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マスコミと野党がモリカケで責め続けた結果、倒閣どころか、安倍総理最強伝説を作り出してしまうという事に。。。

前にも書いたと思いますが

言葉の持つ力が、不思議な効果をもたらします

自分が発する言葉ですが、実は自分が一番最初に聞いています

その言葉は、主語を超えて、自分に言い聞かせてしまうものなのです


例えば

「安倍一強(を許さない)」「安倍政治(を許さない)」発していると

「安倍一強」「安倍政治」部分を、常に自分に聞かせてしまいます


マスコミや野党が、安倍政権をモリカケ問題で潰そうと画策するあまり

何度も何度も、同じフレーズを使い続けました


「忖度」という言葉も日常で使われ始めましたが

その忖度そのものが、安倍総理に向けた言葉ではなくなり

実はマスコミや野党が、安倍総理に忖度する羽目になってしまったのです


「改ざん」という言葉も、官邸や財務省や官僚に対する言葉から

マスコミと野党に向かう言葉となってしまったのです


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【和田政宗さん】テレ朝「報道ステーション」 森友問題でねつ造“に近い”内容に改変 放送法4条に違反する“ような”案件
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1527545303/

1 名前:ばーど ★[] 投稿日:2018/05/29(火) 07:08:23.05 ID:CAP_USER9.net
テレビ朝日「報道ステーション」が財務省の文書を切り貼りし、ねつ造に近い内容に改変しました。

メディアとしてやってはいけないことであるとともに、断じて許せません。

検証結果を皆様に公表します。

5月23日のテレ朝「報道ステーション」。

森友問題に関する財務省の応対記録や本省相談メモの報道で、ねつ造に近い改変を行いました。

放送では、平成26年5月8日、9日の財務省の本省相談メモをもとに、以下のように映像とコメントが打っています。

『メモを検証するとある時期を境に、土地の貸付に後ろ向きだった財務局の姿勢は協力的なものに変わります。

当時、学園の小学校の計画にはまだ大阪府の認可がおりるかどうか、わからない状態。

資金調達のめども立っていませんでした。

財務省は当初、学園側にこう説明するつもりだったようです。

「これ以上審査を先延ばしできない。」「不適当の回答を行わせていただきます。」「本地についてはご縁がなかったということとなります。」
ところが半月後、「当局から豊中市に提出することが可能となりました。」』
しかし、これは事実とは全く違います。

「土地の貸付に後ろ向きだった」のは嘘で、平成25年9月2日に近畿財務局は森友学園との面会で、「協力できる方向で進めていく」と明確に伝えています。

そして、「財務省は当初、学園側にこう説明するつもりだったようです。」と報道ステーションは指摘しましたが、その文書を見ると、

「(平成26年)7月中に大阪府が設置計画書を正式受理しない場合」という留保がつけられており、

「これ以上審査を先延ばしできない。」「不適当の回答を行わせていただきます。」「本地についてはご縁がなかったということとなります。」というのは、いずれも受理されなかった場合の森友学園側への説明で、5月8日や9日の時点で確定的にそう説明すると決まっていたわけではないのです。

しかも、同一のページには、「売り払いを前提とした貸付けについては協力させていただきたいと考えております。」と明記されており、この部分を報道ステーションは全く報じていないのです。

報道ステーションは、総理夫人の写真が提示されたことで財務省の姿勢が前向きに変化したとどうしてもこじつけたいようで、このようにねつ造に近い切り貼りと改変を行いました。

これは放送局として、放送法4条に違反するような案件です。

『【報ステ】『本省相談メモ』見えてきた“変化”』(テレビ朝日)

http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000128002.html

財務省「本省相談メモ」
https://www.mof.go.jp/public_relations/statement/other/20180523q.pdf

https://www.mof.go.jp/public_relations/statement/other/20180523q.pdf

和田正宗
2018年05月28日 16:03
http://blogos.com/article/300269/



和田政宗 事実を歪めるマスコミ、野党の嘘を暴く 森友新文書

https://www.youtube.com/watch?v=v2viAk1YjfQ

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今のメディアの報道が、ものすごい雑な作りに終始しているせいで

