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世界はどうなる? ロスチャイルド御用達雑誌「エコノミスト2019年の表紙」の2019年の予言(予告)

2018年のエコノミスト誌の予告は、ちょっと不発でしたよね

2017年までは、結構良い線を描いて来たようなんですけど

ロスチャイルド側の予言も予定通りには行っていない感じになって来ました

そして、2019年の予告が出ましたよ


「エコノミスト」2019年版の表紙
https://ukshop.economist.com/products/the-world-in-2019?redirect=International#

economist-2019.jpg


衝撃予言!エコノミスト2019年の表紙に富士山噴火と人類奴隷化…大麻、DNA、プーチンなど25の不吉な未来を一挙に公開

https://www.youtube.com/watch?v=rHMDVV-8L7s

まずは、トカナの記事からです

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【速報】『エコノミスト2019 』の表紙が“富士山噴火と人類奴隷化”を予言! 大麻、DNA、プーチン…25の不吉な暗示を一挙掲載!
https://tocana.jp/2018/12/post_18941_entry.html

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 今年もイギリスの政治経済誌『エコノミスト(The Economist)』が、翌年の世界情勢について論じた『世界はこうなる』シリーズ(2019年版)を刊行した(日本語版発売日は未発表)。そこで語られる内容はビジネスパーソンのみならず、世界中のリーダーたちからも重視されており、翌年の舵取りに役立ててきたとされる。一昨年は、タロットカードをモチーフにした不吉な絵柄のカバーで全世界を震撼させ、昨年はポップなピクトグラム(絵文字)を用いて“不気味な予言”をしていた。

 今年の表紙はそれらに比べると割と落ち着いた印象を受ける。レオナルド・ダ・ヴィンチ没後500周年を記念して、彼が描いた「ウィトルウィウス的人体図」をモチーフにしているからだろう。まずは、ざっくりと気になる点を見ていこう。


20181204-01-3963d345-s.png
https://ukshop.economist.com/products/the-world-in-2019?redirect=International#

・人体図がかけているVRゴーグル、手に大麻→大麻解禁ラッシュ、野球ボール→MLBイギリス進出、スマホ+QRコード、人を乗せた天秤→人類の選別?、腕にDNA→遺伝子編集ベイビー
・月に向かう飛行船→ZOZO前澤氏の月周回旅行
・トランプ大統領+黄金比
・プーチン大統領。横に「プーチンのパイプライン」→天然ガス
・悪そうな顔をしたパンダ→中国・習近平
・イギリス国旗のブルドッグ(ブルドッグは英国の国犬)→「Britain Beyond Brexit(ブレグジット後の英国)」
・顔の解剖図→「Facial Recognition(顔認証)」
・無人探査機ニュー・ホライズンズ→2019年1月に太陽系外縁天体にフライバイ予定
・アンジェリーナ・ジョリー。横に「モナ・アンジェリーナ」→見出しに「アンジェリーナ・ジョリー、難民に答える」
・象の牙が上向いている→インドの経済成長
・バーコードを運ぶコウノトリ→人類の管理?
・国旗の投票箱→南アフリカ国政選挙、ナイジェリア大統領選挙
・マハトマ・ガンディー→インド下院選挙。ソニア・ガンディーとラーフル・ガンディーは下院議員
・電気自動車
・ピノキオ
・アルマジロ
・髭の老人
・女性
・死神

 例年とは異なり、今回はあまり予言・陰謀めいたところはないようだ。それらしいのは、ダ・ヴィンチが握る「人を乗せた天秤」と「バーコードを運ぶコウノトリ」ぐらいだろうか。だが、この2点は決して見逃してはならない理由がある。

 というのも、過去にはエコノミストの表紙で予言されたことが、完全に実現した例もあるからだ。たとえば、1988年の表紙では、2018年のビットコインの隆盛を完全に予言していた。

https://tocana.jp/2018/01/post_15590_entry.html

20181204-02-economist2019_04.jpg
画像は「Getty Images」より引用

 どうして30年後の出来事を予想することが可能だったのだろうか? トカナでは、「エコノミスト」の背後に世界の統一を目論む秘密結社「イルミナティ」が控えていると考えている。なぜなら、エコノミストグループのオーナーはロスチャイルドだからだ。そして、エリート層を中心に世界中の人々が読む『世界はこうなる』の表紙は、イルミナティの翌年のアジェンダ(行動計画)を全世界に向けて布告するうってつけの場所なのだ。

