FC2ブログ

【北のスリーパーセル?】超党派の地方議員、北朝鮮訪問検討 4月末~5月初旬


「スリーパーセル」は、国際政治学者の三浦瑠麗氏が、フジテレビ系「ワイドナショー」(11日放送)で

朝鮮半島有事に関連して、日本や韓国に潜入したテロリスト・工作員として紹介し、ネットで話題になった言葉です

違和感があるほど、メディアも東京大学までもが、火消しに大わらわだったわけですけど


『スリーパー』と呼ばれるような工作員が、日本に潜伏している可能性は以前から出ている話ですが

北朝鮮が日本人を拉致できたのは、日本国内に協力者がいたからであって、北朝鮮は今でもその協力者を潜入させているはずです

スリーパーなわけですから、工作員の数や潜伏場所や能力などは、今も不明なのです

スリーパーセルは、長期間一般市民のように生活し、テロ組織から指令を受けたら活動するテロリストなのです

何故か、スリーパーを上書きするように、スリーパーセルが表で一人歩きを始めちゃったのか、気になるw


そして、何故か北朝鮮工作員だけにスポットが当たっているわけですが

総連と民潭は行き来自由で、幹部も兼任出来てしまう関係ですよね

北の工作員は工作のやり易さ考えて韓国籍取ってる事が多いわけですし

韓国のパククネ辞めろデモに参加したのもJR労組と言う
20180223-01-newsplus-1518912405-38-490x490.png


自分たちの正体隠そうともしないくらい追い込まれてますよね

欧米の人種差別と違って、見た目で区別できない恐怖が、すぐ傍にあるのです

---------------------------------------

総連に発砲とかいう話題も、マッチポンプの自作自演くさいのねw

「許し難い暴挙」=発砲事件受け朝鮮総連会見
(2018/02/23-19:21) 時事ドットコムニュース
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018022301124&g=prk

事件の背景には日本政府による北朝鮮と朝鮮総連への「敵視政策」があると主張。
「右翼などの脅迫と嫌がらせを厳しく取り締まるよう重ねて求めてきたにもかかわらず、
テロ行為を未然に防げなかった日本当局は責任を免れることはできない」と話した。

--------------------------------------

愛国右翼なんて在日朝鮮人ばっかりですからね

中国や韓国への批判に過剰反応する人物とかも、同じなんじゃないですか?

日本乗っ取りとか工作関係に関しては、中国も南北朝鮮ともに利害は一致してるのですよ


この記事を読むとですね

北朝鮮の「スリーパーセル」は、衆参両院・地方議会や宮内庁、防衛庁他各省庁にも、かなり居る感じがしまくりです

*********************************************************************

超党派の地方議員、北朝鮮訪問検討 4月末~5月初旬
https://www.asahi.com/articles/ASL2P4TKVL2PUTFK00P.html
2018年2月22日06時54分

超党派の全国の地方議員や元議員らが、4月末~5月初旬に北朝鮮を訪問する方向で検討していることがわかった。100人規模を目指す意向で、「北朝鮮に政策変更を促すためには対話が必要」(参加予定者)として朝鮮労働党幹部と意見交換をするのが狙い。

 複数の訪朝団関係者が明らかにした。日本政府は「対話のための対話では意味がない」(安倍晋三首相)との立場を強調している。ただ、平昌冬季五輪を機に南北融和ムードが高まっていることや、米政府が北朝鮮との予備的協議の可能性を示すなど、新たな動きが事態打開につながることへの期待も出ている。

 今回の訪朝団は、福岡県日朝友好協会会長の北原守・元福岡県議会副議長(元公明党福岡県本部副代表)が代表世話人を務め、政党を問わず、全国の地方議員や元議員などの参加を募集。訪朝が実現すれば、①北朝鮮と米国の双方に自制を求めて戦争を回避する②圧力一辺倒ではなく対話を呼びかける――方針だ。

 北原氏らは昨年10月にも訪朝。朝鮮労働党国際部副部長などと会い、意見を交わした。今回も、同党幹部らとの面会が実現するよう北朝鮮側に要請する。(松井望美)

*******************************************************************

リベラルは失敗から学んだのか -拉致問題と三浦瑠麗の「スリーパーセル」発言から考える議論の方法
http://lite.blogos.com/article/277642/