すぐに真贋が見抜かれて拡散されてしまいます

もはや報道番組ですらありませんよね

「報道捨てーチョン」であって、プロパガンダ放送なのです

BPOも役に立たない組織になっていますから、誰も咎める事もありません

放送法4条廃棄したらBPOも要らなくなりますけどね


改竄前文書の内容が全部公開され、それが交渉経緯が全部解る公文書なわけですが

何故かメモ内容だけを報道しているんですよね

裏取り取材も全くしないまま、憶測だけの印象報道をやっているのです

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今回は、何故かNHKが交渉記録の詳細を出しています

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森友問題 交渉記録の詳しい内容は
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180523/k10011449141000.html
5月23日 23時16分

森友学園への国有地売却をめぐり、財務省は、「廃棄した」と説明してきた学園側との交渉記録が見つかったとして国会に提出しました。交渉記録の詳しい内容です。


昭恵氏付き職員とのやり取り

交渉記録には、安倍総理大臣の妻の昭恵氏付きだった職員が財務省理財局に問い合わせた際の記録が含まれていました。

平成27年11月10日の記録には、森友学園が昭恵氏を通じて国有地の貸付料の減額を要望し、昭恵氏付きの職員だった谷査恵子氏が「安倍総理夫人の知り合いから優遇を受けられないかと総理夫人に照会があり、当方からお問い合わせさせていただいたもの。学校法人に拡大されるなど、今後の方針について教えていただきたい」などと財務省の担当者に問い合わせたことが記されています。

これに対して、2日後の11月12日の応接記録には「安倍総理夫人が名誉顧問に就任した開校予定の小学校から問い合わせがあった」としたうえで、財務省の担当者とのやり取りが記されています。

去年3月、総理大臣官邸は、谷氏が元国有地に関して財務省に問い合わせた結果を森友学園の籠池前理事長に伝えるために送ったファックスのコピーを公表しています。

そのコピーには、谷氏が「財務省本省に問い合わせ、国有財産審理室長から回答を得ました」としたうえで、「大変恐縮ながら、国側の事情もあり、現状ではご希望に沿うことはできないようでございますが、引き続き、当方としても見守ってまいりたいと思いますので、何かございましたらご教示ください。なお、本件は昭恵夫人にもすでに報告させていただいております」などと書かれていました。

これについて、昭恵氏は「籠池さん側から、秘書に対して書面でお問い合わせいただいた件については、回答する旨、当該秘書から報告をもらったことは覚えています。その時、籠池さん側に対し、要望に『沿うことはできない』とお断りの回答をする内容であったと記憶しています。その内容について、私は関与しておりません」としていました。


ごみの埋め戻しの検討

交渉記録には、国有地の売却前に行われた土壌改良工事で出たごみが混ざった土の埋め戻しを近畿財務局と工事業者などが検討していたことが記されています。

学園に国有地が売却される前の年の平成27年7月から12月にかけて地中にある汚染物質などを撤去する土壌改良工事が行われ、地主の国が工事費およそ1億3200万円を負担する契約になっていました。

平成27年9月4日に近畿財務局と大阪航空局の担当者と工事業者が今後の工事の進め方について打ち合わせを行った際の記録には、財務局の担当者が「発生土の場内処分について他の方法も含めて良い方法がないか検討いただきたい」と業者に発言したと記されています。

そして、打ち合わせ結果の概要として「建物建築時に掘削した発生土の処理については、建築に問題を生じないレベルのものは埋戻しによる場内での処理を検討。対応が困難な場合には改めて協議することで合意」とか、「工事進捗を停滞させることはできないので今回問題となった箇所は一旦埋戻しの上、工事を続行させることにした」と記されています。

ごみの混ざった土の埋め戻しについて、これまで財務省は国会で「近畿財務局が依頼した事実はない」と全面的に否定していました。


5人の自民議員の秘書との応接記録も

交渉記録の中には、学園側から陳情を受けた自民党の5人の国会議員の秘書と近畿財務局や財務省理財局との間で行われたやり取りが記された応接記録が含まれていました。

記録が残されていたのは、鴻池祥肇元防災担当大臣の秘書が4回、平沼赳夫元経済産業大臣の秘書が2回、鳩山邦夫元総務大臣の秘書が2回、北川イッセイ元国土交通副大臣の秘書が2回、柳本卓治参議院議員の秘書が2回となっています。


