【籠池夫人メール問題】辻元清美氏 会見“ドタキャン”の怪

さすがに、この世界情勢では、国会を空転させてまで、

大阪の学校の話題や昭恵夫人の人格誹謗ばかりをしていられては国民も黙っては居られません

しかし、辻元清美氏の義援金の北への横流し情報が、闇に消えては困ります


東スポでは、辻元清美氏は、数日前には本紙の取材に強気だったとあります

辻元氏は27日に会見すると言われていたが、結局行われませんでした

会見を中止しなければならないほどの“辻元爆弾”とは何だったんでしょうか

マスコミすら同胞の趙春香(福島瑞穂)と辻元清美を守れないほどの爆弾の中身が気になります

やはり、震災の義援金が、どこに流れたのかを公安が把握したのでしょうか

辻元氏の内縁の夫は、公安が監視する人物ですからね


籠池氏側の代理人と化した、ノイホイ氏ですが、この人のネタが尽きない人物ですよね

それと、『日本会議の研究』の著者・菅野完氏によるカンパ金着服の経緯が明らかになった?




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【籠池夫人メール問題】辻元清美氏 会見“ドタキャン”の怪
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/667878/
東スポ 2017年03月29日 07時00分

安倍晋三首相(62)の天敵で、マシンガントークがウリの民進党・辻元清美衆院議員(56)がどうにも“らしく”ない。
「森友学園」籠池泰典理事長(64)の妻・諄子氏と安倍首相の昭恵夫人(54)とのメールのやりとりの中で、諄子氏いわく、関係先に侵入しかけたとされた辻元氏。この件で辻元氏は27日に会見すると言われていたが、結局行われなかった。なぜ、“ドタキャン”したのか。

この“ドタキャン”について、玉木氏は27日にツイッターで「昨日はあまりにデマが酷いので、辻元議員が会見しますと書きましたが、すでに党として公式コメントを出しており、また、本件で問題をすり替えようとうごめいている方々がいらっしゃるようなので、会見は行わず従来どおりの対応といたします」と説明。辻元氏の国会事務所は「現在のところ、今後も会見は全く考えていません」とコメントした。

 なぜ、数日前には本紙の取材に強気だった辻元氏は会見しないのか。
 政界関係者は「会見直前になって民放キー局とその系列の新聞社が新たな“辻元爆弾”を用意しているという情報が耳に入った。
それにビビって会見を取りやめたというのが正直なところ」と明かす。

 そもそも、率先して森友問題を追及してきた辻元氏の存在感がこのところまるでない。23日に行われた籠池氏の衆院での証人喚問でも辻元氏は質問に立つのを嫌がったため、枝野幸男議員(52)になったという。

 イケイケで知られる辻元氏に一体何が…。
 別の関係者は「彼女の地元大阪で起きたスキャンダルですからね。よくよく調べたら『ヤバイ』ということになったようだ。
それに気づいてから彼女はこの件とは距離を置いている」と話す。
 安倍首相を苦しめ、稲田朋美防衛相(58)を泣かせた“清美節”も今回は鳴りを潜めそうだ。

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『日本会議の研究』の著者・菅野完氏によるカンパ金着服の経緯が明らかに

