ジム・ロジャーズ氏「韓国はもはや投資の魅力ない国」 韓国経済に対して警告

韓国に対して、大物投資家が、もう、絞りつくして逃げ終わったから好きにしても良い宣言を出しました

更に、韓国が北朝鮮と統一したら、また投資してやっても良いけどと来ました

何気に北朝鮮を生かして、韓国を見殺しにする予定が見えて来ます


投資家というのは、戦争になろうと、世界が破滅しようと、自分が儲かれば良いと言う存在なのです

「国際金融資本」の金融ユダヤ人は、往生際が悪いと言う特徴も持っています

次に儲かるように、世界を動かそうとするのです

そのために、北朝鮮に核実験を「偽装」させていると思います

北朝鮮に核兵器が本当にあるのかも、実は不明なのです

もし、あるとするなら、それは、アメリカとイスラエルが作らせたんじゃないかなと思います


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ジム・ロジャーズ氏「韓国はもはや投資の魅力ない国」
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/12/2017081200599.html

 11日、時事番組『明見万里』(KBS第1)に出演した有名投資家ジム・ロジャーズ氏は「韓国は深刻な個人負債や所得の不均衡など、非常に危険な状況に置かれている」と韓国経済に対して警告した。

 同氏はウォーレン・バフェット氏、ジョージ・ソロス氏と共に「三大投資家」と言われる人物だ。

 ソウル・鷺梁津にある考試村(大学入試・公務員試験の受験生用の勉強部屋を兼ねた簡易宿泊施設が多い地域)を訪れたロジャーズ氏は「合格率が1.8%に過ぎない公務員試験に挑戦する若者たちの努力はすごいが、この現実は非常に残念だ。若者たちに『挑戦』より『安定』を追い求めさせる社会では革新が起こりにくい」と指摘した。

 そして、「韓国はアジア通貨危機の最中も躍動的だったが、今は少数の財閥に資本と権力が集中していて、官僚的・閉鎖的な経済構造に陥った。(韓国経済は)否定的というよりも停滞している。これまでの20-30年間とは違い、韓国は今、躍動的ではない」と診断した。

 ロジャーズ氏が挙げる反騰の要因は「統一」だ。同氏は「『統一韓国』には投資を惜しまない。韓国の経営技術と資本が(北朝鮮と)合わされば、すばらしい投資先になるだろう」と見通した。

 また、「投資と技術革新を妨げる規制や個人負債を解決することが韓国経済の喫緊の課題だ」と助言した。

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北朝鮮が、ICBMの開発が成功していたとして、核兵器を積んで超高高度で核兵器を爆発したら何が起こる?


北朝鮮が、核開発をしていたなら、それは、水素爆弾を小型化した「純粋水爆」であり、水爆の起爆スイッチに原爆を使わないものです

だから、核分裂反応による放射性降下物(フォールアウト)が生成されず、爆発による残留放射能が格段に少ない物です

別名、マイクロ核兵器とも呼ばれていますが、水爆(核融合爆弾)です


ミサイルに、純粋水爆という核兵器を積んで超高高度で核兵器を爆発させる目的は、いったい何だろうと考えると

北朝鮮がもし電磁波パルス攻撃(EMP攻撃)を行ったら、アメリカ全土インフラ網が一瞬で大ダメージを受けますよね

上空を通過される日本でも、高高度で弾道ミサイルの迎撃に成功しても、核爆発が発生した場合はインフラが壊滅します

そして、電磁パルスによる、コンピューター内の情報抹消が、頭の中に浮かんでいます

データが消えた時、何が起こるのでしょう


【北朝鮮】北朝鮮の核攻撃、EMP攻撃なら上空通過時に日本は壊滅する



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911爆破テロの本当の狙いが、実は借金帳消しだった事が、ずっと囁かれていたからです

「ブレディ債」の存在です

ブレディ債とは、

1989年のブラジル危機のとき、レーガン政権下のブレディ財務長官がとった民間銀行に対する債務削減構想に関連して、後に「ブレディ債」と呼ばれました

米国の銀行と証券会社がブラジルに投資したのですが、ブラジルがデフォルトし支払い不能になったのです

そこで、IMFに対して助けを求めましたが、IMFは民間企業の救済はできません

IMFと民間企業は米財務省と相談し、フレディは、「その赤字国の債務を一つの証券にして一般投資家に売れ」と指示したのです

債務はある程度カットされ、財務省はこの証券の保証をしたのです

これが「ブレディ債」と呼ばれる債権です


911で崩壊した、WTCの101階から105階に入居していたのが、カンター・フィッツジェラルド証券

1000人いた従業員のうち、700名近くが911攻撃で死亡しました

このカンター証券には、9月12日に償還期限の来る、120億ドル分のプレデイ債券が保管されていたというのです

そして、その債券は、ビルごと「蒸発」しました

また、WTCの地下には1200億ドル相当分のプレデイ債の担保にあたる金塊が保管されていましたが、

それらは、殆どが911の 当日朝までに運び出されいまだに行方がわからないそうです


債券は販売すれば、いずれ満期が来て、債券額面相当額を購入者に返済しなくてはなりません

しかし、債券が消えてしまえば、返済もしなくても良かったわけです

何とも都合の良い出来事が起こったわけです

負債帳消しのためには、ブレディ債に関与した会社における情報だけではなく、会社に勤めている従業員も消さなくてはならなかった訳です



アメリカの本当の累積赤字は、表向きは7000兆円超ですが、実際には2京円超えとも言われています

今は、債券ではなく、データとして存在していますよね

超高高度で核兵器を爆発させる、実はEMP爆弾だったとすれば、全てのデータが消える可能性もあります

だから、北朝鮮と敵対しているように世界に見せているだけかも知れませんw


米国債 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/米国債

2016年10月時点の米国債の債権国の1位は日本、2位は中国です

1. 日本 1131.9 $US billion
2. 中国 1115.7 $US billion


実は、米国の近年の対外債務残高の推移を観ると、

2008年のリーマンショックで債務残高が大きく増加

2009年、オバマ政権になって、いったん持ち直していますが

2011年の311事件後、米対外債務が再び急増しています

311事件直後、100兆円という巨額の日本の資金が米国に移転されたようなのです

そういう噂も確かにありましたよね


元経産省官僚で衆院議員の江田憲司氏は、日本政府の保有する米国債の満期償還額は平均的に年15兆円規模になると証言しています

その米国債の満期償還額は年平均いくらなのか、そして、米政府は日本政府にちゃんと対日債務を返済しているのかは発表されていません

米国債の満期償還の返済金の年平均15兆円は、外為特会に入金されるはずだそうですが

その返済金の額は、実は不明なのです

米国債の対日返済がどうなっているかは、日米間のタブーのままです

アメリカ国債がデフォルトしなくても、償還時期に又新たな長期国債にロール・オーバー(借り換え)が繰り返されれば

アメリカは永遠に国債を償還しなくても良いという取り決めがあるのかも知れませんね

これが、日本の安全保障のコストなのです


半島有事を煽れば、一つ目に軍産複合体の利益となりますよね、武器が売れますからね

そして、電磁パルス攻撃が実際に起こったならば、データの抹消の可能性が高くなります

そうなると、アメリカは永遠に国債を償還しなくても良いと言う図式が見えて来ます

利用価値が無くなった韓国は捨てて、より危険な北朝鮮を生かす理由が米国債の償還と関係してたりしてね。。。


【藤井厳喜】 緊迫する半島情勢 米の最前線は対馬列島まで! 韓国が見捨てられる日 2017年8月10日

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