昭恵氏らの影響や関与は

財務省が公表した交渉記録には、森友学園の籠池前理事長夫婦が、安倍総理大臣の妻の昭恵氏や政治家の名前をたびたび出して近畿財務局の担当者に貸付料の減額などを求めていたことが記載されています。

このうち、平成27年7月末の記録には、籠池前理事長から財務局の説明が不十分、対応が遅いなど繰り返し批判され、前理事長の妻が「小学校開設に関しては安倍首相、安倍首相夫人、自民党幹部も認識している。何かあればいつでも相談できる」と発言したと書かれています。

そして、平成27年8月はじめの記録には、前理事長の妻が「9月の入学予定者家族説明会には安倍昭恵夫人も来ていただくことになっている」などと発言したことが書かれています。

ただ、記録では、昭恵氏や政治家の名前が出たことによって財務局が学園側の要求を受け入れたり譲歩したりしたような記述はありません。

また、籠池前理事長の相談を受けた複数の政治家の秘書が財務局に貸付料の減額できないかとの問い合わせたときには、財務局は「はっきり申し上げますが、価格の点はどうにもなりません。会計検査院も見ており、仮にそうした行為をした場合、大変なことになります」などと明確に断ったと書かれています。

一方、貸付料減額の要望に関する平成27年11月10日の記録には、昭恵氏付きの職員だった谷査恵子氏が「安倍総理夫人の知り合いから優遇を受けられないかと総理夫人に照会があり、当方からお問い合わせさせていただいたもの。学校法人に拡大されるなど、今後の方針について教えていただきたい」などと財務省の担当者に問い合わせたことが記されています。

谷氏の財務省への問い合わせについて、安倍総理大臣は先月11日の衆議院予算委員会で「籠池氏側から妻に留守電が幾度となくあったあと、谷さんが自発的にやった」などと説明しています。

これに対し、財務省の記録では、谷氏が問い合わせは昭恵氏への照会を受けたものだと財務省に説明したように書かれています。

また、2日後の11月12日の財務省と谷氏のやり取りの記録には「背景として安倍総理夫人が名誉顧問に就任した開校予定の小学校から問い合わせがあった」と書かれていて、昭恵氏が森友学園の小学校の名誉校長になることを財務省の本省も認識していたことがわかります。


8億円値引きの経緯

23日に公表された財務省の交渉記録からは、国有地の売却前の土壌改良工事で出たごみが混ざった土の埋め戻しを近畿財務局などが検討し、その事実が学園側に伝わっていなかったことが、その後の大幅な値引きのきっかけになったことがうかがえます。

国有地の地中にある汚染物質などを撤去する土壌改良工事は、学園に国有地が売却される前の年の平成27年7月から12月にかけて行われました。

平成27年9月4日の記録では、近畿財務局と大阪航空局の担当者と工事業者が今後の工事の進め方について打ち合わせを行った結果として、「掘削した発生土の処理については、建築に問題を生じないレベルのものは埋戻しによる場内での処理を検討」とか「工事進捗を停滞させることはできないので今回問題となった箇所は一旦埋戻しの上、工事を続行させることにした」と記されています。

これについて、おととし3月11日の学園側との応接記録には、籠池前理事長が「業者から伺ったが、ゴミが地中に残っているのは財務局から全部取るなという指示が出たと聞いている。ゴミを撤去する費用がかかり、更に工期が伸びてしまう。どういうことだ」と問い詰めていたことが記されています。

その3日後の3月14日の応接記録では、籠池前理事長が「工事を進めているが、ゴミが大量に出てきている。業者が作成した9月4日の打ち合わせの議事録を見ると、財務局が産廃の場内処分を指示したとされている」としたうえで、「6月には棟上式を行う予定であり、内閣総理大臣夫人も来ることとなっている。そのスケジュールを現在調整中であり、工期が遅れたら大変なことになる。どうしてくれるのか」などと対応を迫っていました。

これについて、2日後の3月16日、財務局側が「去年9月の業者との打ち合わせ結果が正確に学園に伝わっていなかったことが問題だったと考えている。その点はおわびする」と述べたのに対し、籠池元理事長が「国が廃棄物を埋め戻せという指示をしたからこうなったのではないか。訴訟するべき話になるかもしれないぞ」と迫っています。

