国を歪ませる一部メディア~購読者に恥をかかせる朝日新聞


朝日新聞のフェイク記事で有名なのは

従軍慰安婦の強制連行があったとする「吉田証言」や、原発事故に関連する「吉田調書」をめぐる誤報などがある

アカが書き、ヤクザが売って、バカが読む。それが朝日新聞である
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朝日新聞は、従軍慰安婦の強制連行の嘘によって、歪められた歴史による影響は、日本人に対する最大級の犯罪となっている

何十年にも渡って、根拠のないフェイク記事が流布された事で

日本を護るために戦った英霊の方々や、また日本の先祖に対しても、そして今を生きる全ての日本人を、恥ずかしめ続けている


朝日新聞が、紙面で謝罪してみせても、それは朝日新聞の読者に対してだけであり

日本国民には、一切の謝罪もなければ、海外で流れた嘘の記事に対する説明も訂正もしていない

また、韓国にも恥をかかせている事すら、理解もしていない

今でも、朝日新聞と河野談話のせいで海外で暮らす日系人の方々が、非常に辛い目に遭っているのです

捏造して30年以上経って、世界に誤信させた結果、どれだけの国益が損なわれたことか

きっちり責任をとってから潰れてもらわないと気が済まないですわ

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そして、記事は取り消すけど、謝罪無しです

しかも、こんな重要なこと、こんなに小さな記事だったのですよ

これ安倍総理が、国会に朝日に説明させようと要請したから、それで慌ててこの文を書いただけであって、最初から謝罪する気なんて無かった



戦犯は、この人ですが
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植村隆だけではなく、河野洋平、福島瑞穂、辻本清美、も同罪です

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産経新聞編集長、朝日新聞の慰安婦記事取り消しに皮肉「朝日の読者は、本当に優しいですね」
http://news.livedoor.com/article/detail/9123540/

産経新聞編集長・乾正人氏のコメント
乾氏は「記事の内容とは裏腹に、『おわび』や『訂正』の見出しがひとつも見当たりません。これは大変な技術(世間ではごまかし、ともいいます)が必要です」と、指摘。
続けて「そればかりではなく、1面では、社の偉いヒトが『慰安婦問題の本質 直視を』と読者に教え諭してくれています。『慰安婦問題』の本質を直視しないといけないのは、とんでもない誤報をした新聞側にあるのに大したものです。朝日の読者は、本当に優しいですね」と、締めくくっている。


百田尚樹氏 朝日新聞の虚偽報道に謝罪要求「朝日に真の反省なし!」
http://news.livedoor.com/article/detail/9115224/

小説家の百田尚樹氏のコメント
百田氏はこれを受けて、Twitterで「朝日新聞がついに『吉田清治の嘘』を認めた。あまりにも遅すぎる!この30年の間にどれほどの国益が損なわれたことか!」と、誤報を認める朝日新聞の記事を紹介する投稿をした。
また、百田氏は「吉田清治のデタラメ証言を朝日新聞が報じてから30年。『朝日新聞は日本の良心』と思い込んでいる善良で間抜けな朝日新聞購読者が、どれだけこの嘘を信じてきたことか。虚偽とを認めるだけでなく、謝罪してほしい!」とも投稿している。

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購読者に恥をかかせる朝日新聞 --- 梶井 彩子
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00010000-agora-soci
7/17(月) 9:37配信

7月10日に行われた加計問題を巡る閉会中審査で、翌日の新聞で朝日新聞は加戸前愛媛県知事の「我慢してきた岩盤に国家戦略特区が穴を開けた。ゆがめられていた行政が正されたというのが正しい」との発言を報じなかった(毎日新聞も詳報ではこの発言に触れている)。朝日的にはこの発言は「報じる価値なし」だったのだろうか。もちろんこの一言で加計問題の疑問がすべて解消されるわけではないが、隠すから余計にこの発言が核心だったのではという評価まで出てきてしまう。

安倍政権をこの問題で庇いたいとは全く思わないが、モリカケ問題で政権を「お友達ばかり優遇してフェアじゃない」と批判している新聞が、自らの紙面でアンフェアとみられるようなことをやってはいけない。

