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日馬富士暴行傷害事件における「診断書」に関する多くの謎を読む。。。白鵬側近からの電話に“星の話”を直感した貴ノ岩… 貴乃花の4時間にわたる告白

謎解きです

貴ノ岩に関する「診断書」には、多くの謎が存在しています

最初に鳥取県警に出された診断書(10月29日)については、表に出ていません

「脳震盪、左前頭部裂傷、右外耳道炎」と書かれていたと報道されています


相撲協会側が公開した2つ目の診断書は、誰の許可において公開されたものだったのでしょう?

九州の済生会病院が第2の診断書を出しています

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11月12日、相撲協会の危機管理委員会を通じて、この第2の診断書を作成した医師のコメントが発表され、重傷じゃなかった〉( 同月時日付日刊スポlツ)と、診断の「解釈」が逆転しました

第2の診断書を作成した済生会福岡総合病院(以下、済生会病院)と相撲協会ナンバー2が近しいというのも、週刊誌で取り上げられました

尾車親方は昨年、今年と「済生会グループ」の病院で講演しています


病院で診断書を出した医師が、本人の許可なく外部に出した時点で、守秘義務違反です

その内容に虚偽があれば、公文書偽造及び個人情報保護法違反になります

その罪は意外と重くて、医師免許はく奪や懲役10年が課せられる可能性もあるわけです

診断書を出した医師は新潮の取材に

「全て相撲協会に聞いて下さい。診断書は相撲協会に出したんです、私は」と回答

本来、診断書は受診者に出されるのに何故か「協会に提出した」というセリフが語られたのが更なる謎


新日本プロレスの医事委員会に名を連ねる牧田総合病院脳神経外科の朝本俊司医師によれば

「全治2週間はまずない。普通1~2か月は入院でしょう。頭蓋底骨折は転落事故などに見られる高エネルギー外傷ですよ。
いかに力士の力で殴ったとしても、よほどの長時間と何本か割れるまでやらないとビール瓶で折れるということは考えにくい。
また単独で骨が折れる箇所ではない。脳挫傷や外傷性のくも膜下出血など、脳の出血も伴うはずです」と指摘した。

朝本医師によれば、さらに不可解なのが「髄液漏の疑い」の文言だという。

「髄液漏というのは確定診断なんです。骨折などのように『疑い』という診断はない。この診断書を書いた人がいるのなら、その人は脳外科医ではないのでは」

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また、サッカーJ1鹿島のチームドクターを務める関純氏(西大宮病院院長)は

「信じられないですね。全治2週間ということはないでしょう。頭の骨折もあって耳から髄液漏れの疑いもあるわけだから」との見解

「ただ、もしかしたら(全治が長いと)加害者が重い罪になるかもしれないということを加味したのかもしれない。診断書を書く段階でそういう判断をした可能性もある」

時系列
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そして、日馬富士の休場時の診断書も謎です

日馬富士が警固の秋本病院に行った形跡が無いのです

しかも、外科・消化器科専門で整形外科医ではない秋本院長名の11月14日付の診断書を提出して、九州場所を休場しています



相撲協会が圧力をかけたとしか思えない!八代英輝が貴ノ岩の診断書の相撲協会の対応に痛烈指摘!


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これは、11月15日の東スポ


【日馬富士暴行】貴ノ岩「診断書」の謎
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/sumou/829072/

新日本プロレスの医事委員会に名を連ねる牧田総合病院脳神経外科の朝本俊司医師(55)は
「全治2週間はまずない。普通1~2か月は入院でしょう。頭蓋底骨折は転落事故などに見られる高エネルギー外傷ですよ。
いかに力士の力で殴ったとしても、よほどの長時間と何本か割れるまでやらないとビール瓶で折れるということは考えにくい。
また単独で骨が折れる箇所ではない。脳挫傷や外傷性のくも膜下出血など、脳の出血も伴うはずです」と指摘した。
朝本医師によれば、さらに不可解なのが「髄液漏の疑い」の文言だという。
「髄液漏というのは確定診断なんです。骨折などのように『疑い』という診断はない。
この診断書を書いた人がいるのなら、その人は脳外科医ではないのでは」と首をかしげた。

