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前代未聞の言論弾圧【朝日新聞社がスラップ訴訟】小川栄太郎氏と出版元の飛鳥新社に5千万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求める

スラップ - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/スラップ

スラップ(英: SLAPP、strategic lawsuit against public participation、恫喝訴訟、威圧訴訟、批判的言論威嚇目的訴訟)は、訴訟の形態の一つで、

大企業や政府など優越的地位を占める者(社会的にみて比較強者)が、

個人・市民・被害者など、公の場での発言や政府・自治体などの対応を求めて行動を起こした権力を持たない者(社会的にみて比較弱者)を相手取り、

恫喝・発言封じなどの威圧的、恫喝的あるいは報復的な目的で起こすものをいう。


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朝日新聞は、まだ自分たちに名誉や信頼があると思ってるのが、受けるよなぁ

朝日新聞は、かつて、言論の自由や表現の自由を主張してきましたよね

それを盾に、嘘でも捏造でもやりたい放題で、日本の国益を損なう記事を発信し続けました

慰安婦の捏造で国民が訴えても良いくらいの、しょうもない新聞社というのが、今時の国民の認識ですよ

朝日新聞の慰安婦捏造報道で、払う必要の無い賠償金をいくら払った事か

本来なら、朝日新聞が払うべきお金が、税金から支出されているのですよ

朝日新聞は、すでに新聞を名乗る価値もありません


文芸評論家の小川栄太郎さんが、モリカケ問題を、事実として「朝日の記事は捏造記事だ」と書いただけですよ

それを議論する事も反論する事もなく証拠を精査する事も放棄して、いきなり提訴するとは、ついに発狂ですか?

高裁は赤い裁判官ばっかりだから、最高裁までいくよね

最も、こんな提訴が認められるのなら、裁判官も疑われますけどね

出版差し止めではなく、5千万円の損害賠償と謝罪広告ってのが、ポイントですよね

例えば、50万円でも勝ち取れば、ドヤ顔できるし、裁判費用で小川氏を困らせる事も可能

やることがセコイですねぇ


著者の小川には期限を設けて(2週間)、この日までに返答せよと手紙付けたのに

朝日新聞はその返答に対するアクションを期限の2週間までに起こしませんでした


アカが書き、ヤクザが売って、バカが読む、それが朝日新聞です。。。
20171228-00.jpg


朝日新聞なんて、戦前は戦争を煽り立てて、戦後は吉田清治の従軍慰安婦を捏造した反日売国新聞だぞ

A級戦犯問題も、靖国神社参拝問題も、南京大虐殺も、全部がマッチポンプ、そうそうサンゴ事件もあったね

20171228-02.jpg


うちに来た朝日新聞の勧誘員って、茶パツで皮ジャン着てて、ポケットティッシュ差し出したけど

「朝日新聞は、慰安婦の捏造記事書いてたとこだよね」と言ったら、ティッシュも置かずにさっさと帰りましたよ

何の反論も言い訳もしなかったw


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森友・加計問題の著書巡り文芸評論家らを提訴 朝日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000037-asahi-soci
12/25(月) 16:18配信


朝日新聞社は25日、文芸評論家・小川栄太郎氏の著書「徹底検証『森友・加計事件』 朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」が、事実に基づかない内容で本社の名誉や信用を著しく傷つけたとして、小川氏と出版元の飛鳥新社に5千万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求める訴えを東京地裁に起こした。

 小川氏は同書で、森友学園への国有地売却問題や加計学園の獣医学部新設問題の本社の報道について「朝日新聞自身が、どちらも安倍(晋三首相)の関与などないことを知りながらひたすら『安倍叩(たた)き』のみを目的として、疑惑を『創作』した」と記した。

 また、加計学園の問題をめぐり、「全編仕掛けと捏造(ねつぞう)で意図的に作り出された虚報である」と言及。本社が「総理のご意向」などと書かれた文部科学省の文書の存在を報じたことについて、「『総理の意向』でないことが分かってしまう部分を全て隠蔽(いんぺい)して報道し続けた」などと記述した。「ある人物が朝日新聞とNHKの人間と一堂に会し、相談の結果、(中略)報道することを共謀したとみる他ない」とも書いた。

 本社は訴状で、「一連の報道に捏造や虚報はない」と主張。「安倍叩き」を目的として報道したことはないとしたうえで、「本社が入手した文書に『総理の意向でないことが分かってしまう部分』はなく、これを隠蔽した事実はない」「『ある人物』や『NHKの人間』と一堂に会したことも報道について共謀したこともない」などとした。小川氏が同書発刊にあたり、本社に対して一切取材をしなかったことも指摘した。