こうした姿勢は、世論に「全否定で来るものには全肯定で対抗するしかない」とか、「アンフェアにフェアでは対抗しきれない」という過ちを引き起こさせる。そうでなくとも「横柄な政権側に対して前川さんは正義の人『っぽい』」とか「前川は出会い系バー男だけど加戸さんは誠実『そう』」という印象論どうしの主張の対立が横行している。

第一次安倍政権とメディアの対決は、メディアの勝利だった。だからこそ、反メディア(特に反朝日新聞)派の人にとって、安倍晋三は「悲劇のヒーロー」になった面がある。今また、2月の森友問題から始まって、「加憲」発言で一段ギアを入れ替えたメディアの計5カ月にわたる攻勢によって支持を失っていく安倍総理を、支持者たちは「メディアに殺させるな!」と熱烈支持する姿勢を見せている。

こうなってくると、「倒閣など考えてもいないが、安倍政権には注文を付けたい」「安倍にやめてほしいとは思わないけれど、加計問題って政府側もすっきりしないよね」くらいのスタンスの人間は立つ瀬がない。そう言われても批判すべきはしなければならないが、安倍政権への部分的批判さえメディア擁護のように受け取られかねないし、「倒閣か安倍護持か」の両者の圧力にかき消されかねない。これを言論状況がゆがんでいると言わずしてなんとするか。言論のゆがみは、ひいては政治や国そのものの在りようをゆがませる。



購読者に不誠実では?

それだけではない。報道が偏っていることで非常に不毛な事態に至っている。

偏った状態でメディアが報じる→それに対する両極端なツイッターの論調が流れ込んでくる→評価が違いすぎて事実が全く分からない→自分で国会答弁の全文起こしや無編集動画を確かめて判断する――。特にモリカケ問題はこの繰り返しだ。紙面の許す限りであっても、最初から事実をまんべんなく報じてくれれば新聞を読むだけでざっくりと理解できるのに、二度手間、三度手間になる。「メディアで報じられる→自分で判断する」で終わることが、余計な回り道を強いられる。

私はメディア問題に興味があるから時にこのような確認に時間を割くこともあるが、これを全国民に強いるのは無理だろう。だからこそ、調べればすぐわかるようなことも隠すのだろうが、今日日カネを払って新聞を読んでくれている貴重な購読者に対して実に不誠実だ。

実際、記者の方に聞いてみたいが、自社の新聞だけ読んでこの問題の事実の全体像を掴めるだろうか。朝日のみ購読している読者は、他紙を読んでいる人から「加戸さんがこう言ってたよ」と言われても、「え、そうだったの! ウチの新聞には出てなかったぞ」ということになる(もちろん他の新聞でもそういうことは起こり得る)。読者が判断を誤り、恥をかくことになりかねないが、それでいいのか。


新聞社は「国民の声」を聞いているか?

7月13日の朝日新聞では、〈フェイクニュースの台頭〉(http://www.asahi.com/articles/DA3S13033412.html)と題する朝日新聞の「報道と人権委員会」の記事で、委員の一人がこう述べている。

“「ネット上では繰り返し、それも特定のメディアを批判する人たちが存在する。だが、いつか我が国の市民層が、メディア情報の真偽を見分ける力を備えた市民として再構築される中で、淘汰されると思う」”

批判されている「特定のメディア」が朝日新聞であることは自明だが、なぜそうなるかの理由が分かっていないとしたら驚きだ。朝日からすれば、「権力が暴走しているのだから、手段や表現などを選んではいられない」というかもしれない。だから〈FBで昭恵氏「いいね!」〉(http://www.asahi.com/articles/DA3S13024812.html)なんて記事を紙面に載せるのだろうが、結局はそれが「ネット上での特定のメディアへの批判」を引き起こしている(批判の真意の多くは「安倍(夫人)擁護」ではなく「くだらない記事を書くな」という呆れからくるものだ)。また、嘘を書くだけがフェイクニュースではなく、「書かない」ことで「代替的真実」を読者に印象づけるのもフェイクニュースだろう。

このままでは、「特定の新聞だけしか読んでいない人ほど事実の全体像を把握できず、メディア情報の真偽を見分けられず淘汰される」ことになる。ネットを使わない(使えない)、あるいは時間的・経済的な制約で一紙読むのがやっとの読者をそのような末路へ導いていいのか。

