愛子さまの2017年前半を振り返る。激変の半年。どうしてこうなった? 何故かオカルトチック。。。


痩せたり太ったりでここまで顔が違うという、すでにオカルトの域になってしまいましたね

ご自分の容姿を気にして、ダイエットしてたというストーリーだったような気がしましたが

何か、思ってたんと違う。。。

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おかん板さんから戴きました


691 名前:可愛い奥様@\(^o^)/[sage] 投稿日:2017/07/13(木) 22:34:41.71 ID:NDIAmatA0.net

1月1日 新年画像(昨年12月撮影)表情は明るく、コミュニケーションも取れている様子
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1月2日 皇居参内 顎がとがり、鼻がテング○ルのように長く伸びている
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2月21日 登校風景 体重18kg減との記事 
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2月23日 ナルヒト誕生日 とがった肩先と細すぎる足首
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3月14日号 母子関係に言及、拒食症を疑う記事が出始める。生命の危機を感じさせる
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3月22日 卒業式 回復傾向? 表情が柔らかに
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4月8日 入学式 顔に丸みが戻るも、骨ばった手とやせ細った脚が特徴的
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4月16日 オール学習院 顔がふっくらし手が円やかになる。非常に活動的でカレーを「するすると」食べる食欲を見せる
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5月3日 ウィーン少年合唱団「観賞」
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5月5日 車椅子バスケットボール観戦 表情が…アレ?
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6月6日 登校風景 顔にはマスク、上半身は普通体型に、不自然なほど筋肉質な脚に
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7月1日 登校風景 顔はふっくらとし、表情、体型ともに激やせ前のアイコさんに戻りつつある。頭髪…
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7月?日 登校風景 表情、身なりともに愚鈍な印象。脚が太くなり激やせ前を凌駕する勢いで「回復」。15kg増とも。頭髪…
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そして、週刊誌では、違う印象の記事として出て来るというオカルト

両方とも「女性セブン」それも同じ号なのに、切り取り方で印象が真逆のオカルト

同じ記事を2分割して別タイトルで載せてるのは、何でだろう。。。

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愛子さま「激やせからの15キロ増」に周囲は心配の声
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170713-00000009-pseven-soci
7/13(木) 7:00配信 NEWS ポストセブン

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激やせから回復されたものの安心できない?

昨秋の長期欠席に続き、12月1日の15才のお誕生日に際してのお写真、
さらに今年2月の皇太子さま(57才)のお誕生日のご一家写真での愛子さま(15才)の変化に、
衝撃を受けた人は少なくないだろう。
あまりの面変わりに、「摂食障害」を危惧する声も叫ばれた。
しかし、最近では一時期の激やせの頃に比べると、急激に体型が戻られているとのこと。
回復のステップを着実に踏まれているような印象も受ける。だが、そう楽観視はできないようだ。
「お元気そうな様子が見受けられる半面、高校入学後も授業を欠席することが多く、
1学期のあいだ中、『まだら登校』のような状態が続いています」(学習院関係者)
本誌・女性セブンが確認する限り、愛子さまは高校入学後のガイダンスが行われた4月11日と12日を欠席。
通常授業初日だった13日まで3日連続で欠席された。17日から19日も同様に3日連続でお休み。
24日の欠席は、「翌日の球技大会に向けて大事をとった」という。
5月8日から12日には、天候不順による風邪を理由に5日連続でお休み。さらに翌週の15日もお休み。
6月に入ってからも、第4週は出席できたのが22日の1日だけ。
期末テスト直前の6月29日と30日には、「テスト勉強のお疲れ」を理由に学校を休まれた。
だが、これはあくまで本誌が確認できている範囲で、さらに欠席が多い可能性もある。
増え続ける欠席日数は、愛子さまの不安定な状況が続いていることを物語ってはいないか。
「東宮大夫の会見で、記者から“授業の半分も出ていないんじゃないか?”
“本当に大丈夫なのか? 深刻な体の異常があるのではないか?”と質問が飛んだこともありました。
体形が戻った上で、しっかりと日々学校に通われているのなら一安心とも思えるのですが…」(皇室記者)