 本社は11月21日、小川氏と飛鳥新社に対し、訂正や謝罪を求める申入書を送付。小川氏は12月5日付で「申入項目は、殆(ほとん)どが私の『表現』か『意見言明』への苦情に過ぎません」などと回答した。


     ◇

 加計学園の獣医学部新設問題で、朝日新聞は5月17日付朝刊1面(東京本社14版)「新学部『総理の意向』 文科省に記録文書」など、一連の文書の存在とともに取材で判明した事実、国会審議などをその都度詳細に報じてきた。行政の公平性が損なわれた恐れはなかったか、という視点からだ。

 小川氏は著書で、「総理のご意向」と記された文書に「『国家戦略特区諮問会議決定』という形にすれば、総理が議長なので、総理からの指示に見えるのではないか」との文言もあることを挙げ、「(総理の)指示がなかったからこそ『総理からの指示に見える』ような操作が必要だ――この文書はそう読める」と言及。朝日新聞がその箇所を隠して報道を続けたと主張している。日本維新の会の足立康史衆院議員も国会審議でこの点について「捏造」と発言をした。

 朝日新聞は、5月17日の報道の数カ月前から、獣医学部新設をめぐる国家戦略特区のあり方について取材を進めていた。その過程で、「総理のご意向」「官邸の最高レベルが言っていること」などと記された一連の文書を入手した。これら文書について、実在すること▽文部科学省内で共有されていたこと▽「総理の意向」を否定するような箇所はないこと――などを文科省関係者に取材、確認した上で報じている。

 また、入手した文書の一部をあえて隠して報じた事実もない。文書は同日中に国会審議で取り上げられた。その後、文科省は調査の結果、文書が省内で共有されていたと認め、公表もしている。

 「藤原内閣府審議官との打合せ概要」と題された文書にも開学時期をめぐり「これは官邸の最高レベルが言っていること(むしろもっと激しいことを言っている)」とあった。朝日新聞はこうした文書の内容も報道するとともに、藤原豊内閣府審議官(当時)が内容を否定したことも合わせて伝えている。

 また、文科事務次官だった前川喜平氏が「和泉洋人首相補佐官から首相官邸で、獣医学部新設について『総理は自分の口から言えないから、私が代わって言う』と言われた」と証言したことも、和泉氏の「記録が残っておらず確認できない」とのコメントとともに報じている。


     ◇

 〈千葉光宏・朝日新聞社執行役員広報担当の話〉

 小川栄太郎氏の著書には、森友・加計学園に関する朝日新聞の一連の報道について事実に反する記載が数多くありました。本社には一切取材もないまま、根拠もなく、虚報、捏造、報道犯罪などと決めつけています。具体的にどう違うか指摘し訂正を求めましたが、小川氏は大半について「私の『表現』か『意見言明』への苦情に過ぎません」などとして応じませんでした。出版元も著者の小川氏任せで、訂正は今後も期待できません。

 この本が出版された後、本社の報道を同じ調子で根拠もなく捏造などとする誹謗(ひぼう)・中傷がありました。読者の皆様からも、ご心配いただく声が寄せられています。

 「言論の自由」が大切なのは言うまでもありません。しかし、小川氏の著書の事実に反した誹謗・中傷による名誉毀損(きそん)の程度はあまりにひどく、言論の自由の限度を超えています。建設的な言論空間を維持・発展させていくためにも、こうしたやり方は許されるべきではありません。やむを得ず裁判でこの本の誤りを明らかにするしかないと判断しました。

 訴えの詳細は本社コーポレートサイト(http://www.asahi.com/corporate/)に全文を掲載しました。
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朝日新聞社

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小川榮太郎@ogawaeitaro
(秘書投稿)朝日新聞社から訴えられた本『徹底検証「森友・加計事件」朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』(@asukanumata @HANADA_asuka )が一体どんな本なのか!?まだお手に取った事のない方は是非、この機会にご購読を!
果たして「捏造」か否か、読んでご判断を!(link: http://amzn.to/2C4Ormi ) amzn.to/2C4Ormi
午後7:51 · 2017年12月25日
https://twitter.com/ogawaeitaro/status/945245642799976448



