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フェイクニュース?【米軍写真兵が、日本帝国軍の写真を撮る不思議】ソウル市、旧日本軍の「朝鮮人慰安婦」虐殺映像を初めて公開【プロパガンダ?】


オリンピックが終わった途端に、ちゃぶ台返しが再開で、新作の発表です

まだパラリンピックが残っている状況なのに、韓国人って、マジで頭がおかしいとしか思えない

どんな資料が出ようと解決済みなのは、間違いのない事実です


記事に、連合軍164通信隊写真中隊のボルドウィン兵士が1944年9月15日に撮影したものとありますが

当時、日本軍と中国軍・連合軍は交戦していたわけで

日本軍と中国軍・連合軍の兵士が一緒にいる謎を、まずは、解明するべき案件ですね

慰安婦だという証拠も無いし、虐殺の証拠画像も無い、アメリカが韓国に提供したなら大問題ですよね

「慰安婦と見られる遺体」を埋葬する「中国軍人3人」、そして撮影者のアメリカ兵の構図ですが

以前、米国が残ってた資料を調査した時にはそんな映像の話は出て来ていないわけで、どこから入手したんでしょうね

世の中、中国人兵士が埋葬してる写真を見せられて、はいそうですかと言うほど簡単では無いですよ


テキサス親父日本事務局がこの映像の付属文書を発見との情報あり

支那人が日本人の死体から靴下や身に着けているものを略奪している光景だそうです


https://twitter.com/MR_DIECOCK/status/968660702972952576

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ソウル市、旧日本軍の「朝鮮人慰安婦」虐殺映像を初めて公開
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000029-cnippou-kr
2/27(火) 15:45配信

ソウル市が三一節(抗日独立運動記念日)99周年を記念して27日に開催した韓日中「日本軍慰安婦国際カンファレンス」で、旧日本軍の朝鮮人慰安婦虐殺を見せる映像を初めて公開した。

終戦前の1944年、中国雲南省騰沖で朝鮮人慰安婦が虐殺されて捨てられる場面を見せる19秒間の白黒映像だ。ソウル市とソウル大人権センターが2016年と17年の2回、米国立公文書記録管理局(NARA)を訪問して資料調査と発掘作業を行った結果、撮影から70余年後に映像が公開された。

映像には朝鮮人慰安婦が旧日本軍によって殺害された後に捨てられる残酷な場面が映っている。周辺では遺体を埋葬しにきたとみられる中国軍兵士2、3人の姿も見える。連合軍164通信隊写真中隊のボルドウィン兵士が1944年9月15日に撮影したもので、映像の場所は中国雲南省騰沖と推定される。

ソウル市とソウル大人権センターはこの映像資料1点をはじめ、写真資料2点、当時の米中連合軍が作成した作戦日誌をはじめ、旧日本軍の慰安婦虐殺を裏付ける文書14点も共に公開した。映像と共に公開された連合軍情報文書には騰沖が陥落する直前の1944年9月13日夜、旧日本軍が朝鮮人女性30人を銃殺したと記録されている。旧日本軍が慰安婦を虐殺したという証言、記事などが公開されたことはあるが、朝鮮人慰安婦を含む旧日本軍の慰安婦虐殺現場が撮影された映像が公開されたのは今回が初めて。

朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長は「国を失って力がない祖国で女性と少女がどんな苦痛を経験したのか、あまりにも胸が痛む現実を私たちは直視している」とし「このような不幸な歴史も記録して記憶してこそ二度と繰り返さないだけに、今後もソウル市が可能なすべての力と資源を集中し、歴史を記憶して正す作業に率先していく」と述べた。

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慰安婦虐殺映像、本当は全く別な映像でした。
http://blog.livedoor.jp/kanedashoji70/archives/74633451.html

(前略)

https://www.youtube.com/embed/DbmcBD2aN-k

映像を見てみると疑問が2点ほど生じるのです。

写真の右端の男性、彼は鼻を布で覆っていますが余程死臭が酷かったのでしょうね。実際に写真をよく見ると腐敗が始まっている事が分かるのですが、13日に虐殺して15日に埋葬したという事になっていますから、それだとこの遺体の腐敗の進行は説明できなくなってしまいます。