 イルミナティの悲願である「新世界秩序(NWO)」と照らして考えてみれば、上述の「人を乗せた天秤」「バーコードを運ぶコウノトリ」は、人類の選別と管理のメタファーと解釈することができるだろう。

 ところで、もう1点、我々日本人には無視できない絵柄が表紙に隠されているのにお気づきだろうか? 「富士山」である。トランプ、プーチン、習近平がいるなか、安倍首相が省かれているのはさておき、なぜ富士山なのか?

20181204-03-economist2019.jpg
画像は「Economist」より引用

 トカナでも報じているように、実は「2019年に富士山が噴火する危険性が最も高い」と言われているのだ。さすが、世界の「エコノミスト」。 トカナの記事にもしっかり目を通していたようだ。

 さて、例年に比べて少しインパクトが薄いものの、今年は「富士山噴火」という日本人にとって最悪の出来事を予言してくれた……。杞憂だと願いたいが、「エコノミスト」ひいては「イルミナティ」の計画ともなれば警戒は怠れない。来年も危機意識・防災意識を常に忘れないよう心掛けよう。
(編集部)

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トカナでは、富士山ってなっているみたいですけど

この形どこかで見たなと

富士山と言えば、1000円札が浮かびますが、これかな

20181204-04.jpg

逆さまにすると別の山になるというあれですよ

20181204-05.jpg


逆さ富士は「シナイ山」説もあったりしますよね

モーゼが十戒を受けたと言われている場所ですよ


すかして見れば、野口英世さんの目と重なって、こうなります

20181204-06.jpg


米国1ドル紙幣裏のピラミッドと同じように目が出て来ますから

富士山はピラミッド説まであったりしています

三日月も描かれていますよね


エコノミストに描かれた山から噴煙も出ていないようなので、富士山の噴火じゃないような気もしますが

シナイ山なら、モーゼ関係だし

アララト山の比喩ならば、世界が水に沈むという予告かも知れません


安倍総理に関しては、エコノミストでは、良い位置で登場した試しも無いわけで

ロスチャイルド側では無いからなのかなと思いますよ

安倍総理に、日本の行方に関する決定権があるとも思えないですし

日本の奥の院とロス茶は、良い関係とも思えません

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それよりも気になるのは、レオナルドダビンチの登場ですよ

レオナルドダビンチは、タイムトラベラー説がある人物だからです


1965 Time Travellers over Human History時空を超えたタイムトラベラーたち・謎のメディチ家Mystery of the Medicis1500年後のイエスとその操り
https://www.youtube.com/watch?v=YM7snN2hbJU

動画の主、はやし浩司さんによると

Leonardo da Vinci was Jesus Chrost after 1500 years
ダビンチは1500年後のイエスだったbyはやし浩司
Two paintings were commissioned from Leonardo da Vinci and Michelangelo Buonarroti by Piero Soderini, a stateman of the Republic of Florence.
They were intended to be frescos painted on the walls of the Salone dei Cinquecento in Palazzo Vecchio.
Both were to be decorated by Leonardo and Michelangelo, who were commissioned to depict “the Battle of Anghiari” by Leonardo and “the Battle of Cascina” by Michelangelo.
This fact indicates that when Michelangelo was commissioned, Leonardo was still alive, which is very important for today’s story.
+Here in this video it’s my pleasure that I, Hiroshi Hayashi, can explain about a very important message from Michelangelo Buonarroti, a message hidden in the sketch of “The Battle of Cascina”, in which we can read that Leonardo did not die on the day of May 2nd, in 1519, and Leonardo himself was Jesus Christ after 1500 years.
His death date was concocted by Leonardo da Vinci, himself.The Last message from Leonardo da Vinci in which he says Jesus Christ is still alive or at least Leonardo did not die on the day of May, the fifith month of the year, the 2nd at age 67.
I have proven that Leonardo was Jesus Christ after 1500 years and here I prove that Leonardo did not die on the day, which suggests a fact that Jesus is still alive on this earth.

