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ホピ族の予言の青い星? 宇宙ステーション『天宮1号』 2日の7時26分~15時26分に墜落 落下場所は不明


中国の制御不能な宇宙ステーション「天宮1号」が明日、地球に落下するようです

場所が判明するのは、墜落2時間前。。。


ホピ族の予言に、こういう一節があります

天の住居が大音量と共に地球へ落ちてくる。それは青い星のような光景に見えるだろう

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ホピ族は、予言していたわけではなく「未来の歴史」として、創造主から決められた道筋を語っている

大精霊から告げられたというホピの予言によると

現世界終末の前兆は、灰のつまったヒョウタンが空から落ちた時であり

現世界終末は「九つの前兆」が起こり、最後の前兆は天の住居が完成した時とある

「青い星のカチーナが天空に現れる時、5番目の世界が出現するだろう」

「これは浄化の日となる。シリウスの名をとって命名されたホピとは、青い星のカチーナである」

「サクワソフ(Saquasohuh-青い星)のカチーナが広場で踊り、そのマスクを外す時にそれはやって来る」

「天の住居が大音量と共に地球へ落ちてくる。それは青い星のような光景に見えるだろう。これが起きた後、まもなく、わが民の儀式は終わる」

カチーナとは、万物に宿る精霊のことで、人々が偉大な精霊マーサウとの約束を守り、良き心で暮らすよう、すべての均衡が保てるように助ける存在

ホピの口伝には、世界がこれまでに3回浄化されたとしていて、人類が自然の掟に従わず、大地といのちへの尊敬と感謝を忘れるようになれば、再び、「偉大なる浄化の日」を迎えるだろうと、教えている

20180401-00-roadplan2.jpg

今の世界は、この分岐点にいる?


ホピ族 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/ホピ族

ホピ族(Hopi)は、アメリカ・インディアンの部族のひとつ。「ホピ」とは彼らの言葉で「平和の民」という意味である。

ホピの予言[編集]
神に導かれ現在の地にホピの人々がやってきた際、大精霊から告げられた予言が「ホピの予言」として知られている。
現在から未来にかけての予言は「世界は今物質への強欲のためにバランスを失っており、このままでは世界は終わる。」という警告であった。正しい道を選べば発展の道が残されているという。
おおよそ100年前に描かれたロードプランと呼ばれる岩絵には二つの道が記されている。下の道はホピの道と呼ばれる謙虚につつましく生きる道、上の道は欲望のまま生きる道である。人類がホピの道を選んだ場合、未来永劫に豊かで幸せな道が続いている。しかし人類が上の道を選んだ場合、ジグザグ線で示された混乱の道を歩み、その先はない。
ホピの予言には様々なことが記されているが、その中に広島・長崎の原子爆弾についても「灰のつまったひょうたん」と予言されていた。また、「東に黒い太陽の昇るとき、ホピは雲母の家に向かい、世界は滅びに向かう」とあった。第二次大戦の後に、トマス・ベンヤクヤたちホピの長老は環境破壊と地球の危機を訴えるため、ニューヨークの国際連合に向かった。このとき、インディアナ州の工業都市ゲーリーの、スモッグと煤煙に煙る空に、黒い太陽が昇るのを見た。そして、ニューヨークに着き、国連ビルを見た彼らは、それが「雲母の家」だと悟り、有名なホピによる全世界への呼びかけを行った。(ただしこの予言とされるテキストは最古のものが1948年であり、原子爆弾・国際連合設立後である)


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宇宙ステーション『天宮1号』 2日の7時26分~15時26分に墜落 落下場所は不明
http://gogotsu.com/archives/38280
2018/04/01 11:12:20

【簡単に説明すると】
・中国の制御不能な宇宙ステーション
・4月2日の7時~15時に墜落か?
・墜落2時間前に場所が確定する

20180401-01-001-31.jpg


宇宙の小型宇宙ステーション『天宮1号』が制御不能に陥っており、詳細な続報が公開された。

当初は3月30日頃に落下とされていたが、日時がずれ4月1日前後に地球に落下すると変更された。しかし、更なる詳細な報告があり、それによると2018年4月2日の7時26分~15時26分に墜落するという。