サッカーJ1鹿島のチームドクターを務める関純氏(西大宮病院院長)も
「信じられないですね。全治2週間ということはないでしょう。頭の骨折もあって耳から
髄液漏れの疑いもあるわけだから」との見解を示した。
その一方で「ただ、もしかしたら(全治が長いと)加害者が重い罪になるかもしれないということを
加味したのかもしれない。診断書を書く段階でそういう判断をした可能性もある」と、
横綱の立場に“忖度”した可能性もあるという。

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デイリー新潮2017年12月13日 17時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/14024126/

日馬富士による暴行事件の渦中の一人として、横綱白鵬(32)は連日メディアの注目を集めている。
九州場所では立ち合い不成立アピールや万歳三唱などの行動が物議を醸したが、
モンゴルにいる実父は、そんな“暴走横綱”に苦言を呈している。

白鵬の父は、モンゴル相撲の元横綱で、国の英雄。
白鵬が唯一頭の上がらない存在だというが、
「実は今回の事件について父親が激怒していましてね……。
息子の白鵬を庇うどころか、“お前が事件の張本人じゃないか”
“お前が日馬富士さんを引退に追い込んだも同然”と怒りをぶちまけたというのです」(モンゴル力士の事情に詳しい関係者)

白鵬が引退後に親方になるためには日本への帰化が必須だが、
これまで父は息子の帰化に一貫して反対してきた。
それが今年に入り態度が軟化、夏ごろには“白鵬、帰化を決意”といった記事が
スポーツ紙にも掲載された。

しかし、今回の事件に激怒した父は、「帰化計画は白紙に戻せ」と白鵬に告げたという。

「白鵬の目標は親方になることだけではなく、仲間を募って“モンゴル一門”を結成し、
まずは協会の理事になること。
そして、最終的には協会の理事長になりたいという野望を持っている。
しかし、全ては日本国籍を取得してからの話ですので、
父親から“帰化計画は白紙”と言われ、相当焦っているようです」(同)

日馬富士のみならず、白鵬の将来にも波及する今回の事件。
12月14日発売の週刊新潮では、白鵬の勘違い美人妻の振る舞いや、
貴ノ岩の「診断書」を作成した病院と相撲協会ナンバー2との関係と共に、
事件を6ページで特集する。

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〔12/20理事会に提出された貴乃花文書の内容〕

読んだ出席者の多くが内容に納得したと言う。
10月29日に鳥取県警に被害届け提出時に鳥取県警から相撲協会に事件については連絡することになった。
11月1日に鳥取県警は相撲協会に電話して各被疑者、関係人に聴取したいので
協力を依頼し、その際には聴取前に各被疑者、関係人には話さないと約束させた。
しかし相撲協会は11月場所(11月12日~11月26日)を優先したい理由で協力は11月場所終了後の11月27日以降でないと対応できないと回答、聴取を先延ばしした。
そして11月11日の協会臨時理事会で危機管理委員会は暴行事件の件は一切伏せられ議題に上がらず事実上の隠蔽。
しかもその後、平然と11月場所に日馬富士や白鵬を出場させ貴乃花親方は騙されたと激怒した。
未提出と言われている3通目の診断書は実は提出していたのが事実であった。(FAX)

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■週刊新潮 2017年12月21日号(発売日:2017/12/14)

・診断書はなぜ偽造扱いされたか?
・協会ナンバー2の尾車親方とは
(文春、新潮ともに尾車に注目した記事を掲載)

11/9、九州の済生会病院が第2の診断書(髄液漏れ疑い)を出す

11/17、協会の危機管理委を通じて医師が「重症ではない」とコメントを発表。これが偽造疑惑や憶測を呼び、貴乃花側はダメージを受ける

じつは尾車親方は同病院の院長と親しく、かかりつけ病院にしていて済生会グループで講演もしている

診断書を出した医師は新潮の取材に「全て相撲協会に聞いて下さい。診断書は相撲協会に出したんです、私は」と回答
本来、診断書は受診者に出されるのに何故か「協会に提出した」というセリフが医師の口から飛び出したのだ