CatNA@CatNewsAgency
朝日新聞スラップ訴訟の訴状全文。
(link: http://www.asahi.com/shimbun/release/2017/20171225.pdf) asahi.com/shimbun/releas…
秋山幹男弁護士経歴。
(link: http://www.lawschool.tsukuba.ac.jp/pdf_kiyou/tlj-05/tlj-05-akiyama.pdf) lawschool.tsukuba.ac.jp/pdf_kiyou/tlj-…

沖縄集団自決事件「沖縄ノート」(大江健三郎)訴訟や、南京戦「百人斬り競争」報道名誉毀損訴訟などを担当した弁護士のようですね。
https://pbs.twimg.com/media/DR4nn9MVAAEo9P1?format=jpg
https://twitter.com/CatNewsAgency/status/945236792818544642


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小川 榮太郎さんのfacebook

https://www.facebook.com/eitaro.ogawa/posts/1676554472437367

【朝日の訴状への初見コメント】朝日新聞社は、拙著『徹底検証 森友加計事件 朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』の中身を巡って、私と出版元の飛鳥新社に対し、5000万円の損害賠償請求を提訴しました。
今後の対応の詳細は明日以後、出版社および顧問弁護士と協議しつつ詰めてゆきますが、以下、訴状の初見の印象からの簡単なコメントをまず発表します。
執行役員の言葉として以下が掲げられています。

「小川氏の著書の事実に反した誹謗・中傷による名誉毀損(きそん)の程度はあまりにひどく、言論の自由の限度を超えています。
建設的な言論空間を維持・発展させていくためにも、こうしたやり方は許されるべきではありません。やむを得ず裁判でこの本の誤りを明らかにするしかないと判断しました。」
笑止千万とはこのことです。私の言説が言論の自由の限度を超えているというなら公称650万部の新聞社は、
たった9万5千部しか出ていない本のかよわい一著者に5000万円の賠償請求をするのではなく、650万人の読者に向かい、小川の非を鳴らし、朝日新聞の報道がいかに正しかったかを説得しなさい。
それで私の社会生命、言論人生命は終わります。私が事実に反した誹謗中傷本の著者として社会生命を失えば、朝日新聞社は言論機関として自己の正当性を堂々と証明できるのです。
裁判所に判断を委ねる必要など、社会的に圧倒的強者であり、自説を証明できる膨大な紙面と圧倒的な読者数を誇る朝日新聞社の取る道としてあ?ってはならぬ最悪の邪道と言う他ありません。
それよりも、朝日新聞の再三にわたる「言論の自由の限度を超えた」捏造―珊瑚礁事件、従軍慰安婦、吉田調書、森友加計捏造報道などなど―についての、
今尚決して清算、克服されていると言い難い損害を出来る限り客観的に算定し、日本国民の総意としての損害賠償を朝日新聞社に徹底的に、「最終的且つ不可逆的に」国民の総意として求める時期が来たのではないでしょうか。
とりわけ従軍慰安婦報道については、日本国内では社会的な事件となり全社的な謝罪をしたにも拘らず、国際世論の鎮静に向けて朝日新聞は全く努力せず、世界での慰安婦問題の拡散は留まるところを知りません。
この日本国家をあげての損害を金額算定すれば天文学的数値に上るでしょう。

そうした自社の「言論の自由の限度」をはるかに超えた現況をなかったかのようにしておきながら、
自社に批判的なドキュメンタリーについて、紙面を使っての検証や反論のプロセスを一切省き、表現の細部ばかりを争点にしていきなり巨額の賠償請求訴訟を起こすことは、自由社会を破壊する言論弾圧に他なりません。
しかも、この訴状は、私の12月5日発出の朝日新聞社への回答をほぼ全く踏まえていません。

〈千葉光宏・朝日新聞社執行役員広報担当の話〉
 「小川栄太郎氏の著書には、森友・加計学園に関する朝日新聞の一連の報道について事実に反する記載が数多くありました。本社には一切取材もないまま、根拠もなく、虚報、捏造、報道犯罪などと決めつけています。
具体的にどう違うか指摘し訂正を求めましたが、小川氏は大半について「私の『表現』か『意見言明』への苦情に過ぎません」などとして応じませんでした。」
馬鹿を言うなという言葉を吐くのも虚しい気持ちになります。私は朝日新聞申入れの「具体的にどう違うか指摘し訂正を求め」た項目に全て丁寧に反論しています。
その事実をこの訴状及び千葉氏のコメントはほぼ完全に隠蔽し、私との言論戦から逃げて、まるで私がろくな回答をせず不誠実な対応をしたかのような印象操作の上で、訴訟を挑んできたのです。
その上、前回の申入書と同様、個々の訴因がばかげています。
一例のみをあげれば、私以外の多くの方が悪質な捏造として批判している5月17日付の「総理のご意向」スクープの黒い枠で文章を覆い隠した写真について、
「新聞の一般的な手法」だなどと、常識的な感覚では理解に苦しむ開き直りをするなど、私が朝日新聞主導の「捏造」と主張する大筋の主張を覆し得ない細部表現への無理筋の抗議に終始しています。