『天宮1号』の高さは3月31日の9時時点で高度174km、4月1日時点では165.6kmと8.4km低くなっている。『天宮1号』が高度70km~80kmの大気圏に侵入する際に大気摩擦熱によって解体、もしくは消滅するとみられている。

落下場所は未定で落下2時間前に詳細な落下場所が確定する。『天宮1号』の落下により人に当たる確率は1兆分の1未満としており、ほとんどの部品は海に落下するという。

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ネイティブアメリカン・ホピ族の神話世界
http://alizona-silvermoon.jp/hopi.html

(抜粋)

過去の記録でもある、ホピの神話によると、過去に3つの「太陽」(世界)があり、各太陽の下に栄えたそれらの世界は「火」(噴火)や「氷」(氷河)や「水」(洪水)によって滅亡し、 現在の人類、我々は「第4の太陽」の世界に生きていることを伝えています。

★ホピの神話(世界創造)

最初の宇宙はトクペラ(無限宇宙)であった。
この無限宇宙には初めは創造主タイオワしかいなかった。始まりもなく,終わりもなく、時も空間もなく、形も生命もなかった。
このような全くの無の宇宙にタイオワは初めて有限を生み出した。それが創造主の甥(神話によっては息子とされている場合もあり)となるソツクナングという神であった。

☆<第1の世界>

赤・黄・白・黒の肌の色の人々がいる美しい世界で、(インディアン・黄色人種・白人・黒人を差します。) それぞれに言葉は違っても、彼らはテレパシーで話す事もでき、また鳥や獣もまた同様で、人も獣も一つのように感じていた。
ところが、ある日、彼らを甘い言葉で惑わすものが現れ、いつしか、創造主を敬う事を忘れて言った人々によって、お互いに憎しみ合い、疑い、いつしか戦うようになると、すでに平和は消え去り、この世をリセットすべく・・創造主によって、火によって滅ぼされてしまった。
(火山の大噴火) (まるで、旧約聖書にあるエデンの園を思わせるんですが・・。)

☆<第2の世界>

わずかに生き残った人々は、創造主によって広大な陸地を与えられ、以前の世界とは一変していたために、彼らは、かっての悪しき世界については何も思い出すことがなかった。
しかし、その場所は、以前よりは必死で働かなければならない世界(土地)だった。
その場所は、自然の幸に恵まれてなく、動物たちも離れてしまったために、人は自ら仕事に励み手で物を作り、食料を集め、家を建てねばならなかった。

しかし人々は、勤勉に働く事を学び、急速に増えて地の四隅に広がり地球の裏側にまで広がっていった。

「第2の世界」では、頭頂の中枢がまだ開いていたので互いの心の中を見ては話すことができた。 (つまり、人々は、第3の目が開いていて、テレパシーを使えたという事でしょう。)

次第に村が出来、その間を結ぶ道路もでき、交易が始まり、互いに物を売買するようになっていった。
交易が盛んになり、得れば得るほどますます物を欲しくなりだし、創造主への賛美は忘れ、人々の心は、売り買いし蓄えた物に対しての賛美に変わってしまった。
その結果、人々は争い始め、村同士の戦いが始まった。創造主は再び、リセットすべく世界を滅ぼすことを決めた。

地球が地軸のバランスを失い、回転が狂って二度も引っくり返り、山々は大音響とともに海になだれ込み、海と湖は陸に覆いかぶさった。
そして、冷たい生命なき空間を巡る間に、世界は厚い氷に閉ざされた。(氷河時代)

わずかな人々だけが、精霊のキバ(蟻人間と呼ばれている。)に従って、地底に逃れ、幸せに暮らせることができた。

☆<第3の世界>

「第2の世界」を形成している元素のすべては、長いこと生命のない氷の中に閉ざされたままであった。 (氷河期)