「診断書は相撲協会に出したんです」←この医師の発言は看過できない。

「現在、相撲関係者の間で一改めて、『第2の診断書』が話題になっています」こう耳打ちするのは、さる角界事情通だ。
「というのも、その第2の診断書を作成した済生会福岡総合病院(以下、済生会病院)と相撲協会ナンバー2が近しいと見られているからです」
ナンバー2、すなわち事業部長を務める元大関琴風の尾車親方。彼と病院の関係に触れる前に、第2の診断書、
別名「髄液診断書」について振り返っておく。

11月12日、相撲協会の危機管理委員会を通じて、この第2の診断書を作成した医師のコメントが発表され、
〈重傷じゃなかった〉( 同月時日付日刊スポlツ)と、診断の「解釈」が逆転したのだ。

この「逆転コメント」は、軽傷だったら貴ノ岩をわざわざ休場させる必要はなかったのではとの憶測を呼び、診断書の偽造疑惑まで浮上。
その結果、貴乃花親方側はダメージを受け、相撲協会側に「有利」に働く格好になったのだが、「尾車親方は、済生会病院の前院長や
現院長と親しく、彼はこの病院を『かかりつけ病院』にしていて、九州場所でない時も、わざわざここで身体を診てもらっていると開いています」
(医療関係者)

実際、尾車親方は昨年、今年と「済生会グループ」の病院で講演している。そんな彼の評判を、相撲記者に解説してもらうと、
「角界きつての「策士』として通っています。例えば昨年、前理事長である北の湖さんが急死した際は、後任を決めるにあたり、
いち早く尾車親方が八角体制の流れを作り、結局、自身はナンバー2の座に収まった。また、かつては相撲記者と「尾車会』なる欽み会を開き、
そこで情報収集をして理事選、理事長選の対応にあたっていました」さらに角界関係者臼く、「尾車親方と初年来の家族ぐるみの付き合いが
あった元力士に聞いた話ですが、彼は親方に『おう、俺に何でも言ってこい』と言ってもらっていた。
それなのに、いざ彼が角界内のトラブルに巻き込まれると、親方は彼の両親に「息子さん、クビだよ』と告げ、掌を返した。要は尾車親方は、
機を見るに敏というか。

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日馬富士の何気ないちょっとあやしい診断書

11月14日 ドキュメント

朝稽古終了後、即席の謝罪会見
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紋付き袴に着替えて、親方と謝罪に出向く
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貴乃花にスルーされる
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NHK正午のニュース
20171227-08.png

(参考)11.14 正午のNHKニュース
http://nhktingyi.org/newsinfo/41099.html

この日、日馬富士が警固の秋本病院に行った形跡もないのに
外科・消化器科専門で整形外科医ではない秋本院長名の
11月14日付の診断書を提出し九州場所を休場

田川で貴乃花にスルーされたのが午前11時52分
午後0時のNHKニュースで休場発表。

8分間の間に福岡市内の病院に行き、診断書を書いてもらったのか?


日本相撲協会が公表した日馬富士の診断書
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「左上腕骨内側上果炎、左尺骨神経痛で約6週間の加療を要する」

消化器科の医者が肘の診断書とかw


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2017年12月12日 フジテレビ

貴ノ岩の現在が判明 怪我のため東京都内の病院で入院中、耳の裏の骨が骨折、鼓膜も破れていると判明

フジテレビで医師が、耳の骨折を当初の段階で発見できなかったのは当然ありえる話だと解説

耳の奥の骨に関しては耳用の特殊なCTでないと発見できないとのこと

耳の奥の骨折は相当な圧力をかけないと折れることはないとのことで、相撲によるけがである可能性はゼロ

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相撲協会に協力した医師の方も、名前まで拡散されて、悲惨ですねぇ