また、映像の中ほどを見ると、建造物の側で煙が上がっているのですが、これは虐殺というよりも米中の砲撃などにより死亡したと考える方が理に叶います。要するに、この史料は戦闘で一般市民を殺戮した米中がその責任を日本軍に負わせるために作成した可能性が高いものと言えるのです。


また、この騰越城の慰安婦捕虜のうち朝鮮人は11%(18人中2人)である事が分かっていますから、仮に30名が死んだとしても3人程度しか朝鮮人慰安婦はおらず、それ以前に、弾薬がなかった日本軍は慰安婦を殺す事ができなかったからこそ捕虜が存在するのです。

言えることは、この映像は決して“일본군에 의한 조선인 위안부 학살”(日本軍による朝鮮人慰安婦の虐殺)の映像ではなく、単なる、「米中の襲撃により亡くなった一般市民の遺体を証拠隠滅した際の映像」というのが真相だったのです。

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中国雲南省「拉孟」戦で、日本軍1300名が中国4万に包囲されて全滅したという戦いなのに

「慰安婦と見られる遺体」を埋葬する映像というのが、まずはおかしい


慰安婦問題について、いろんな報道
https://ianhumondai.blogspot.jp/2016/11/30.html

(抜粋)

「戦場体験」を受け継ぐということ 単行本 – 2014/10/26 遠藤 美幸 (著) 

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ビルマルートの拉孟全滅戦の生存者を尋ね歩く

援蒋ルート:拉孟らもう・騰越とうえつ
日本軍全滅戦 正規軍同士の戦い
9月7日をもって全戦闘は終結した。

1300名の兵力のうち、残存兵力はゼロ、すなわち玉砕であった。
中国軍の捕虜となった傷病者と、本隊への連絡のために

軍命によって拉孟を脱出した者が、わずかながら生還している。

また、この戦闘で20名いた慰安婦のうち、15名の日本人慰安婦は自決、5名の朝鮮人慰安婦は雲南軍に投降した。

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ここでは20名いた慰安婦のうち、15名の日本人慰安婦は玉砕した軍に殉じて自決、5名の朝鮮人慰安婦は雲南軍に投降することを許可されたという事実しか無い

これは、慰安婦本人の意思が尊重されていたことを証明していますよね

朝鮮人慰安婦は性奴隷ではない「ある程度」どころか最初から最後まで本人の意思を尊重されていた存在だったのですよ

もし、これが慰安婦の遺体だとしたなら、それは、日本人慰安婦であって、朝鮮人慰安婦では無いのです

当時立て籠もっていた日本軍には、自軍陣地を守備するだけが精一杯で、圧倒的な遠征軍に対しての反撃の余力すら持っていないまま玉砕しています

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拉孟・騰越の戦い - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/拉孟・騰越の戦い

拉孟・騰越の戦い(らもう・とうえつのたたかい)は、1944年6月2日から1944年9月14日まで中国・雲南省とビルマ(現ミャンマー)との国境付近にある拉孟(保山市竜陵県)・騰越(同市騰衝市)地区で行われた、日本軍と中国国民党軍・アメリカ軍(雲南遠征軍)の陸上戦闘のことを言う。すでに南部を占領していた日本の部隊は援蒋ルートの遮断のために派遣された小規模なもので、進出した当初の1942年頃は中国軍に対して優位に立っていたが、援蒋ルート遮断後もアメリカ軍の空輸によって中国軍への支援が継続されたため、連合軍の指導によって近代的な装備を身につけた中国軍が1944年より反撃に転じ、日本軍は補給路を断たれ孤立し、拉孟守備隊および騰越守備隊は最終的に玉砕した。硫黄島などの孤島において玉砕したケースは多いが、この戦いは大陸において玉砕した珍しいケースとして知られる。しかし、中国軍も陣地に立てこもる日本軍の防御戦闘により部隊比では日本より死傷者を出した。

