火口から一部だけ外に出ると、そこの周辺にも広がって侵食…という行動を繰り返してゆくようです。

(2017年5月28日)

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*注1:
このチューブが切断された時に、霊媒は「朝鮮半島は大陸から自立した」と感じたそうです。
大陸は朝鮮半島に取っての母であり、生命力の供給源だったのですが、その生命力を供給するチューブが死神の大鎌によって切断されました。
このチューブはへその緒に相当するのだそうです。

*注2:
黒い穢れが最初に放り込まれた山の火口は、どの山なのかは分からないのだそうです。
日本の神様が関わっていますので、日本の山である可能性も疑いましたが、日本の山ではないとのことでした。


実際に朝鮮半島は一触即発の危機的状況にありますが、神様の働きかけとしても、驚天動地の事態を覚悟しなくてはならないのでしょうか。
霊媒Mはそれを「産みの苦しみ」と捉えたようですが、それは朝鮮半島が一旦浄化された後に新たなステージが始まりますので、その前に今ある穢れを浄化しなくてはなりません。
朝鮮半島に近接する日本にとっても無関係ではいられませんし、上手に対処しないと朝鮮半島の「産みの苦しみ」に引きずり込まれてしまいかねません。
今日本で暮らしている私たちの判断が、日本の今後を左右します。


Silvercord管理人 

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既得権益に迎合するか、新規で競争するかの選択は、日本の大峠だったのでしょう

そして、これから起こる、アメリカの占領地からの自律

武力とお金という、古今東西で一番シンプルな力比べの結末やいかに


くれぐれも、皇室をも巻き込んだ分断工作に騙されないように。。。

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