白鵬を庇うために、尽力した結果、相撲協会も横審も審議会も関係医師も悲惨すぎますよ

白鵬に関わる者の全てを破壊しつくすまで、相撲の神様は許さないと思います


そんな白鵬は、個人マネージャーの近藤将大が社長の「(株)オフィスコンジョー」とか言う会社まで作ってますぞw

帰化してない横綱が芸能プロ「設立」して事業とか、あれですよ、彼を甘く見てはいけませんよ

今後は琴奨菊や豊ノ島も引退後には、この事務所に所属すると言われています

毎年開催している青少年の国際親善試合『白鵬杯』の運営もこの事務所


近藤が社長を務める会社
(株)オフィスコンジョー
http://konjo.jp/

白鵬が極秘に「設立」していた「芸能プロ」の実態
http://www.asagei.com/excerpt/88736
http://www.asagei.com/excerpt/88738
http://www.asagei.com/excerpt/88740
http://www.asagei.com/excerpt/88756


近藤(左)から、時計をもらって喜ぶ石浦
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石浦の非公開アカウント?
https://www.instagram.com/komei_sumitaro/



相撲協会は白鵬を守っているけど、最終的には白鵬に食い物にされる事になると思いますw

ついに、核心部分の「星の回しあい=八百長」が表に出て来ました

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明日繰り上げ発売の[週刊新潮]年内最終号
⇒本誌連続追及:激震!大相撲/腹を割って全本音4時間!「貴乃花」が本誌に激白! 最凶の横綱「白鵬」の恐るべき正体
▼あの夜「日馬富士」はアイスピックを握りしめた!
▼白鵬が「貴乃花」を睨み返した巡業前の説教現場
▼白鵬側近からの連続電話に「貴ノ岩」が直感した「星の話」

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白鵬側近からの電話に“星の話”を直感した貴ノ岩… 貴乃花の4時間にわたる告白
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00535570-shincho-spo
12/26(火) 16:59配信


12月20日、相撲協会は臨時理事会を開き、日馬富士の暴行事件をめぐる関係者らの処分についての話し合いを行った。その前日19日、貴乃花親方は都内某所で有力タニマチを前に、事件の全貌を告白。そこでは数々の新事実が明かされていて……。

 ***
.

 貴乃花親方の告白は、4時間にも及んだという。

「親方はさすがに少し疲れた様子でしたが、“やり抜こう”“戦うぞ”という気迫が感じられました。元の相撲界にもどさなくては、という強い意志もひしひしと伝わってきました」(タニマチ)

 そこでは、どこにも報じられていない、また協会の報告書にもない“白鵬の側近が貴ノ岩にかけた電話”という新たな事実も明かされた。

 電話があったのは、暴行事件の9カ月ほど前の2017年1月20日の夜。

「白鵬の側近からの電話は何度も連続してかかってきた。しかし、貴ノ岩は、“どうせ翌日の星の話だろう”と直感し、電話に出なかった。そのことは当然、貴乃花親方にも報告しています」(同)
.

 当時、初場所の13日目が終わっていて、1敗で単独首位の稀勢の里を2敗の白鵬が追うという状況にあった。そして白鵬の翌日の対戦相手が、初顔合わせの貴ノ岩だったのだ。結果、翌日の取組で、白鵬は貴ノ岩に惨敗を喫している。

 また、相撲協会の「最終報告書」では“持ち出した事実は認められなかった”とされている日馬富士のアイスピックについても、このタニマチは12月19日の時点で聞いていたという。

「“日馬富士はカラオケのリモコンで貴ノ岩を殴っていたが、それが途中で手から落ちてしまった。で、興奮状態にあった日馬富士は近くにあったアイスピックを握りしめた”と……」(同)

 時に葉巻を吹かしながら語られたという、貴乃花親方の告白。12月27日発売の「週刊新潮」では、幻と消えた貴乃花報告書の具体的な内容、そして親方本人の証言とともに詳しく報じる。

「週刊新潮」2018年1月4・11日号 掲載

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貴乃花が用意していた反撃が始まった模様です

暴行傷害事件を軽視して、あわよくば隠蔽しようとした相撲協会を許す事は出来ないでしょうね

モンゴル互助会の中で、星の貸し借りは常態化していた

白鵬は側近に、貴ノ岩に執拗に電話をさせ、星の話を強要していた?