愛子さまの変化を示す5枚の写真(2016年5月、8月、2017年2月、4月、7月)を見て、
精神科医の片田珠美氏は次のように警鐘を鳴らす。

「あまりにも劇的に体形が変化しすぎているように感じられます。
昨年5月のお姿は、これまでの愛子さまのイメージに近いですが、8月には全身が少し華奢になったように映ります。
その後、昨秋のお休みを経て、今年2月のご一家での写真はかなりやせ細っている印象です。
それから5か月ほど経った7月の写真では、一気に昨年5月の頃まで体形が戻っています。
約1年2か月の間にここまで上下動があるのは、愛子さまが拒食と過食を順に繰り返したからではないかと危惧せずにはいられません。
つまり、愛子さまは体形が元に戻ったのではなく、過食による体重増加の途上なのではないか、という不安が募るのです」
俗にいう「拒食症」と「過食症」は、摂食障害という一本の軸の、違う状態にすぎず、しばしば交互に出現する。
ベスリクリニック院長で心療内科医の田中伸明氏が解説する。
「ある時期は拒食症になって食べ物を体に入れなくなったり、食べても嘔吐したり下剤をのむなどして一切の栄養を摂らなくなる。
またある時期になると過食症になって大量に食べ物を摂取するようになります。
摂食障害の患者の半数には再発傾向があり、拒食、過食、その後にまた拒食、と、繰り返してしまうケースが多くあります」


本誌・女性セブンは2017年3月16日号で、「愛子さまが昨秋以降の激やせによって、
18キロ体重が減少した」という宮内庁関係者の証言を報じた。
そこから考えると、もともとの体形に近づいたのであれば、愛子さまは約半年で15キロ近く体重が増えたと推測できる。
はっきりとした因果関係はわからないが、別の学習院関係者は愛子さまのこんな様子を目撃していた。
「4月16日に学習院目白キャンパスで『オール学習院の集い』というイベントが行われ、
愛子さまはお友達と体験乗馬会に参加されるなど笑顔を見せられていました。
愛子さまは大学食堂でお昼を召しあがったんですが、カレーライスをかなりのスピードでぺろりと完食。
食後にはバニラアイスの『ビスケットサンド』をデザートに召し上がっていました。
今思えば、かなりの食べっぷりだったな、と」
前出の片田氏はさらなる危惧を明かす。
「拒食と過食を繰り返すと、肉体にさまざまな影響が出ます。
歯や消化器への負担はもちろんのこと、女性ホルモンへの影響も大きい。
人間は生存本能と生殖本能を持っていますが、生存に不可欠な方を優先するため、生殖が後回しになるんです。
栄養が不足している状態が続くと“防御反応”で必然的に無月経になります。
さらに長い目で見ると子宮や卵巣の機能に影響を与えかねないので、将来生殖機能に影響が出る可能性も否定できません。
また、拒食症の患者には髪が薄くなることも見受けられます。
栄養が足りないため、毛根の機能が落ちて髪が細く薄くなってしまうんです」
※女性セブン2017年7月27日号


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体形戻られた愛子さま 英語勉強の合間に気分転換で嵐を聴く
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170714-00000004-pseven-soci
7/14(金) 7:00配信 NEWS ポストセブン

梅雨の合間に真夏日が紛れ込んだ7月6日、学習院女子高等科(東京・新宿区)では、
1学期の期末テストが最終日を迎えた。
教科書片手にテスト勉強に追い込みをかけながら登校する多くの生徒の中に、
この4月に高等科に進学された愛子さま(15才)の姿があった。
半袖セーラー服姿の愛子さまは、右肩にスクールバッグ、左腕にはフランス発祥の洋菓子店
『ラデュレ』の薄いグレーのトートバッグを提げられ、他の生徒と同じように手元のプリントに視線を落とされていた。
「ゆったりとした足取りでした。一時期の“激やせ”の頃に比べると急激に体形が戻られたように感じました」(皇室記者)
高等科は、中等科と同じ敷地内にある。加えてほとんどの生徒がエスカレーター式に内部進学する。
「それでも学習環境は大きく変わります。授業が細分化され、専門性が高くなります。
愛子さまは東・西・南・北・中の5つに分けられたクラスの『中組』ですが、
芸術や語学の選択科目も増え、別のクラスの生徒と交流する機会も格段に多くなりました。
ファッションやメイクに興味を持つ生徒も増えて、通学の道中にスカートを短くしたり、
パーマをかける生徒も増えてきます」(学習院関係者)
6月3日には、学習院と筑波大学附属高校の間で恒例のスポーツの「附属戦」が行われ、
愛子さまは野球やバスケットボール、バドミントン、剣道などの試合を同級生と一緒にご観戦。
学校間の移動の際には地下鉄も利用されたという。
「ご家庭では、登校前と下校後に、赤坂御用地内で愛犬の由莉の散歩をするのが愛子さまの日課だそうです。
また、英語の勉強に力を注ぎ、気分転換にファンである嵐のCDを聴くこともあるそうです」(東宮職関係者)
※女性セブン2017年7月27日号