私は今後も全くひるまずに批判すべきは批判し続けますが、今回の訴訟を見て、言論人の中には、朝日新聞を批判することが訴訟リスクを含むと考え、批判を手控える方も出てくるのではないでしょうか。
また他の大言論機関がこの手法を模倣すれば、日本は事実上、マスコミ、大企業による言論封殺社会になりかねません。一命を賭しても、今回の朝日ファシズムを容認するわけにはゆきません。
裁判は当然徹底的に受けて立ちますが、裁判以外の広く開かれた日本社会で、
「森友加計は朝日新聞の捏造か否か」、「拙著が描く朝日の報道犯罪は妥当な論評と言えるか否か」、「今回のような訴訟は言論弾圧であるか否か」などを、朝日新聞が社会的に決して逃げられない形で訴えてゆく所存です。以上

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山田宏 自民党参議院議員@yamazogaikuzo
「○○猛々しい」とは、朝日のこういった姿を言う。慰安婦問題で世界に火をつけた朝日の嘘、捏造報道が、過去、現在、そして将来の日本国民に与えた損害は計り知れないほど大きい。
まず朝日新聞がすべきは自らの深い反省と心からの謝罪だ。それがなければ、自らの名誉を云々言う資格はないと言うべき。
読売新聞YOL@Yomiuri_Online
「森友・加計事件」の著者らを朝日新聞が提訴
(link: http://www.yomiuri.co.jp/national/20171225-OYT1T50133.html ) yomiuri.co.jp/national/20171…#社会
2017年12月25日
https://twitter.com/yamazogaikuzo/status/945295639918755841

石井孝明@ishiitakaaki
新聞社がスラップ訴訟なんて前代未聞でしょう。訴訟するというのは話し合うことさえ捨ててる。とんでもないです
Rt森友・加計問題の著書巡り文芸評論家らを提訴 朝日新聞  (link: https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000037-asahi-soci ) headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-… @YahooNewsTopics
https://twitter.com/ishiitakaaki/status/945323425941266432

菊池雅志@MasashiKikuchi
朝日が「安倍批判は社是ではない」「虚報ではない」と反論しても、論説委員が「安倍政権の気持ち悪さ伝えたい」「エビデンス?ねーよそんなもん」と明言してるんだから完全にアウト。
/ 小川栄太郎氏が朝日新聞の申し入れに反論「朝日新聞よ、恥を知りなさい」HPに回答書全文
https://twitter.com/MasashiKikuchi/status/945297290645856256

イロハモミジ@AcerPalmatum123
小川さん、絶対に負けられませんね。これで小川さんが負けてしまっては、今後マスコミ報道を検証したり批判することができなくなってしまいます。
それではまるで、韓国が「帝国の慰安婦」の著者、朴裕河教授にした言論弾圧と同じではありませんか。日本の司法の終わりです。
https://twitter.com/AcerPalmatum123/status/945264602765340672


12/25 和田政宗「朝日が小川榮太郎氏を提訴、大新聞がやることか?」



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多分、日本人なら気が付いていると思うけど

311以降、嘘とか捏造が通じない世の中になったんですよ

311は、今までの常識が覆された分岐点になっているのです

何度も書けば本当になる事も無くなったし、声が大きい方が正義みたいな事も無くなりました

多くの人達が、学校で学んだ事も、教えられて来た歴史も、もしかしたら違うんじゃないかって、疑い初めてしまった

ネットの情報の方が、メディアの情報よりも信じられる時代に変換したと思います

それだけ、信じて来た事が違って見えるようになったわけです


ものすごい情報の中から、真実を探して納得できる情報を見分ける目が出来てくると

もう簡単には騙されなくなります

矛盾点を見つけたり、時系列を読んだり、推測したりしてみれば、どれだけマスコミが瓦解していたのかも見えて来る

自分なりの答えや結論の方が、何よりも信じられるわけですよ

押し付けられた情報には、何の価値も見いだせない

ネット民のレベルに追いついていないオールドメディアは、こうやって静かに消え去るのです。。。




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