しかし地底では、人々が精霊の蟻人間と共に幸せに暮らしていた。
やがて、創造主、ソツクナングは、「第3の世界」の創造を開始した。
惑星はふたたび回転し始め、地球は地軸の周囲をなめらかに回転し宇宙の軌道に乗ると、氷はまた溶け始めて世界は温暖になった。
ソツクナングは、大地と海を整え、山々と平原に樹木を生い茂らせ、あらゆる形の生命を生んだ。

こうして地球に人間が住める頃になると、「第3の世界」では、ふたたび人類は増え広がり、生命の道を歩みはじめた。
この「第3の世界」では、かなりの人口が増え、人々は大都市や国々、大文明を築くまでに急速に発展した。しかし、このことが、また破滅へと向かわせてしまう。

あまりに多くの人々が生産力を邪悪な方法で使い始め、創造の計画に従い、タイオワとソツクナングに讃美の歌を送ることを忘れていったのだ。
わずかな、知恵ある人々は創造主への讃歌をいっそう声高にうたいつづけたが、多くの人々は、すでに創造主を忘れていった。彼らは、弓族の指導のもと、創造の力を邪悪で破壊的な方向に向け、ある人々は空飛ぶ楯(パツボタ)と呼ばれる超高速の航空機を作った。
これに乗って沢山の人々が他の都市を攻撃し始めたが、この乗り物はどこから来たのか分からないほどの速さでまた帰ってきた。
「第3の世界」も、かつてと同様に腐敗し、侵略戦争の場と化した。
(飛行機まであったとは・・かなり高度な文明だったはず。この第3の世界は、アトランティスやムー大陸ではないかと説があります。)

ソツクナングは、精霊のクモ女のところに来てこう告げた。
「今回は、最後まで待つ必要はない。今すぐ手を打たないと讃歌を歌い続けている人々まで汚されてしまうだろう」
そのため、もはや地底の蟻塚まで逃げ延びる時間がなかった。そこでソツクナングはクモ女に命じて葦の木を切ってその中の空間に人々を入れ、少量の水と食料を詰めて封印した。
(ここらへんは、旧約聖書にある話、一部の正しき人々が、ノアの箱舟で難を逃れたって、エピソードと非常に似てます。)

ソツクナングが地上の水の力を解くと、山々より高い大波が陸地を襲い、陸という陸は破壊され海中に沈んだ。こうして神を信じる少数の人々は葦の船の中にかくまわれ、大洪水の中を漂い、長い間、彼らは海の上を漂い続けた。
人々は昼も夜も必死に筏を漕ぎ、やや北寄りの東へと進んだ。ついに彼らは陸をみつけた。海から高くそそり立ち、見渡す限り北と南に広がっている。 「大いなる力強い陸だ」と彼らの内なる知恵は告げた。

そこが、ソツクナングから与えられた「第4の世界」だった。
その地で、人々は創造主がこの「第4の世界」を守るために選んだ、精霊「マサウ」に出会い、そのマサウの指示の下、いくつかの集団に分かれて移民を始めることになった。

「別れる前に、いっておかなけれぱならないことがある」、ソツクナングは「第4の世界」の岸辺に立っている人々に向かっていった。

「この第4の世界の名はツワカキ、つまり完全な世界である。その理由はいずれわかるだろう。かつての世界ほど美しくも、楽でもない。高いところや低いところ、熱と寒さ、美しいところや荒れたところがある。
あなた方に選びとれるすべてのものがここにある。

あなた方が何を選ぶかが、創造の計画を今度こそ遂行できるか、あるいはいつの日かふたたび世界を滅ぼすかを決定するのだ。
さあ、あなた方は分かれて違った道を進み、地のすべてを創造主のために所有せよ。
あなた方のどの集団も星の明かりに従うように。星が停止した場所があなた方の定住する場所である。
行きなさい。あなた方は善霊から助けを得るために、頭頂の扉を開けたままにして、わたしが語ったことをいつも覚えておくようにしなさい」