そして、3月24日には、学園側の弁護士が「事業を中止して損害賠償を請求する方法もあるが、理事長はリスクを背負ってでも事業を実現したいとの強い意志を持っている。安価な土地価格を提示していただくことで問題解決する方法はとれないか」などと財務局側に初めて土地の買い取りを打診していました。

そして、3月30日の記録では、学園側の弁護士がごみの撤去費用として売却価格の減額を検討するよう求めたほか、籠池前理事長が再び昭恵氏に触れたうえで「6月の棟上げ式には首相夫人を招待するスケジュールを組んでいる。これが出来なければ切腹する覚悟」と迫っていて、財務局と航空局の担当者が「ここで国が何もしないとして立ち止まるわけにはいかないと考えている。解決策がある限りは検討したい」と応じていたことが記されています。

さらに、学園の弁護士が「早期の価格提示をお願いしたい」と求めると、財務局と航空局の担当者が「今、考えられる唯一の解決策であることは認識しているため協議して検討したい」と応じたことが書かれていました。

財務局はこうしたやり取りの3か月後のおととし6月、鑑定価格の9億5600万円からごみの撤去費用などとしておよそ8億2000万円を値引きし、1億3400万円で学園側に国有地を売却していました。


具体的貸付料提示のような記述も

公表された交渉記録には、近畿財務局が森友学園の籠池前理事長に国有地の貸付料の具体的な金額を事前に提示したような記述がありました。

平成27年1月9日に財務局の担当者が学園の幼稚園に赴いた際の記録には「貸付料水準のすり合わせ」という項目があり、財務局側が「賃料鑑定が出たので、取り急ぎ価格折衝のために訪問した」と述べたうえで、想定している貸付料について「3000万円台半ば」と概算額を提示したことが記されています。

ただ、その1か月後の面会の記録では、示された概算額が高いと納得できない籠池前理事長が、不動産鑑定書を見せるよう求めたのに対し、財務局の担当者は「鑑定書は予定価格を類推させる資料であるためお見せすることはできない」と拒否しています。

財務省はこれまで、学園側に提示した金額の性格について「貸付料の水準や目安となるもので鑑定に基づく具体的な金額は提示していない」と説明し、問題は無いという見解を示しています。


籠池夫婦の威圧的言動

財務省が公表した交渉記録には、森友学園の籠池前理事長夫婦が近畿財務局の担当者に対して怒鳴りつけたり、暴言を浴びせたりしたとする記述が目立ちます。

記録では、貸し付け契約を結ぶまでの財務局の対応や、貸付料の額などをめぐって前理事長夫婦が不満をもち、交渉のたびに激高しながら自分たちの主張を受け入れるよう要求したとする状況が詳しく書かれています。

籠池前理事長の妻は、財務局の担当者に対し、コースターを投げつけて、「うそつき、おまえなんか信用できない、帰れ」とどう喝するような行動を取ったとしているほか、財務局の部長に対しては「あんた、アホやろ」「冷血」などと言ったうえ、無断で顔写真の撮影をするなどしたと記されています。

こうした籠池前理事長夫婦の言動に対して、財務局の担当者も抗議したり、交渉を打ち切ることを示唆したりしたことも書かれていて、対応に苦慮していた様子がうかがえます。

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キアラ設計が近畿財務局に「新たなゴミ」の埋戻しを提案し、近畿財務局が提案を受入れ中道組に埋戻しを指示、これが発端となって