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玉砕[編集]
6/2午後、雲南遠征軍、怒江東岸の鉢巻山から拉孟陣地(怒江西岸)に対して攻撃開始
6/7午後、新第28師長、李士奇将軍戦死
6/14、新第39師(師長洪行少将)、拉孟北方より攻撃開始
6/20、新第28師長主力の2個連隊が再攻撃 栄与第1師団(師長李密少将)、攻撃開始
6月末、恵通橋開通(衛立煌大将は、2年前に日本軍の急追を逃れるために自ら爆破した橋を、今度は反攻作戦のために復旧した)
6/28、日本陸軍機10機、拉孟上空から空中補給。空中補給はそれ以降もたびたび行われたが、撃墜される機体も多く、投下した物資も半分くらいが敵に奪われた
7/4~15、雲南遠征軍第2次攻撃。このころからロケット砲と火炎放射器が登場し、拉孟守備隊はこの攻撃によって兵を大きく失う。しかし、この攻撃にも守備隊は耐えた。
7月中旬、この頃、第33軍辻政信参謀より、連合軍によって北ビルマから雲南省に新たに築きつつある補給ルートを遮断し、同時に拉孟、騰越守備隊を救援するという「断作戦」が発令される。拉孟守備隊の残存兵力は既に500名を切っていたが、このことを伝え聞いて大いに希望を持った。しかし日本軍はインパール作戦の失敗により糧食と兵力を大きく損耗し、救援に裂く余力がないのが実状であり、救援は単なる口約束で、辻は最初から拉孟守備隊を見捨てる気であった[3]。なお、救援部隊は9月上旬に送ると言う約束であったが、拉孟守備隊はその前に全滅する
7/20、雲南遠征軍第3次攻撃
7/27、ビルマ方面軍司令官河辺正三中将から拉孟守備隊の勇戦に対し、感状が届く。翌日、第33軍本多政材軍司令官からも感状
8/2、複数ある陣地のうち、本部陣地が陥落
8/12、挺身破壊班、雲南遠征軍陣地を奇襲
8/20、雲南遠征軍、地下坑道に仕掛けた爆薬により関山陣地を爆破
9/6、17時頃金光少佐戦死、後任に副官の真鍋邦人大尉
9/7、未明に真鍋大尉、砲兵掩蓋内にて軍旗奉焼。早朝より激しい集中砲火を受け、松山陣地陥落。午後、真鍋大尉戦死(死後、少佐に進級)。18時頃、全ての陣地が陥落し、戦闘終結

9月7日をもって全戦闘は終結した。1300名の兵力のうち、残存兵力はゼロ、すなわち玉砕であった。中国軍の捕虜となった傷病者と、本隊への連絡のために軍命によって拉孟を脱出した者が、わずかながら生還している[4]。

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騰越の戦い

玉砕[編集]