<ホピの予言>

さて、ここまでは、ホピの神話であり、過去の記録でしたが、ここからは、予言書になります。
我々の現生である「第4の世界」についての予言をみてみましょう。

●この世界は,まず白い兄弟たちの文明が栄える。(白人中心の文明の事でしょう。)
次第に彼らはおごり高ぶり、まるで地上の支配者になったように振舞う。

●白い兄弟は,「馬以外のものに曳かれる車」に乗ってやってきて、ホピ族が幸せに暮らしている土地を犯す。(車社会のことのようです。)

●次に,白い兄弟は「空の道」を作り,空中に「くもの巣」をはり,陸上にも「鉄の蛇」が走る無数の線を張りめぐらす。(飛行機の航路、電話回線やハイウエー、鉄道の意味)

●やがて、「第一の炎の輪」の中での戦いが始まり,しばらくすると、「第二の炎の輪」の中でも戦う。そのとき白い兄弟たちは恐ろしい「広口びん一杯の灰」を発明する。この灰は川を煮えたぎらせ、 不治の奇病をはやらせ、大地を焼き尽くして、その後何年も草一本生えないようにしてしまう。
(第一次大戦と第二次大戦、その時に使われた「核兵器」)

●白い兄弟たちは、ますますおごり高ぶって、とうとう「月にはしごをかける」までになる。この段階でタイオワは「第四の世界」を滅ぼすことを決意する。
その時期は、白い兄弟たちが「空に大きな家を作るとき」(1969年アームストロング宇宙飛行士の月着陸)

「空に大きな家を作るとき」は、現在進行中のスペースコロニー計画のことらしい。
地球を回る宇宙空間に数百人が常駐できる巨大なスペース・コロニーを作るべく、アメリカをはじめ、多くの人々によって研究されている。
もう、すでに最終段階に入っているようで、完成もまじかという事は、このままでいけば、破滅は間違いないという事だろうか?

●「第4の世界」を滅亡へと導く「第3の炎の輪」の中の争いが始まる。
つまり、近い将来、第3次世界大戦が始まり、そのときには、地上では、タイオワの白い兄弟に対する怒りの現れとして、 「飢え」と「疫病」と同時に、「火」と「水」による地球的規模の大異変が襲って来ることになるのである。

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●第4世界の最後

「大いなる浄めの日の後、偉大なる霊マサウが再び登場し・ホピの元へとやってくる。そしてかつて彼が「第4の世界」の始まりのとき行ったように、この世界や生命を扱ってゆく方法、正しい道を教えてくれる。
その正しい道に従う者の未来にはトウモロコシが実り、人々は生き続けることができるのだ。その世界では、われわれホピは再び素晴らしい人生をこの手に取り戻すことになる。
そこは食料か豊かで国交が盛んな、素晴らしい世界となるのだ」

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現在、私たちはホピの言う第4世界に存在しているようです

第1から第3の世界では、人類が、物質主義や利己主義に陥ったことによって滅びたと言う

その後に出来た世界も同じような経過をたどり、同じ様に滅びてしまうのでしょうか

このままでは、浄化に待った無しの様相です

8つの前兆は、ほぼクリアしてしまいました

9番目はこれですよね

「天の住居が大音量と共に地球へ落ちてくる。それは青い星のような光景に見えるだろう。これが起きた後、まもなく、わが民の儀式は終わる」

世界中のあらゆる民が平和に、調和して生きる時代は、今の世界が滅びてからになる?



【ホピ族の予言】残る9つ目の予言と第5の世界

https://www.youtube.com/watch?v=8hNIfkaNzpw


【マヤ文明】ホピ族の予言、日本の原発事故を的中?日本人が世界の滅亡を救う?

https://www.youtube.com/watch?v=040_zwZAxao


あの森友国会を見てると、日本人が救世主とか、無理だなと思うこの頃です。。。

とりあえず、今年も自家菜園に励む事にしますw

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「ディープ・インパクト」を実行させてはいけない!