北朝鮮の「スリーパーセル」(浸透工作員)を描いた映画で、私が大変印象深く記憶にのこっているのは、映画『レッドファミリー』だ。


韓国に潜入し、暗殺も含めた特殊工作に従事する工作員が、一般人に浸透するために、郊外の贅沢な一軒家で生活を営む。家族という設定で、工作員同士でファミリーを偽装する。

仲睦まじい家庭を装い、隣家とも交流し、それぞれ職場や学校で普通の生活をする。そのうちに様々な韓国での生活を通して、堕落した資本主義社会ではなく、どこにでもあるような隣家の普通の家庭ぶりに、工作員たちは心が揺れ動く。

だが母国から課せられた使命を守ることが、北に残した本当の家庭のためだということもわかっていて、そのなかであるときはユーモラスだが悲哀に満ちた葛藤が繰り返される。

やがて、この工作員たちは脱北者の暗殺を実際に行うのだが、それは実は・・・

本来は重苦しいストーリーであり、物語は悲劇的な結末を迎えるのであるが、ユーモアと淡いヒューマニズムも映画のストーリーには流れ続けていて、なかなかの佳作であった。観て損はないクオリティであるので、皆さまもご参考に一度ご覧いただければ、と。

映画『レッド・ファミリー』予告編


この映画が普通に公開されていることからもわかるし、数多くの北朝鮮の工作員(いわゆる「スリーパーセル」も含む)の映画もあるのだから、これらの工作員が韓国に多数侵入していて、何かがあれば、非合法活動をしたりテロを行うだろうというのは、韓国では一般的な認識だろう。危機感とも言ってもいい。韓国は軍政時代から工作活動防止のための各種の政策がとられてきた。そうして建国以来、そのような危機から一時たりとも逃れられていない韓国ではむしろ感覚は麻痺してしまってもいるかもしれない。そうしていつの日にか訪れるはずの和解の日を夢想する。韓国映画には、激烈な葛藤の末に訪れるだろう、そのような和解を希求するテーマの名作が多数ある。

「フェイクニュース」扱いされていた日本人拉致事件

さて、三浦瑠麗という新進の政治学者が、テレビのバラエティ番組で、日本国内にいるという「スリーパーセル」(浸透工作員)についての発言をしたことが問題となっている。

三浦の発言は韓国なら全く問題にはなっていなかっただろう。当たり前の話だからだ。

実際に北朝鮮はこれまで工作員によるテロを繰り返しており、それは枚挙に暇ない。そして、その協力者としていつもあげられるのは、現地の一般社会に入った「スリーパーセル」※の存在である。

(※この言葉は妙に現実離れした印象を与えるので以降は使わない。なお「セル」とは「細胞」の意味で、共産主義の活動家の用語で組織の単位を指す。例えばかつての学生運動の時代ならば「東大細胞」といえば、上部の組織が作った東大の活動家の組織を意味した)

直近でマレーシアでの暗殺事件でも、そのような現地で一般のビジネスに従事していた工作員が協力していたことがマレーシア当局によって明らかにされている。


◇金正男暗殺は10名が関与、4人は国外へ 現地警察が初会見
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/02/54-2_1.php

既に逮捕されている北朝鮮国籍の男リ・ジョンチョルについては、外国人労働者の身分証明書「i-Kad」を所持しており、IT業界の会社で働いていると記載されていることが分かっているが、この身分証明書が偽装されたものかどうかはまだ調査中だということだ。もし、この身分証明書がマレーシア政府の発効した正規のものであれば、北朝鮮の海外労働者は原則的に家族と離れていることを考えると、リ・ジョンチョルが妻と子供らと一緒に暮らしていたことは、特殊な立場にいたことを示唆する。

現地メディア、ニュースストレートタイムズは、警察当局の消息筋の話として、リ・ジョンチョルが北朝鮮の偵察総局所属の工作員で、今回の事件との関連を示す強力な証拠を手にしたと報道している。

おそらく妻と子供も本当の家族ではないのだろう。まさに『レッドファミリー』である。

このような工作活動には日本を舞台にしたものも当然ある。このなかで確実に明らかになっているケースでもっとも知られているのは文世光事件(朴正煕大統領暗殺未遂事件)と数々の日本人拉致事件のテロ行為だ。この二つの事件は金正日によって北朝鮮が行ったことが明らかにされただけではなく、この遂行にあたって朝鮮総連が組織関与していたことがほぼ確実となった。