ダビンチの死亡日は、あらかじめ、予定されていた。
つまりダビンチ自身によって、あらかじめアレンジされた日だった。
ダビンチは1500年後のイエスであったという時事と重ね合わせるなら、少なくともダビンチは、その日には死んでいなかったことになる。
つまりイエスは、その日に死んだはずがない
+Mystery of the Battle of Cascina by Michelangelo
ミケランジェロの謎の絵画、「カッシナの戦い」
Concocted Death Date of Leonardo da Vinci
(ねつ造されたダビンチの死亡日)
Leonardo da Vinci was Jesus Christ after 1500 yrs.
(レオナルド・ダ・ビンチは、1500年後のイエス・キリストであった)
+Jesus Christ was Helios (Shamash, God of the Sun) , its Proof and Evidence.
イエス・キリストは、ヘリオス(Shamash・太陽の神)だった、その証拠と証明。
Ancient Greek Gods tried to leave their history of Gods in their sculptures. It indicate that when we see their sculptures, we can know the history of the ancient Gods.
古代ギリシアの神々は、彫刻という形で、神々の歴史を人間に残そうとしました。言い換えると、彫刻を見れば、神々の歴史がわかるというわけです。

+Leonardo da Vinci was Jesus Christ after 1500 yrs.
(レオナルド・ダ・ビンチは、1500年後のイエス・キリストであった)
+Jesus Christ was Helios (Shamash, God of the Sun) , its Proof and Evidence.
イエス・キリストは、ヘリオス(Shamash・太陽の神)だった、その証拠と証明。
Ancient Greek Gods tried to leave their history of Gods in their sculptures. It indicate that when we see their sculptures, we can know the history of the ancient Gods.
古代ギリシアの神々は、彫刻という形で、神々の歴史を人間に残そうとしました。言い換えると、彫刻を見れば、神々の歴史がわかるというわけです。

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くしくも、2019年は、サントル・ヴァル・ド・ロワール地方で祝うルネサンス500年祭が開かれます

2019年はアンボワーズでのレオナルド・ダ・ヴィンチの逝去、シャンボール城の着工、フィレンツェでのカトリーヌ・. ド・メディシスの生誕から500年にあたる節目なのです

メディチ家に関して

【ゆっくり歴史解説】 メディチ家 【華麗なる一族】
https://www.youtube.com/watch?v=wP0I6356Keg

メディチ家は、ルネサンス時代にイタリア・フィレンツェで銀行家、政治家として台頭した一家。フィレンツェの実質的な支配者として統治し、後にトスカーナ大公国の君主となった一族のことを言う。財力でボッティチェリ、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロなどの多数の芸術家を支援し、ルネサンスの文化を育てる上で大きな役割を果たした。

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ググっていたら

「新・唖蝉坊の日記」にも、書かれていました

http://blog.livedoor.jp/peinreg-peinreg/archives/14077023.html

(前半省略)

◆それはなぜかと言えば、レオナルドダビンチ描いた人力ヘリが月へ向かっている場面があります。レオナルドは今から500年前の1595年に亡くなっていますが、彼は死ぬ前にある存在と共にタイムトラベルして未来2019年へ行ったという手記を残しているのです。機械翻訳ですがこんな興味深い記事を見つけました。

レオナルドダヴィンチが2019年に訪れる

新しく発見されたレオナルドのジャーナルは、1519年5月2日に死去する数ヶ月前に書かれたもので、不思議な時間旅行者のゲストとして、2019年の訪問を記録しています

20181204-10-8aa16d7e-s.jpg

今日、空気の大きな泡のように、突然私のスタジオに奇妙な訪問者が現れました。別の時代に生息し、彼は自分の人から遠い時代に人々を運ぶことに娯楽を見つけるが、これは彼自身の人々によって禁じられているので秘密にある。

彼は私が秘密を守れば、私を500年の未来に送ってくれると提案しました。善良な人間が自然に望む知識であり、私は彼の提案に同意した。

私のホストの提案では、私はシンプルな服を着る必要があります。彼は私が何年も孤独に住んでいて、話すことを好まない哲学者であることを伝えます。

彼は私に黒いガラスの矩形を与えてくれました。そして、私の周りの人の言葉を自分の舌にする耳に身に着けている一種のブローチです。このガラスの矩形をいつも緊密に締め付けると、私の外見は珍しいようには思えません。

※ポータブル自動翻訳機のことか?