地価を超える処理費用が見込まれた為、この埋戻しを近財が森友学園側に一切報告しなかったわけです

翌年(2016年)3月に、埋戻されたゴミを発見した際に、籠池が中道組へ問い合わせ、近財の埋戻し指示を知り激怒します

学園側弁護士がこの経緯を元に「損害賠償請求も出来るが、理事長は学校開校を望んでいるので、ごみ処理費用分を値引きして売却する対応に出来ないか?」と提案します

結果、近財がその提案を飲んだわけです

交渉記録が出てきたおかげで、すでに去年の証人喚問での偽証がほぼ確定しています

値引きの発端になった近財・航空局・キアラ・中道の4者協議と業者作成文書に関して、

籠池氏が「知らない見たことがない」と答えていたのが偽証の可能性部分です


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こんな話、いちいち国会でやるのは無理筋でしたよね

司法に任せれば、それで良かったはずなのに、それを倒閣のネタとしたのが、失敗の始まりですよ、辻元さんw

マスコミは、まず「シナリオ」先行で、仕込みとして都合の良い部分だけを報道します

籠池夫妻と一緒に映った写真だけで、仕込みを埋め込んだのです

詐欺師に騙されて利用された被害者の昭恵夫人を詐欺師の主犯格に仕立てあげようと画策したのですよ

これは、ノイホイが麻生副大臣でもやりましたよね

台本通りにしか動けないMCを使って、印象操作をしまくる報道モドキのワイドショーも同じです

放送法改正案の論拠が積み上がって行くだけなのに、野党と同じでブーメラン好きなんでしょうね


結果、どうなりましたか?

何を仕掛けても、世論調査を捏造しても、どうやっても倒れない盤石な政権が出来上がってしまったんですね

安倍政権を強くして、モンスターとして育てたのは、マスコミや野党なんですよ


それもこれも、実は反安倍勢力の人達が、言葉の力を信じていないからなのです

そして、言葉は自分と他人を区別しないという絶対法則を知らないからなのです


自分の後ろ盾の力を過信して、自分たちに力があると思っているだけで

実は、自分たちには何も力が無いと知っているのだと思います

日大のアメフトの権力者も、後ろ盾が消えたら自分たちも消えるのです


朝鮮総連も風前のともしび状態になりつつありますけど、大丈夫ですか、辻元さんw

あと、日本語が分からなくなっている福島瑞穂さんとかもw

獣医師会から献金もらって倒閣してる、タマキンに陳さんとかも、10万円の逢坂さんもか

言葉選びには、十分な注意をした方が賢明かと思います。。。


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米朝会談の帰途、金正恩撃墜のシナリオを伊勢白山道さんが言っていました。核戦争を防ぐ為、是非、現実化してもらいたいです。

米朝会談を北京で開催しなかったので、このシナリオは、アメリカも選択肢にあるか。

金正男の長男を後釜に据えれば、中国も納得か。

伊勢白山道 金正恩 撃墜 シナリオ
https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/74a946975d137d6c869479b5fa3adb90

また、伊勢白山道さんは、朝鮮総連内の軍属(敵の軍隊が、既に1万人以上、日本国内にいる。野党は悪質。モリカケ国会空転で、憲法9条改正阻止や、共謀罪強化阻止。マスコミ同様、敵国についている。)が、ドローンによるVXガス散布で東京壊滅や、北朝鮮の潜水艦浮上により、東京湾での水爆起爆を示唆しています。

Re: タイトルなし

慶次さん

伊勢白山道さんの6月の自然観察日の図を見て、なるほどと思いました

6月12日じゃなければならない理由が新月なんですね

13日の北朝鮮は、真っ暗闇でしょうね

シンガポールは、華僑の本拠地みたいな場所ですからね、スイスと並んで世界支配層の重要拠点です

五芒星だらけなのも、納得です

「行きは よいよい 帰りは怖い」

麻生副大臣が、金正恩の飛行機を揶揄した発言も根拠があったんですね


次に核兵器が使用されたら、地球再生計画が始まるとも言われてますからね

支配層が、安全に住める星を確保できるまでは核は使用できないんですよw

アメリカは火星どころか月にも行けてないみたいですからね

牽制し合って、何とか核を使わない方向でやって来たのに、北朝鮮は従わないで脅しに使ったからこうなったんですよ

戦争をしたくてウズウズしている軍産複合体にとっては、好都合ですよね

総連がスリーパーを使って決起するよりも、北朝鮮内部でクーデターが起こる可能性の方が高いと思うけど

日本の公安は、そんなに間抜けじゃないと信じたいですw


でも、戦争なんてやっちゃうような進化もしないで地球を破壊するだけの人類なんて、この惑星の意思として、住まわせて置かないと思いますよ

平和を乱し他を侵略する危険な生命体は存続を許さないでしょうね

じゃぁ、人類はどうしたら良いのかと考えないような支配層に、お付き合いする事も無いですよね

日本人は、地球外高等生命体2種族の直径子孫らしいので、何%かは生き残れるかも知れないですけど

これからは、地位や学歴も何も役に立たないし、資産なんてものは不必要な世の中に移動するのだけは確実です

多分、地球に愛された人しか残らないんですよ

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