しかし、拉致事件は当初は都市伝説まがいの「フェイクニュース」扱いされていた。

特に拉致事件では本国の意を受けた浸透工作員による犯罪だということが今や明らかになっているが、当時、この問題に触れるのは人権問題になりかねないとされ、アンタッチャブルなことになってしまっていた。また北朝鮮や朝鮮総連と絡む出来ごとに関しては、人権問題ではないかとの非難が続き、結局はそのままうやむやになってしまうことが続いている。なお、朝鮮総連は拉致事件についても文世光事件に関しても、現在までひとつの総括もできないままだ。もちろん被害者に謝罪もなされていない。

まだ拉致問題について都市伝説扱いされていたころ、それでも在日朝鮮人の良識派からは、意を決して血の滲むような内部告発はあった。元朝鮮総連の幹部であった張明秀もそのひとりであった。彼は北朝鮮の帰国事業がいかに欺瞞に満ちたもので数多くの被害者をつくり、今でもなおそれを引きずり続けていること(帰国事業で「本国」北朝鮮に帰った人々だけではなく、日本に残ったその家族はあたかも人質を取られえたようになり、本国およびその日本における在外公館である朝鮮総連の意向に逆らえない)、さらに朝鮮総連が北朝鮮の指導の下、どのような非合法な行為に手を染めているかを赤裸々に暴露した。

なお、この張明秀の著作の編集者で、あわせて朝鮮総連とそれを擁護する左派リベラルの批判を当時行っていたのは、映画評論家の町山智浩だ。町山は次のように書いている。

僕は無署名のオピニオン・コラムを一人で執筆していて、毎号そこで『噂の真相』などの左翼ぶりっこを揶揄していた(中略)。 その他に、張明秀先生の朝鮮総連内部告発の連載を担当した。

張先生の兄弟をはじめ北に渡った在日僑胞の多くが粛清で殺されている事実を暴露し、日本人の拉致や北からの工作員上陸に総連が関わっている事実を告発した。

また、和田春樹や岩波書店の安江社長がいかに北朝鮮の事実を捻じ曲げて報道しているかを検証し、彼らを「金日成の手先」呼ばわりしたので、先方の弁護士から内容証明もいっぱいもらった。返事は僕が自分で書いた。

安江社長には僕が直接電話して『世界』が北朝鮮を天国のように報道してきたことの責任を追及した。そのやりとりは連載を単行本にしたこの本で今も読めるはず。

徐勝(ソ・スン)「英雄」にされた北朝鮮のスパイ―金日成親子の犯罪を隠した日本の妖怪たち

この連載は92年だが、すでに辛光洙(シン・ガンス)の対日工作の詳細を告発していた。しかし、当時はまだ日本のマスコミや社会党は北朝鮮による拉致や工作を否定していたので、まったく話題にならなかった。なにしろ同じ宝島社で大韓航空機爆破事件を韓国の自作自演とする本が出ていた時代だ。僕は、知り合いの雑誌や新聞に本を送って取り上げて欲しいと頼んだが朝日、毎日はもちろん、読売や新潮や文春も載せてくれなかった。

「北朝鮮による対日工作を事実と断定しているが、まだはっきり実証されたわけではない」と言われたことすらある。

書評で取り上げてくれたのも産経新聞だけだったので本当に失望した。社内的にもまったく評価されず、僕は『宝島30』をクビになり、社内に居場所がなくなって(文字通りデスクを窓際に回された!)、子会社に出向。96年末に退社して渡米した。

マスコミが拉致問題を事実として報道するようになったのはその後だ。13年前、『宝島30』で辛光洙のことをあれほど騒いだ時は誰も相手にしてくれなかったのに……。早すぎても、ほんと、損するだけだよ。

映画評論家町山智浩アメリカ日記
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20060307

************************************************************************

リベラルと左翼は同一ではありませんが、欧米にはリベラルと左翼が共存しているけど、そこに売国奴はいないのです

超党派の地方議員の北朝鮮訪問とかいう話が出て来る時点で、もうねあれですよ

自分たちは同胞なんですよ宣言してるくらい、正体を隠す気持ちも無い感じです


金正男派のスリーパーセルの方々が、トップを消されて右往左往

金正恩さまに、今後のご指示を仰ぎに出向かれる、そんな構図に見えてしまうわけです

-----------------------------

石井一元自治相、金正男氏と会食予定だった
http://www.news24.jp/articles/2017/03/02/04355536.html
2017年3月2日 21:23