映画で「ディープ・インパクト」ってありましたよね?

また、「ひふみ神示」にも最期の方は、かなり、衝撃的な天災?が起きて(起こして?)、人間が命からがら再生していく。そこからが、真の世界の建設みたいな筋書きがありましたが、ずーっと、闇の計画と思ってます。

この人工衛星が粉々になって落下する件は、数ヶ月前に知ってました。
日本もその範囲に入ってる。

人間の想念の力で、最小の被害にしたいですね。
地球人の大半のDNAが、宇宙人(エンリル?)の都合によって数本切られているので、霊性を高めるにも相当な努力が必要で、今すぐに、危機回避が間に合う程の頭もないので、踏んだり蹴ったりです。

もっと、身近でいえば、花粉症の原因の杉の木は商業主義で切らないは、ワクチンや抗がん剤や医薬品や大量の食品添加物・毎年の強制の健康診断も人口削減と商業主義、おまけに、民主主義ではない日本。
日本人はあきらかに、特に、日本列島に住んでいる支配層に搾取されてますね。たぶん、こんな国は外国にはないと思います。
この国が、救世主?
笑わせる♪
支配層がそこまで、国民に働かせたいのか?

土地のある方は、耕作が良いと思います、楽しそう♪

Re: 「ディープ・インパクト」を実行させてはいけない!

マリアさん

天宮1号は、南太平洋付近で破壊されたとか燃え尽きたとか報道されましたから、地上への落下が無くて何よりでした

恐怖で煽るのが、一番コントロールしやすいですからね

予言の多くは予定なので、実は支配層の手の内をバラしている可能性が高いと思っていますw

マスコミが推進する事は、特に注意しないと情報操作されますから

まずは、疑って調べる事ですよね

日本人が救世主という事はですね、裏を返せば悪の枢軸が日本って意味かも知れないって意味かも

日本が蚊帳の外と言うのは、日本が仕掛けてる可能性が高いって意味かもw

支配層から見たら、日本人は奴隷どころか、家畜扱いだと思うよ


ロシアが経済制裁でも生き延びたのは、ダーチャという家庭菜園があったからだそうです

それを見習って、全て自給自足までは行かなくても、自分で食べる野菜は自分で作ろう作戦を実行中です

種もなるべく自家採取して苗作りから、自家堆肥作りやら、地下水も汲み上げてますよ

雑草よけの堆肥で出来たシートまで売ってる世の中なので、家庭菜園も楽しく楽にやれる時代だよね

世の中で何が起こっていても、楽しい事がある人が勝ち組だと信じてますw

天宮1号はひとまず安心ですね。

>天宮1号は、南太平洋付近で破壊されたとか燃え尽きたとか報道されましたから、地上への落下が無くて何よりでした

そうだったのですね、良かったです。
ここで、人類1個問題解決しました~。

>支配層から見たら、日本人は奴隷どころか、家畜扱いだと思うよ

そうですね、まるで、同じ人間とは思えない扱いです。確かに、家畜扱いそのものだから、犬猫見るのと変わらない(怒)

>ロシアが経済制裁でも生き延びたのは、ダーチャという家庭菜園があったからだそうです

大変勉強になりました。
土地がなければ、ベランダで鉢植えで少しばかりできそうだし、
農園を一角お借りできれば色々出来そうですね。
絶対楽しいですよ、これ!

自分の食べるものは自分で作る・・・真剣に考えてみます。
有り難うございます。

Re: 天宮1号はひとまず安心ですね。

マリアさん

家庭菜園でもベランダのプランターでも、挑戦してみると楽しいですよ

ペットボトルを利用したり、家庭にある物を鉢代わりにしたりしても良いですよ

サラダ用の野菜の種セットとか、ラディッシュなら簡単です

パセリとかバジルなどは、これで十分ですね
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