また、大多数がネットを使う世代に入れ替われば、(特に紙の)朝日新聞こそが淘汰されかねない。確かに政権や政治家にも問題はあろう。秋葉原での、「安倍辞めろ」の声に対する安倍総理の「こんな人たち」発言は不用意で「総理、なんか感じ悪いよね」感を演出したし、「『こんな人たち』だって国民だ」と批判されても仕方がないだろう。一方で、メディア側はツイッターなどに寄せられる批判者の声を、「ネトウヨ風情が」「ネット民が」と軽視している。そのことは「ネット上」と「市民」を区別する先の朝日新聞記事からも読み取れる。確かに批判しているのはネトウヨ・ネット民だが、両者ともに国民だ。

もちろん、過激な表現で書きたてる迷惑なアカウントもあるが、「国民の声を聞け」と政権に抗議する朝日新聞に所属する記者アカウントが、国民の声を聞かず、ブロックまでしているのはどうなのか。

ある時は「記者は国民の代表だ」と言いながら、一方では自身への批判に耳をふさぐ。そんな情報さえ可視化されてしまう状況で、「国民の声を聞け」とはよくいったものだ。社会の趨勢に後れを取っているのではないかとすら思う。

政権の問題をきちんと批判してほしいからこそ、「朝日の記事はフェイクニュース」などと言わせる隙を見せないでほしい。頼むからもっとしっかりしてほしい。


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(天声人語を担当していた冨永格・朝日新聞報道局員に直接何か言った覚えは一度くらいしかないが、私もいつの間にかブロックされていた…)

梶井 彩子

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「朝日新聞が誤報認める」記事が有った日、

テレビでは「理研の笹井芳樹氏が自殺」が、大きく報道されていて、朝日新聞の訂正記事は、ほとんど報道されませんでした


捏造の慰安婦記事のせいで、世界中に建てられる少女像

実は、米軍の事故で犠牲になった少女の像が、慰安婦像にすり替えられているだけなのに

国連人権委員会からは「公的に謝罪を表明し、国家責任を正式に認める」ように言われ、嘘が真実として歩き出してしまった

問題は、その中韓が世界のあちらこちらで、朝日の記事を楯に取って日本を貶めていること

日本潰しを目的に、日々捏造の日本ネガキャンを世界中で展開していることです

朝日新聞は、この責任を、どうとるつもりなんだ?


朝日新聞は、竹島のことも、韓国が実行支配と表記していると書いていますが

歴史的にも日本の領土であることは間違いないですから、実際には不法占拠なのです


李承晩が自称「戦勝国」を宣言して、「対馬」、「九州」を貰う権利があるといい、釜山に全軍を集結させ、侵略の準備を進めていた

米国務省が再三止めるように要請したが、聞き入れないために、「朝鮮半島と台湾」は連合国の防衛以外と公式に宣言、

同時にソ連に韓国を統合してもよいと通知、其れを受けた金日成が南へ侵攻開始し、南側はあっという間に陥落寸前となった

マッカーサーはこのまま行けば、日本が危ない事がわかり、日本が侵略戦争では無く防衛戦争である事を理解した

マッカーサーは日本駐留軍を率いて、半島へ進撃開始

日本では、国内の安全が保てないために、対朝鮮(韓国)人対策用に、自衛隊の前身の「警察予備隊」が編成される

韓国は、日本の防衛のために、韓国が米国にとって重要な事をを利用して、日本からお金を引き出した

米軍は韓国軍を全く信用していなかったが、勝手に北側に進撃したために、仕方が無く米軍も韓国軍を守るためについて行った

そこへ、中共軍(実態は親族を人質に取られた国民党軍)が現れ、韓国軍は逃げ去り、米軍が取り残されたために、米兵が大量に犠牲となった

後日、マッカーサーは解任され、連邦議会の証言で、日本は侵略戦争ではなく、防衛戦争であった事を証言している


【青山繁晴】韓国人学生の質問に圧巻の回答!全在日が泣いた!!



日本国民がもうすこしはやく覚醒していれば、中川昭一氏を死なせずにすんだよね。。。

眠ったままの日本人へ~中川昭一氏が残したもの



現在日本にいる、在日、在日帰化人政治家、関係者をすべて強制送還しなければ日本再生は出来ないでしょう

日本の悲劇は、野党第一党が、朝鮮や中国に利益誘導することを主眼としている事であり

それを後押ししているメディアの解体も同時進行で、行きたいものです

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