何故、眞子さまは、ご婚約を急いでいたのか?本当に「陛下は眞子さまの結婚式に“天皇として出席したい”」からだったのか?


眞子様のご婚約内定の記者会見が近づいて来ました

眞子内親王殿下が一番幸せになる形で決着して欲しいのは、誰もが思うところですが

眞子様がご両親の反対押し切ってまで、本当に望んでいたからではなく、天皇陛下のご都合で早急に決まったのでしょうか

お相手の方が、安定した職業に就く前の、まだパラリーガルという不安定な職業であるというのが、一番不可解です

国民が、この結婚を心から祝福できない原因は、そこですよね

安定した職業に就かれてからだったら、ここまで叩かれたり邪推される事もなかったのかなと思います


マスコミのシナリオでは

秋篠宮両殿下は反対されたが、眞子様が静養先にKKを連れていき直談判して、両陛下のお許しを戴いた

生前退位問題があったから、陛下が「自分が天皇のうちに結婚」と言ったからご婚約が早まった

そして、眞子様の結婚は来年中にやらなきゃいけなくなった


もしそれが、本当だったとしても、何故、NHKのリークが先だったんでしょうね

それ以降、あらゆるメディアで、繰り返し繰り返し報道して、すり込んで

あたかも、真実として既成事実となった

今回の婚約報道は“陛下の体温を知る男”と呼ばれるNHKの皇室担当キャップ・橋口和人記者のスクープ

陛下の“生前退位のご意向”をキャッチしたのも橋口和人記者


「橋口和人」氏とは、何者なのだろうか?

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生前退位というワードで新聞協会賞を受賞するNHK=橋口和人宮内庁キャップ

「生前退位」という造語も、この人です

優れた報道に贈られる今年度の新聞協会賞も受賞してますよね

「生前退位」なる単語を造語して、その行動を誇らしげに自慢してます

「譲位の意向」を勝手に「生前退位」に変換?

NHKが恣意的に情報を操作した?


NHKは、公共放送という立場にありながら、運営資金を日本人が負担しているのに、中国・朝鮮、又は旧GHQ(特に米国)の立場を優先したり

在日や帰化人、総連民団など外国人勢力が、マスコミに深く入り込み、NHKの中も乗っ取られているわけで

戦後日本社会の最大の闇ですよね

NHKが基と成り、確立された反日日本メディアとタッグを組み、皇室解体を画策し推進力となっているのです

今、一番信用出来ない報道が、NHKだという日本人の不幸。。。


【頑固亭異聞】暴かれるメディアの嘘~桜内文城氏勝訴とNHKの窮状[桜H29/7/4]


毎日新聞の皇室不敬報道抗議もあるそうです

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眞子さま婚約の裏で… 官邸・宮内庁の複雑思惑と駆け引き
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00000016-pseven-soci
5/26(金) 16:00配信

「またか!」。眞子さまの婚約報道を伝え聞いた安倍晋三首相(62才)は、そう怒りをあらわにしたという。


「宮内庁は、陛下の生前退位に関する特例法成立後の今夏、婚約内定を発表する段取りをつけていました。婚約が国会審議に影響を与えることを懸念していたんです」(政治ジャーナリスト)

 しかし、報道を引き金にして、「皇族の減少」と「女性宮家創設」の議論が再燃している。それは、皇位継承を男系男子に限定し、皇室典範改正に後ろ向きな安倍首相にとっては避けたいものだった。

「婚約報道から3日後に閣議決定された特例法案は陛下に限った退位を認めるもので、女性宮家についての記述はない。だが、これは安定的な皇室の継続を願われている両陛下のお気持ちには沿っていません。法案成立前に、一石が投じられる必要があったわけです」(皇室記者)

2011年の野田佳彦(60才)政権下に始まり、2012年10月には「皇位継承権には踏み込まず、愛子さま、眞子さま、佳子さまの内親王に限定した一代限りの女性宮家を検討する」という論点整理が発表されたが、その2か月後、2度目の首相就任を果たした安倍首相が白紙にした。

「女性宮家を認めてしまえば、将来女系天皇が誕生する可能性が高い」

 撤回の理由を、安倍首相はそう説明した。

「両陛下の落胆ぶりは、すさまじいものだったといいます。以降、安倍首相は頑なにこの議論にフタをしようとしている。今国会でもさっさと特例法を成立させて、幕引きしようとする意図が見えます」(前出・政治ジャーナリスト)

 それに待ったをかけるようなタイミングで、眞子さまの婚約が報じられたのだ。

「皇室の抱える諸問題について持論を述べられるなど、“皇室のスポークスマン”ともいわれる秋篠宮さまからの働きかけがあったのでは、とも囁かれています。今回の婚約報道は“陛下の体温を知る男”と呼ばれるNHKの皇室担当キャップ・橋口和人記者のスクープ。昨夏、安倍政権を震撼させた陛下の“生前退位のご意向”をキャッチしたのも彼でした。特に秋篠宮家に深く食い込んでおり、宮内庁の職員より信頼が厚いともいわれています」(前出・皇室ジャーナリスト)


生前退位に次いで眞子さまのご婚約まで、安倍首相にとっては間の悪いタイミングでのNHK報道となったわけだ。さらに、複雑な思惑が交錯している。

「陛下は眞子さまの結婚式に“天皇として出席したい”というお考えをお持ちのようなのです。もし、結婚式が来年中に行われなければ、退位が2019年以降にずれ込む可能性もある。官邸側は、なんとしても当初の予定通り陛下が退位できるようにしたかった。婚約報道からしばらく時間をおいて、“来年中の結婚”が続報として出たのは、議論を長期化させたくない官邸側が流した情報だともいわれています」(前出・政治ジャーナリスト)

 お祝いムードの陰にある、政治的な駆け引き。一方で、秋篠宮さまの「父としての想い」も垣間見える。

「陛下が退位されて新たな天皇が誕生すれば、秋篠宮さまは『皇嗣殿下』になり、実質的に皇太子として扱われます。必然、眞子さまも宮家の長女から“皇太子の長女”という立場にかわる。そのとき、ごく一般的な家庭で生まれ育った小室さんとの結婚に、“お立場が釣り合わない”と見当違いな横やりが入りかねない。自由恋愛といいながらも、皇室では歴史と伝統が複雑に絡み合っていますから」(宮内庁関係者)

 実際、イギリスのBBCは、《プリンセス・マコは労働者と結婚へ》と報じた。

「眞子さまが愛する人と結ばれるためには、自身が皇嗣殿下になる前に送り出さなければならない。秋篠宮さまの胸中にはそんな父としてのお気持ちもあったのではないでしょうか」(前出・宮内庁関係者)

※女性セブン2017年6月8日号

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記事の全編が、憶測で書かれてるんだよねぇ

何だろう、このモヤっとした感覚


今、九州が大変な事になっていますね

黒田ご夫妻のご婚約内定の前に新潟中越地震が起きて、それに配慮して内定の日取りが変わった事もありましたね


清子内親王殿下の御婚約から御成婚まで、皇太子ご夫妻は何にも参加してなかったって話だけど

眞子内親王殿下の時も、同じようにスルーするのかな。。。


皇室に不満と不信感が芽生えてしまうような事ばかりが目に付きます

想いを巡らすと、更に落ち込む感覚

これも、工作員の思うツボなんだろう。。。


こんな時は、斎藤一人さんでも見ておこう。。。

言葉は、エネルギーだw

自分の波動を守るために知っておきたい事「悪口を言う人」【斎藤一人】


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