私のホストは、動きのない世界のさまざまな場所に瞬時に人を運ぶ奇妙な手段によって、私をホストとしているのは上海、東にあるキャセイ、そして西に近い都市、 Amerigo Vespucciにちなんで命名されました。

※アメリカ合衆国?

石やレンガではサポートされていないガラス製の巨大な高さの建物があります。いくつかは、別の場所にウィンドウの錯覚を作成する移動色の光で飾られています。

※ガラス張りの巨大ビルディングとLEDによるライトアップ?

これらの建物の上空には、多くの飛行機が飛び火し、人々や物資を運んでいます。私の夢の中で見たものとは異なり、翼は鳥や蝶のように動きませんが、固定されています。

※空港の離発着?

原動力は、ナフサに似た一種の流体に由来します。ランプが地面に戻ったときにランプにオイルが供給されるので、機械にはこの液体を供給する必要があります。

※ジェット燃料の補給?

これらの大都市の建物の間の道路には、馬を使わずに自らを推進する無数の数の装甲車があります。これらのキャリッジにもナフサ液を供給する必要があります。金属板に装備されていない部品は、軽く柔軟性があり、しかも強固で、任意の形状または色で形成され、多くの他の物体を作るために使用される奇妙な材料で作られている。

※トラックや乗用車?

建物を飾るライト、および他の多くのものは、ナフサの液体ではなく、奇妙な材料でコーティングされた金属線に沿って行われる目に見えない第二の液体によって供給される。この流体オーブンによって木材や他の燃料を必要とせずに加熱することができ、階段や金属箱を動かして建物内の人々を運ぶことができます。

※送電線・電気・エレベーター・エスカレーター?

この液体はまた、リュートや他の楽器の音を大幅に増加させ、一緒に集まった多数の人々によってもその音楽を聞くことができる。

※エレキギター・コンサート?

しかし、私にとって最も不思議なのは、空気から目に見えないほどに流れ、ガラスの四角形の間に筆記や音や写真を伝え、他の場所への窓として働き、どんな絵よりも忠実に物を見ることができるようにする、驚くべきことに、人々は絶えず彼らのガラスの四角形とその中のイメージを注視するこの力です。画はもはや自然のすべての目に見える作品の唯一の模倣者ではなく、鏡が絵画の主人であるように、このような鏡もそうです。

※テレビ・パソコン?

私たちはカリフォルニアの地を訪れ、火の柱の上空に物を持ち上げて地面に戻ってくる機械の飛行を観察します。月がそうするように地球の周りに投げ込まれて地球の周りを回るように地球の周りに投げ込まれます。これらの機械の発明者は、人間の監督なしに動くことができる自走式のキャリッジも作り出している。

※ロケット打ち上げ・宇宙ステーション?

私はこの男に会いたいですが、私のホストは彼が私を認識するのを恐れています。この時でさえ、私の名前と外見が知られているように見え、私の作品は保存されています。

私の考えの多くは、翼を回転させて浮かんだ飛行機や人間が水中で呼吸できる装置など、私の時間では不明な物質や方法を使って完成させてくれました。

※ダビンチがア描いたヘリコプターやアクアラングのような画は、2019年のでを見たものを自分なりに原理をスケッチしたものではないでしょうか。

私の絵は人類に多大な満足感を与えてくれることを喜ばしく思います。自分の時間に私を戻す前に、私のホストは私をパリに連れて行き、La Giocondaの私の肖像画が名誉の場所にぶら下がっているのを見ます。それは私に思い出させる:私は本当にそれを完了する必要があります。

※La Giocondaとはダビンチの代表作「モナ・リザ」のことです。詰まりダビンチはルーブル美術館でこの絵を見た時はまだ得心が行く「モナ・リザ」は完成していなかったということでしょうか?