7/28、松山師団長、蔵重大佐に対し、師団主力の龍陵会戦の間、騰越を死守の命令を下す
8/2、雲南遠征軍総攻撃。60機のグラマン、ロッキードなどの戦闘機が援護射撃。城壁の一部が破壊
8/3、騰越城の南西角のトーチカが破壊。雲南遠征軍はそこから侵入するも日本軍の夜襲により撃退される
8/4、雲南遠征軍、南西角の城壁に攻撃を集中するもその都度、撃退される。第54師長方天中将、爆撃隊の協力及び、手榴弾2万発の空輸を要請
8/5、B-25、15機が騰越城を爆撃。城壁の十数か所が破壊
8/8、爆撃隊、騰越城を空爆。南西角と南東角のトーチカが吹き飛ぶ
8/9、雲南遠征軍は早朝、昨日の爆撃した箇所から5千の軍勢で突入を試みるも成功せず。一方、騰越守備隊もこの日までに820名まで兵を失っていた
8/12、雲南遠征軍、城壁上を占領。その夜、守備隊は夜襲を決行し、これを城壁上から突き落とした。第36師の李師長は、再度電文をおくり、「第2大隊約500名が傷つき・・・」の悲観的な見方を示した。その後、雲南遠征軍は、南西と南東角付近の城壁に坑道を掘り始める。地下に爆弾を仕掛け、一気に粉砕しようとした
8/13、早朝、戦爆連合の24機が騰越城を空爆。その爆弾の一発が蔵重大佐ら32名の幹部や兵がいる防空壕を直撃。全員が戦死した。後任は先任将校の太田正人大尉(28歳)が指揮をとった
8/14、早朝から雲南遠征軍は第2次総攻撃を仕掛ける。しかし、騰越城守備隊の粘り強い反抗でまたしても挫折した。しかし、5時間に渡る戦闘で将校を含む兵30数名が犠牲になった
8/15~17にかけ日中双方、壮絶な市街戦が繰り広げられた。雲南遠征軍は攻撃重点を南西角の城壁に絞り、17日午後から2個連隊を増員し、その日の夕刻、これを占領した。太田大尉は、防衛線を西門と南門を結ぶ線で守りを固めることにした
この頃、第33軍本多軍司令官は10月初めに騰越救援の兵を送ると打電した
8/19、第3次総攻撃。雲南遠征軍は新たに第198師を増員
8/20、太田大尉、松山師団長に航空機による手榴弾の補給を無線要請
8/21、占領された騰越飛行場に連合軍の飛行機が発着をはじめる。これにより雲南遠征軍は空輸によって物資の直接補給が可能になった。この頃すでに城内の3分の1は雲南軍によって占領されていた。騰越城守備隊の残存兵力は640名。糧秣は数日分、弾薬、手榴弾は各自の持分しかなかった。太田大尉は残りを兵を集めて次のように編成した 本部、病院 太田大尉以下150名
南正面 日隅大尉以下300名
北東正面 高木中尉以下120名
北西正面 早瀬大尉以下70名

8/22、第198師の主力が西門付近とイギリス領事館付近に進出
8/25、日本軍戦闘機12機が騰越城守備隊に手榴弾500発を空輸
8/27、騰越守備隊、夜陰に紛れ西門に近づき、手榴弾による投擲攻撃。雲南遠征軍に多くの損害を与えた。またこの攻撃で元読売巨人軍の吉原正喜伍長が活躍
このころ第33軍は龍陵方面の第11集団軍に対する決戦を進めていた。第3次「断作戦」である。雲南遠征軍はそれに対して、かつてない大攻勢に転じる。騰越の攻略を早め、その兵力を決戦場に向かわせるためであった
9/1~5、この間、攻撃は下火になったが守備隊の兵力は350名を割っていた。守備隊は東方へ追い詰められていた
9/5、最後の総攻撃。守備隊が籠る中門正面に集中した
9/7、連隊本部付近に追い詰められた守備隊の残存兵力は太田大尉以下70名であった
9/9、蒋介石、雲南遠征軍に拉孟とミイトキーナ守備隊への逆感状を送ると同時に9月18日の“国辱記念日”(柳条湖事件の日)までに騰越を攻略することを厳命。
9/11、守備隊の弾薬、手榴弾が尽きる。午後10時ごろ、松山師団長宛てに無電
9/12、6時ごろ、松山師団長宛てに最後の無電
9/13、太田大尉以下70名の将兵、敵陣地に突入。全員戦死(重傷者3名を除く。この3名はその後中国軍に収容された)

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もう、本当に許せない気持ちが湧いて、怒りで涙すら出てしまいます

韓国人は、日本という国を守るために命を捨てた300万人の英霊を、何度貶めれば気が済むのだろう

歴史を捏造し、日本を貶め、英霊を冒涜するのもいい加減にしろ

国のために散っていった英霊を傷つける人は、もう絶対に許さない


そして、その捏造で日本を裏切る反日マスコミは、何もわからない戦後生まれの人々に罪を押し付ける

立派に戦った英霊たちを悪人とののしり、お前たちは悪人の子孫だと嘘を吹き込み、自虐させ、それで金儲けをする勢力

もう情報戦争という反日プロパガンダを放置するのはやめましょう

日本人の善意を踏みにじり、北の工作員と化し、嘘ばかりまき散らす集団

日本の英霊は、もう許す事は無いでしょう


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ほら、蓮舫さんの後ろにも出てましたね

今も国を護らんと敵を押さえつける、大変力の強い、やや年輩の軍人さんの霊が降臨していた件。。。
https://www.youtube.com/watch?v=nVGZjq1k0Nw