http://www.kinyobi.co.jp/news/?p=3725

『日本会議の研究』の著者・菅野完氏が、2013年に自身が関わる市民運動へのカンパ金のほぼすべてを着服し、運動をパージされていたことが明らかになった。(本誌取材班)
本誌は昨年12月27日付でホームページの「おしらせブログ」に〈性的「暴行」事件を起こした『日本会議の研究』の著者・菅野完氏をめぐる「運動体」の対応〉(http://www.kinyobi.co.jp/news/?p=3692)と題する記事を掲載した。同記事では、菅野氏が当時所属していた差別・排外主義に抗する「しばき隊」を抜けるに至った背景には、〈反レイシズムの広報活動のために集められ、「差別撤廃 東京大行進」のデモの制作費に充てるよう考えられていたカンパ金の一部を着服し、使い込んでいたことが発覚したためという〉とし、〈菅野氏は界隈の運動に関わらないとの旨の誓約書を書き、運動からパージされた〉との経緯を複数の関係者の証言として載せた。
口座管理人の立場で着服
すると記事を発表した同日夜、かつて存在した反人種差別運動団体「People’s Front Of Anti-Racism」(以下『PFAR』、14年9月30日活動終了)の運営メンバーであった木野寿紀氏がネット上に、カンパ金着服に関する事実を公表した(リンクはここから)。これによると、PFARによる「反レイシズム・メッセージ・プロジェクト」(人種差別団体のデモ行進に対して、新大久保駅近くの大型街頭ビジョンで反レイシズムのメッセージを放映するなど)のために寄せられたカンパ金106万7601円のうち、90万470円(口座からの出金手数料を含む)を菅野氏は着服。同団体の銀行口座の管理人であるという立場を利用し、13年5月7日から9月9日までに同額を出金した。10月初頭にPFAR内で着服の事実が発覚したが、菅野氏に確認を求めようとしても連絡が取れなかったという。11月3日になって、菅野氏から着服した全額が同口座に返還された。
返還されたカンパ金はその後、「国際人種差別撤廃デー記念デモとシンポジウム(14年 3月21日)」「東京レインボープライドパレード(同年4月27日)への参加」「東京大行進2014(同年11月2日)の開催費用の一部」に使用されたという。木野氏は、〈PFARの口座へお寄せいただいた募金全額が正しく本来の使途に使われたことは間違いない〉と強調している。
保守速報が削除
一方、昨年12月27日付の本誌記事は、まとめサイト「保守速報」に〈しばき隊が『差別撤廃 東京大行進』デモのカンパ金の一部を着服し、使い込んでいたことが発覚〉とのタイトルで記事の一部が拡散された。しかし、着服したのは菅野氏であることや記事の引用の範囲を超えていることから、今年1月30日に本誌は保守速報に抗議。すると同日中に保守速報から謝罪とともに該当記事を削除したとの連絡があった。
コメントの「捏造」という嘘
当の菅野氏は自身のツイッター(@noiehoie)で1月28日、〈週刊金曜日の報道そのものが、僕のコメントを改変しとるしね。それも「僕が一切言ってないことを書いた」レベルでね〉(https://twitter.com/noiehoie/status/825157681853837313)とつぶやきをしている。29日にはコメントを「捏造」した(https://twitter.com/noiehoie/status/825494834693574656)とも発言した。
だが、菅野氏のコメントはすべて本人のコメントであり、菅野氏自身または菅野氏の弁護士に発言内容の確認も取った上で掲載したものである。同氏は12年初夏に性的「暴行」事件を起こし、自身が事件を「事実」と認める謝罪文も書いている。しかし被害者は、「謝罪は形式的なものでしかなく、とても反省しているとは思えない事件後の菅野氏の対応や、ツイッターなどでの発言によってPTSDが悪化し、心療内科への通院を余儀なくされている」として15年に民事訴訟を提起。現在も係争中だ。さらに、昨年6月に被害届を受理した警察の捜査も現在並行して続いているのだ。


奈良の元左翼で元しばき隊

部落解放同盟>反原連>しばき隊>自称右翼>ジャーナリスト
まともな人は相手しない経歴。
しばき隊も辞めたのでは無く、同隊の女性隊員への性的暴行で追放されていた。
現在裁判中

20170409-01-0002458_2M.jpg
https://pbs.twimg.com/media/CnTlPLBUAAADmC_.jpg

ベストセラーに出版差し止め命令 新書「日本会議の研究」
http://www.nikkei.com/article/DGXLAS0040002_W7A100C1000000/

ベストセラーの新書「日本会議の研究」によって名誉を傷つけられたとして、書籍に登場する男性が、出版元の扶桑社に出版差し止めを求めて申し立てた仮処分で、東京地裁(関述之裁判長)は6日、真実でない部分があり損害も著しいとして、差し止めを命じる決定をした。

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民進党・辻元清美の発言は全部ウソだと判明し大炎上… 森友学園メールで



福島瑞穂 森友学園塚本幼稚園前で朝鮮学校について追及される



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