トム・スタンディジ(The Economist副編集長)が書き写して翻訳したとおり、
https://worldin2019.economist.com/leonardovisits2019

◆天才ダビンチの驚くべき作品の多くは500年後の2019年の世界を見た経験が元になっているのかもしれません。反対に現代人はダビンチの発想に啓発され、今日の文明の基礎が築けたと思っている人が多いようですが・・・・

20181204-11-8a889b5d.png


もしかしたら時間はらせん状に伸びて行き、始まりと終わりがくっついていて始めも終わりもない一本の糸のようなものかもしれません。

それにしてもダビンチを2019年に案内したホストとはどこの誰だったのでしょうか。タイムトラベラーというのは本当にそこかしこにいるのかもしれませんね。

20181204-12-8ffb0b56-s.jpg


▼つまりダビンチが見た2019年の世界は平和で戦争などの悲惨なことは起きていニャかったんだ!

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2019年のエコノミストの表紙に拍子抜け。。。

なんてね。。。

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非公開コメント

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Re: No title

非公開さま

ネットを徘徊していると、ビックリするようなブログに出会いますよね

まるで導かれるように、読まされてしまうというか、知るために導かれるというか

特に、オカルトに分類されているブログには、ドキドキさせられます

見える人もいるんでしょうね

時に、エネルギーバンパイア的な場所もありますから、お気をつけてW

以前は、テレビやマスコミ情報とかにも、暗号的な数字があったりしていたのにも気が付かないままでした

そういう風に眺めると、今はニュースは注意して見るようになっています

Re: タイトルなし

匿名さま

トカナは、話題性重視なので、閲覧数稼ぎの記事も多いですよね

面白ければ良いのですが、時に恐怖が混じってしまうと言うわけです

恐怖が混じった予言は、単なる予定や予測で、多くが嘘だと思って見ています


ダブルレインボーですか

今年は確かに多いですよね

北海道でも数回出ていましたよ

「卒業」と「祝福」という意味でしたか

自分も、良く目にする文字や数字には、絶対に意味があると思います

例えば、地震の震源地も「真」繋がり

皇室も「眞子」さまで激震していますよね


下町ロケットの副題の「ヤタガラス」も気になっていました

八咫烏は、現在は、12もの系統に分かれているそうですが

エネルギー関係から、食にシフト中なのかなと妄想中です

No title


大林組・土屋幸三郎(土木事業部門副社長)がJR東海から複数回にわたって情報漏えいを受けたと認めた。
「JR東海・葛西敬之会長ー大林組・大林剛郎会長ー安倍首相 いずれの了解も得ている。」
「安倍首相が葛西会長のために30兆円をつぎ込んだと聞いたので、たかが情報漏えいが犯罪行為になるとは思わなかった。」 などと述べている。

JR東海が発注したリニア中央新幹線関連工事の入札妨害事件
談合横領詐欺入札価格漏洩 大林組 強盗泥棒偽計業務妨害
大林組土木事業部門トップの土屋幸三郎代表取締役副社長(66)を事情聴取。

#有本香先生が、映画「ファイナル・ジャッジメント」「神秘の法」を絶賛してしまう
#院長高須克弥「僕は確信した。ナチスは素晴らしい。ヒトラーは私心のない本物の愛国者だ。」
#神戸製鋼はデータ改竄
#安倍晋三は公文書改竄
www.hokade.jp 麻原 暴力団 菅 自民 余命時事
安倍 佐伯伸之 竹田力 山口県警OB アイサワ工業 大本組
 [神奈川・外村和隆・東京大学大学院]

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Re: No title

非公開さま

PFI法でコンセッション方式で水道事業に民間参入できるようにしたのは民主党なので

やっぱりグローバル勢力が無関係とも思えないんですよね

水道民営化ですが、一部では

一度、民営化して水道事業に関する利権構造を払拭する説もあるみたいです

再び、公営に戻す事が可能なら問題は無いようにも思えるのですが

実際にヨーロッパ諸国は、そうなっています

水道料金は高くなったみたいですけど

日本で、TPPがネックになるのではと言う懸念も払拭できないので心配ですね


支配層って、奴隷層がいなければ何も出来ないんですよ

衣食住の全ては、奴隷層が作っている事すら気が付いていない

その奴隷層を消そうとしている矛盾に気が付いていないから、実はバカなんだなと思うこの頃です

毛糸洗いのマクロンなんて、そのバカな支配層の指示通りに動いて、いずれ捨てられる駒なのにね

世界の政治家の大半は、そんなものですよ

マスコミなんて、もっとバカだけどね
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