今回の暴力事件は、他のモンゴル勢は負けてくれるのに、ガチンコで勝ってしまった貴の岩へのいじめだった?

傷害事件が星の貸し借りが原因だとするなら、日本の相撲界の汚点となりかねません


相撲協会も貴乃花文書が外に出てしまうと、大ピンチとなるから

報告義務違反を盾にして、何とか収めようとしているかも知れませんが

真実をスルーする事は、もう出来ないと思います

貴乃花親方を世論とかけ離れた処分をした時こそ、真実が表に出て来る時ですね


言葉って凄いよね、やっぱり言霊はあるよね

八角=発覚だったからね

そして、鏡山でしょ

自分たちの姿が、世間にどう映っているかって事でしょ

日本の伝統文化である大相撲は、ある意味、世の中の写し鏡なんですよ

嘘は、いつかバレますよ


おまけ

朝青龍がモンゴルのテレビで白鵬に“八百長陳情”!?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00005655-bunshun-spo
12/26(火) 16:00配信


日馬富士暴行騒動以来、メディアに登場する機会の増えた元横綱・朝青龍(37)。実は、事件が発覚する約2週間前の10月31日にモンゴルで放送されたテレビ番組「モンゴル民族の100人の偉人」において、問題発言をしていることがわかった。

【動画】朝青龍が白鵬に“八百長陳情”!?「他のモンゴル人にも優勝を」《予告編》


「この番組はモンゴルの偉人を紹介する国民的人気ドキュメンタリーで、この回は、白鵬がとりあげられ、放送時間は3時間半に及んだ。その中で、今年5月に収録された朝青龍と白鵬の対談が放送されたのです」(現地記者)

 番組の中で、朝青龍は白鵬にこう語りかけている。

「チャンスがあるなら(日本人ではなく)別のモンゴル人を成功させるんだぞ。モンゴルの仲間に可能性を開いてあげるんだ」

 さらにこう続けた。

「“他人の犬を育てるよりは、自分の犬を育てろ”と言うだろう」

 この後、2人はがっちりと握手を交わしている。

 元モンゴル力士が顔をしかめる。

「モンゴルの諺(ことわざ)だね。要は身内を利する行動をとれという意味。他のモンゴル力士に優勝のチャンスを与えるよう“八百長”を促したと受け取られかねない」

 12月27日(水)発売の「週刊文春」では、今回の騒動における朝青龍の言動の他にも、貴乃花親方の激白など、貴ノ岩暴行事件の全真相に総力取材で迫っている。また「週刊文春デジタル」では同日朝5時、朝青龍の発言場面などを動画で配信する。
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「週刊文春」編集部

[文春砲]年内最終号
⇒本誌怒り爆発の連続追及:激震!大相撲/貴乃花親方本誌独占激白
「相撲協会は私を処分したいのならすればいい。被害者に非があったかのような言われ方は残念。私はこのままで終わるつもりはありません」
▼貴ノ岩の“寝返り”に賭けていた相撲協会の誤算
▼日馬富士暴行事件 報告書に書かれざるもう一人の黒幕
▼実は減給より痛い“カチ上げ禁止”で白鵬大ピンチ
▼寺尾 魁皇 栃東…貴乃花シンパが迫られる“踏み絵”
■法廷闘争にも発展 八角理事長“貴乃花潰し”の秘策
■朝青龍が白鵬に“八百長陳情”!?「他のモンゴル人にも優勝を」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00005655-bunshun-spo
■初場所の天覧相撲は絶望的 皇室のご心痛と宮内庁の嘆き
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/9061

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