20180228-03-20170330-01-320.jpg


881 名前:野火[sage] 投稿日:2016/06/30(木)01:10:09 ID:22q
あっ、関係ないけれども(叱られるけれども)レンホウさんのアレ、軍人さんの霊と見えました
首に指が見える直前に下に拳が出ます
そちらは死人の色です
亡くなってる方です

今も国を護らんと敵を押さえつける
大変力の強い、やや年輩の軍人さんかと思います


911 名前:野火[sage] 投稿日:2017/01/23(月)19:46:38 ID:OIW
ヒデンカさんの紙箱ビルディングがそろそろ壊れそうです、が、隠されて表面化はしないやもしれません
表面化するとすれば、政府主導での東宮のスタッフ、官の複数(または多数)の入れ替えかもしれません
隠せば隠すほど、東宮にとって事態は悪化するでしょう

かなり追い込まれます、が、それをヒデンカさん自身が意識しているかどうかは分からない
追い込まれるのは東宮を操る後ろの者達です

政府は皇統という巨大な舵を仮に持つことを許され、必死に舵取りしています、本来は人の手には負えない舵です
しかし皇室の光、護りはそれを許しました
内奥まで入り込んだ穢れの浄化には必要だからです
日の本の大手術です
表に出てくる情報は殆どが惑わされた偽物でしょう
両陛下がお揃いで光があり、政府にも力のある今しか無いとの、ギリギリのタイミングです
金色の光のライン上に必要な方々が配されていて、裏で表で動かれています
タイミングは完璧です

蛇足ですがレンホウさんの後ろでお怒りの英霊さんは、彼女の魂と共に腐り堕ちる御覚悟で闘っておられます
他にも多数の英霊が要所要所で闘っておられます
音の無い、静寂の中の激しい戦争がある
一喜一憂せず正しい声をあげてゆくことが我々生者の闘いです
俺はあまり予言じみたことは言いたくないが2月は要(かなめ)の時のようです
太陽を直に見たような、間近の稲妻のような、鋭い光がフラッシュのように射し込んでそう言います
涙が出る、苦痛なほどの光です
俺のレベルが足りないんだろう
だが事態は複雑で2月で結論が出るわけではない
皆さん、踏ん張りどころです

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>一喜一憂せず正しい声をあげてゆくことが我々生者の闘いです


英霊をゾンビ扱いした福島瑞穂とかも、絶対に許さないからね

いくら呪いをかけても、もう無駄な努力なのです

日本に対する呪いを止めるには元を絶つしかない

すなわち裏で糸を引いている反日組織を暴きだし、天罰を下さなければならない時が来たのです

呪いは、呪った者のところに戻って行くのです

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東宮だけじゃないんですよね、皇室でおかしいのは
次代は秋篠宮夫妻が継げば、一番なのですが。

慰安婦問題ですが、10年前だったら欧米は反応したでしょうが現在となれば、どちらが正しいのかハッキリしてる。まだ被害があったの騒いで日本に呪をかける、もう自分達に因果応報の結果がでて滅びの道を辿っているのにまだ嘘をつき続ける。
助ける必要は無いのですよ、朝鮮 中共は

Re: タイトルなし

さば助さん

皇室は、見える皇族だけで成り立っていないので、いろいろ難しいですよね


韓国は、慰安婦問題を捨てないとうか、もはやこれしか残っていないのだと思います

これに関しては、助けようとしている勢力があるからの悪あがきかもしれません

満州・韓国・北朝鮮・ 日本を再び合体させ「東アジア共同体」構想の「ネオ満州国」を作りたい勢力

第2次世界大戦の前に、満州国を樹立し半島で日韓合同朝廷を作った勢力です

金策(畑中理)が作った北朝鮮は、日本の北朝系と繋がっていると思う訳で、これも、皇室と無関係な事では無いでしょう

それもこれも、今上天皇陛下の生前退位で夢と散った感じがしますけど

秋篠宮殿下も、後始末を任されて大変だなと思います

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