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ほとんど学校行けてないのに、登校前と下校後に犬の散歩ですか

じゃぁ、散歩の回数は、かなり少なくなってしまいますけど

愛子さまが、嵐のファンねぇ。。。

年代的には、もっと下のジャニーズじゃないのかなぁ

シナリオライターに、嵐より若いジャニーズのグループを教えて差し上げたいところですw

嵐ファンでコンサートに行っていたのは、高円宮承子女王と絢子女王だったような。。。




二階堂さんのところに、気になるのがありました

有料記事なので読めないけど、皇室関係みたいですね

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http://www.nikaidou.com/archives/92720

爆弾

2017/07/14 09:49


http://www.j-cia.com/archives/13516

俺の口からはなんとも言えない・・・執刀医・・・笑


リンク先のタイトル

【やばすぎてとても安く出せません】警察庁幹部からもたらされた皇室爆弾情報

爆弾が炸裂するのでバカ高くしてある。これだけ払える奴らもそうそういるまい。

本情報は値下げしません。俵で買えるようにはしません。

ハラが据わっててこのくらいのカネは惜しくない人間だけが知ればいい情報です。

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うーん気になるけど

小和田氏絡みっぽいね

陛下の執刀医は小和田氏の執刀医でもあるから、小和田氏の健康問題?

http://www.ipsnews.net/2017/06/sustainable-development-media-business-enough/
小和田氏の6月29日の東京にてのワークショップの写真

20170714-23-Hisashi-Owada_.jpg

この画像も貼りつけの後が消せてない。。。


公明党の岡本三成衆議院議員のフェイスブックの画像
20170714-22-1499687531.jpg

この画像も、何か加工されてるような?

眼鏡に何か映ってるし、顔色がヤバイ。。。


それとも、小和田氏の画策で、陛下の周りを外務官僚で固めて生前退位、黒幕は侍従長とか?

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雅子妃殿下の親族が、ロイヤルファミリー的な振る舞いをしてたり、

ご静養に雅子妃の実家が帯同してたりしてるけど、大きな勘違いだよね


イギリスでも類似行為で大顰蹙みたいです


https://news.walkerplus.com/article/114658/
キャサリン妃の母と妹、ウィンブルドンでロイヤルボックスから追い出しを食らう!?

キャサリン妃の母親キャロル・ミドルトンと妹のピッパが、先週、ウィンブルドンで
ロイヤルボックスに座っていたことが話題になっていた。キャロルはずっと前から
希望していたと言われるロイヤルボックスの席でようやくテニスを観戦し、
別の日にはピッパも弟のジェームズと一緒にロイヤルボックスに並んで座っていた。

しかし、その写真を見た人々がネットで騒ぎ始めた。ロイヤルファミリーでもない
ミドルトン家の人々がどうして王族然としてロイヤルボックスの上席に
座っているのかというのである。

こうした批判の声を王室側も気にしたのか、7月10日に再びウィンブルドンに現れた
キャロルとピッパは、ロイヤルボックスの中には座っていなかった。
しかも、2人一緒に座ることもできなかったようで、
かなり不自然に離れた席から英国人選手アンディ・マリーの試合を観戦していた。

「そろそろロイヤルボックスから追い出すべきだったよね」
「選手の家族がロイヤルボックスで観戦するのならわかるけど、
この人たちはそうする必要はない」
「でも、彼女たちは未来の国王の祖母と叔母なんだから、
ロイヤルボックスでいいんじゃない?」
「そのうち、今度はメーガン・マークルの家族がロイヤルボックスを占領するだろう」
などのコメントが英紙デイリー・メールのサイトに寄せられている。

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何となく、外堀から埋められて行く現象が多い

皇室って、やっぱりオカルトチックな所なんだろね。。。

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