金正男氏の殺害事件に関連し、石井一元自治相は今月1日に正男氏と会食する事が決まっていたと明かした。悪化する日朝関係をテーマに意見交換をする予定だったという。会食を仲介した男性は石井氏に対し、正男氏が北朝鮮の現状を懸念していると伝えていた。

-----------------------------

訪問予定が、4月末~5月初旬とか言う事ですが、時すでにお寿司じゃないのかとも思いますが

訪問した時点で、スリーパーじゃなくなるわけですけど


現実としては、スリーパーがテロリスト化するかどうかなんですよ

スリーパーはスパイと違って、社会に完全に溶け込み、本国から指示があるまで、ひたすら「普通の生活」を送っているわけです

スリーパー工作員は、民主主義国での長期生活を送っているので、破壊活動を実行できるかと言えば難しいのでは無いのかとも思います

スリーパーはターゲット国で、与えられた任務に近い分野の仕事を得ようとするわけです

しかし、北のスリーパーは他の国のスリーパーとは違うわけです

まず、家族や身内が北朝鮮内で人質として確保されていて、命令に従うしかない事

北朝鮮による拉致問題や、外国での殺人や韓国への攻撃などは普通にやってくるわけです

最近、特に多いと思えるのが、交通網・発電所などへの破壊工作です

都市機能麻痺させてから、大きな事を起こす予定のようにも見えます


「JR東労組には革マル派が相当浸透」政府が答弁書 JR北海道労組に関しても「鋭意解明」
産経ニュース 2018.2.23 11:20
http://www.sankei.com/politics/news/180223/plt1802230017-n1.html

政府は23日午前の閣議で、左翼過激派の日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派(革マル派)に関し
全日本鉄道労働組合総連合会(JR総連)および東日本旅客鉄道労働組合(JR東労組)内には、
影響力を行使し得る立場に革マル派活動家が相当浸透していると認識している」とする答弁書を決定した。

---------------------------------------------------------------

総連が1991年に発行した便覧には堂々と、国税が認めない密約「5項目の合意事項」が書いてあるそうです

朝鮮総連と懇意と国税庁職員が『凄絶すぎる粛清を喰らい』関係者が発狂。色々な面から圧力をかける
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50508253.html

【衝撃事件の核心】禁断の領域「朝鮮総連」に足踏み入れ〝墜ちた〟国税調査官 傘下団体元幹部と飲食、韓国旅行…情報漏洩
産経WEST 2014.12.10 11:00
http://www.sankei.com/west/news/141210/wst1412100005-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/141210/wst1412100005-n2.html
http://www.sankei.com/west/news/141210/wst1412100005-n3.html
http://www.sankei.com/west/news/141210/wst1412100005-n4.html

総連が平成3(1991)年に発行した便覧「朝鮮総聯」は、国税当局と総連側の長年にわたる壮絶な闘争の歴史がこう強調されている。
さらに、便覧では国税当局が存在を認めていない〝密約〟についても言及。
昭和51年10月、総連傘下の在日本朝鮮人商工連合会(朝鮮商工連)が国税庁と「5項目の合意事項」を結んだと主張した。
掲載された5項目の内容は次の通りだ。

 (1)朝鮮商工人のすべての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する

 (2)定期、定額の商工団体の会費は損金(必要経費)として認める

 (3)学校(朝鮮人学校)運営の負担金に対しては前向きに解決する

 (4)経済活動のための第三国旅行の費用は、損金として認める

 (5)裁判中の諸案件は協議して解決する


これが、税務署の五か条のご誓文の実態です

総連の無資格の税理士通せば納税額が数分の一で済むわけですよ

-------------------------------------------------------------------

平昌五輪の閉会式にイバンカさんが出席する事が決まったということは

米軍の北朝鮮に対しての攻撃はないと言う事なのです

北朝鮮が核保有国として残ると言う事が確定したとも言えます

日本にはいつでも核ミサイルを打ち込める北朝鮮と、そして赤化統一されることで消滅する韓国の構図が決定的となりました

反日という名目なのでしょうけど、南北首脳会談は8月15日です

日本国内で、北のスリーパーがスリーパーでは無くなる日も、そう遠くないのです

この時点で、日本人は、自分で自分の身を守らなければならないという事です


日本は普通の国になれるのでしょうか

このまま、反日売国奴に乗っ取られてしまうのでしょうか

まさに分岐点ですね


スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR