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『The World in 2018』( 世界はこうなる 2018)~英誌「エコノミスト2018」の表紙~日本とイスラエルのアイコンがある件。。。


毎年恒例のエコノミストの予言(予告/予定)が描かれている表紙

2018年版が出ましたね

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日本とイスラエルのアイコンがありますね。。。

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『The World in 2018』( 世界はこうなる 2018)

英誌『エコノミスト』や予言・預言から2018年を予測

https://matome.naver.jp/odai/2151085222544792701

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表紙全体に色んなアイコンが使用されている。
赤い丸で囲っているのは軍事、災害関係で水害・感染症・隕石等の衝突・核爆発・戦闘機・戦車・難民船のようなものがある。

新世界通貨『フェニックス』の誕生!?

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1988年発行

不死鳥の足元では日本とアメリカらしき紙幣が燃えている。
首に下げているコインには2018の数字が刻まれている。

(2018年に世界通貨が施行されるって予言?)


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イルミナティカード『Bank Merger』

このようになっていくのかもしれない。

(ユーロ<ドル<ポンド<円< イルミナティ?(プロビデンスの目))


■宇宙ステーション『天宮1号』の落下と『巨大彗星』の衝突

制御不能になり徐々に高度を下げている中国の軌道上実験モジュール「天宮1号」が、2018年1月〜3月に大気圏に再突入する。その大部分は燃え尽きるとみられるが、大きな部品が地表に到達する可能性もある。欧州宇宙機関(ESA)が今月示した最新の予測では、残骸が落下する可能性のある「危険地帯」に、日本の大部分も含まれている。

「天上にある天国の居住施設が地球に落下し衝突する。その時には青い星が現れて、その後ホピ族の儀式は幕引きとなる」

出典
ホピの予言 | 人類滅亡 の危機?!

天国の居住施設=宇宙ステーション 青い星=彗星


大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国は、地震、嵐、津波によって滅びる。この国は二分され、その多くが海没する。この国は、海辺で多くの悲劇に遭い、虎と獅子によって東洋の植民地を失うだろう。はかり知れぬ力をもつ大彗星が、海から多くの水を押し出し、多くの国々に洪水をおこし、多くの飢饉と疫病をうむ。

出典
聖ヒルデガルド - J.M.J.コミュニティー 大警告に向けて

アメリカが災害、内戦等で滅び、日本が侵略される予言。



678:2011/02/20(日) 01:55:36.65 ID:qymLVMbp0
2011年 九州は火山で震え、関東は地震で崩れ、東北は放射能で汚染される
2012年 2011年に始まっていた大陸での戦争が休戦
2013年 世界中の海岸が陥没してゆくらしい
2014年 とつぜん、地球に接近して来る小惑星が発見され、大戦争がひき起される
2015年 宇宙ステーションか何か大きなものが宇宙から落ちてくる
2015年からは、世界的に(呼吸器系の?)奇病が大流行するらしい

出典
【中東】ばあちゃんの予言分析スレ2【食糧問題】

時期が外れていること以外は上記の2つの予言とほぼ同じ内容。


■日本で2回の『皆既月食』が見れる


2018年の皆既月食は1月31日と7月28日未明 月食が赤い理由 | 穏健なる生活の話
http://seikatsu-no-chiebukuro.com/kaiki-gesshoku-8032

2018年は皆既月食が2回起こり、どちらも日本で見ることができます。ではそれは、いつなのでしょうか?また月食で月の色が赤く見えるのはなぜなのでしょうか?ここでは月食についてご紹介します。


小羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、 天の星は、いちじくのまだ青い実が大風に揺られて振り落されるように、地に落ちた。

出典
口語訳聖書 - ヨハネの黙示録

あらゆる終末の予言・預言に共通する「彗星の衝突」時の様子で「地球規模の大地震」まで起こると言われている。


■2018年は世界中で大地震の年になるかもしれない

コロラド大学ボルダー校およびモンタナ大学の研究者ら。両大学の研究の結果、20世紀に起きた地震研究の結果、地球の自転速度が遅くなる時期に大地震の発生件数がほぼ2倍に増えていることが証明された。

出典
2018年、大地震の発生数は2倍増 研究者らが予測 - Sputnik 日本


研究者らのデーターからは2018年は地球の自転速度が遅くなることがわかっていることから、こうした情報が現時点で共有されることは非常に大きな意味がある。

出典
2018年、大地震の発生数は2倍増 研究者らが予測 - Sputnik 日本


■『やりすぎ都市伝説』で関暁夫の警告した2018年



https://www.youtube.com/watch?v=Vo6OZwE75O4
やりすぎ都市伝説スペシャル 2016夏

「The World in 2018」にもイスラエルと日本らしきアイコンが描かれている。

エルサレムが軍隊に包囲されるのを見たならば、そのときは、その滅亡が近づいたとさとりなさい。

出典
口語訳聖書 - ルカによる福音書

(フリーメイソンで都市伝説の関暁夫さんも、2018年「Z」と666の世の終末をメッセージを出してますね)

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関連本です

2018年成就・イルミナティの悲願__英国誌「エコノミスト」予言の解読に成功!

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プロローグ
1・幣立神宮の秘密
2・北朝鮮の核ノドン攻撃年次
3・特殊だった英国誌エコノミスト2016
4・北朝鮮の秘密
5・ガイドストーンと死海文書の予言
6・マレーシア航空370便その後
7・STAP細胞問題の近未来 
エピローグ


出版社より

英国誌「エコノミスト」2016年度の予言解析は世界中で研究されています。
今回のイラスト予言分析には世界のマニアも苦労されているようです。
ところがベリー西村氏は驚くべき分析結果を本書で発表しています。
それは2016年~2018年に亘るイルミナティ予言でした。
この解析結果は今後3年間の経済、金融予測にもきっとお役に立つでしょう。
編集部一同、その内容に驚愕しています。心からお奨めするベリー西村氏渾身の書です。


世界は『とどのつまり』_トランプ大統領と第三次世界大戦


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目次
プロローグ
1 ・イルミナティの実体
2 ・世界行動計画25ケ条
3 ・トランプと金融ユダヤ
4 ・民主主義の弱点
5 ・地球規模での終焉へのプロローグ
6 ・オリンピックの秘密
7 ・トランプの本質
8 ・バチカンの秘密
9 ・イスラエルの影
10・日本古代文明と宗教の秘密
11・トランプ政権と日本
エピローグ
おわりに


トランプ政権による聖地「エルサレム」をトリガーとした声明によりイラン、イスラエル紛争から世界核戦争に進展する。

その背景とプロセスを本書で理解いただけるだろう。


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この時(2016年)のエコノミストの予定ではですね

北朝鮮がミサイルを落とすのは日本で、日本がデフォルトするのは、核ミサイルではなく、熊本を襲ったような3連続巨大地震なわけです

この未来図では、ヒラリーが大統領になる事が予定されていたと思います

トランプ氏が大統領になった事で、この予言はリセットされたのでは無いのかな

北朝鮮から、東京ミサイル攻撃されれば、アメリカに報復攻撃の口実を与える事になるわけで、他の方法に変更されたのでしょう


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2017年のエコノミストの予言では、トランプの惑星でしたよね

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前に書いた記事

【悲報】英誌『エコノミスト2017』の表紙がタロットで核戦争と世界滅亡を予言! まもなく日本は消滅へ?
http://yaplog.jp/ocaltpon/archive/1125

「エコノミストの予言」エコノミスト2017の表紙の再検証
http://yaplog.jp/ocaltpon/archive/1253

世界線が変化してるので「エコノミストの予言」エコノミスト2017の表紙の再々検証。3度目だよナウシカ。。。
http://ocaltpon.blog.fc2.com/blog-entry-67.html


まとめるとですね

トランプ大統領は、アメリカ国民を巻き込んで行く、ヘルメスの杖を持つ魔術師

ロシア、中国に口出しさせない罠を仕掛けて、トランプが世界の紛争の行方を決定する権利を得た

全ては、CIAが仕掛けて情報を盗んでいて、自分たちのハッキングを他国に擦り付けていた

既存のメディアは、フェイクニュースばかりで、信用に値しないと言う事

イルミナティの支配システムは、インターネット

グローバル経済が下火になり、保護主義が復活する

世界中で、紛争や戦火、テロなどで、多くの人命が危険に晒される暗示

反トランプ側の勢いが失速して来て、ハリウッドも迷走中で、歌や映画の流行するコンテンツが生み出せなくなっている

悪魔崇拝者の力が急速に衰退しているのは、マスコミの力が弱まり、インターネット情報が強まったから

エリザベス女王、バチカンの様子から、悪魔儀式の最後は2015年のクリスマスと推測。儀式が出来なくなって悪魔の力が弱くなった

生贄が必要な儀式に参加した有名人は、流れ星のように消えてゆくという暗示

トランプ大統領は、救世主というよりも今の世界の秩序を破壊する役目であり、破壊した後で、再構築する役目

中国、ロシアの反対さえ無ければ、北朝鮮の制圧など、米軍にとって簡単でしょう

でも、本当の目的はヨーロッパと中東です

イスラエルに第3神殿が建てられた時が、合図になるかもと思って来ましたが

世界経済は、それを待っていられるような状況では無さそうです

日本を潰したら、お金というかお財布持ちが減ってしまうので、日本の被害は脅し程度になると推測しています

朝鮮半島は、中国次第でしょう


多大な被害を受けるのは、中東とヨーロッパになると思うのです

アメリカは、戦場にならないような構図は、過去の世界大戦と同じですね

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イルミナティは、ずっと前からトランプ氏を使う事を決めていたんですよね

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シンプソンズ、バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2にも、ちゃんと登場してましたからね

(映画の脚本家であるボブ・ゲイル氏は当時はジョークでトランプをモデルにしたと語っています)

20年もの時間をかけて、第3次世界大戦に持ち込むための切り札として育てていたんですよ

まさに「トランプカード」だったわけですよ


さて、イルミナティの計画通りに世界は進んで行くのでしょうか

今回のイスラエルのエルサレム首都問題で起こるのは、アメリカに対するテロの可能性の方が高まったように思います

宗教対立を煽る計画の行方やいかに。。。


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