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罪なき国民の命と財産を奪い去った「金融資本家」たちの終焉 ~ ペテンにして究極のヤラセであったの第2次世界大戦の真実とは?

罪なき国民の命と財産を奪い去った「金融資本家」たち

そんな金融支配も終焉が近づいているわけです

嘘から始まった、ペテンにして究極のヤラセだった戦争も、3回目は出来ません

何せ、どこにも資金の出所が無くなったからですよ

あれだけ潤沢だった日本の皇室のゴールデンリリーも、スイスから動かせなくなってしまった?

日本の皇室の変化も、イギリスのEU離脱も、全ては同根なのです



イギリスもEU離脱で大揉めですよね

ハードブレクジットだと、イギリスはEUの言い分を全て飲むしかないのです

イギリスとEUは、すでに対等ではなくなっていて、イギリス側には、選択肢は無いのです

イギリスは、EUに対して有利な経済交渉は、もう出来ません

JPモルガンのダイモンCEOが、イギリスから手を引いたそうです

そもそも、何故にイギリスはEUを離脱しかたったのでしょうか

バークレイズ銀行が倒産しそうだからなのです

バークレイズ銀行は2017年で大赤字で、自己資本比率は5%しかありません

このまま倒産をするとなると、EUにいる限り、勝手に処理ができなくなります

EUにいると、ギリシャと同じでEU中央銀行やEU加盟国の合意がないとごまかしが出来ません

EUにいるとバークレイズ銀行の倒産を回避できなくなる可能性が高いのです

しかも、今やドイツ銀行が破綻の危機ですから、そっちが先に逝くと尻拭いもあるかも知れない

だから、EUから逃げたかったのです

移民問題じゃないんですよ

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さて、天皇のスパイだったベラスコに注目して見て行きましょう


本名は、「アンヘル・アルカサール・デ・ベラスコ」

ベラスコは、日本のスパイだけではなく、バチカンを通じた闇の支配権力と枢軸三カ国を股にかけるによる三重スパイでした

特殊スパイとなり、日本のスパイとして活躍したベラスコ

ベラスコの告白
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc101.html

●第二次世界大戦中、一流のスパイとして活躍したべラスコは、ユダヤ系スペイン人(スファラディム)で、スペインの「ファランヘ党」の設立者の1人であった。

本名は、アンヘル・アルカサール・デ・ベラスコである。


●大戦中、スペインは中立国だったので、連合国や枢軸国のスパイが情報収集のために暗躍していたが、ベラスコは「TO諜報機関」という対英米スパイ機関を創設。

日本の在スペイン公使の須磨弥吉郎に、英米情報を提供していたのである。組織の資金は日本公使館から送られていた。

(スペインのフランコ政権は中立政策を取っていたが、ドイツ、日本には友好的だった)。

●「TO諜報機関」の組織網はスペイン国内、南北アメリカをカバーしていた。米国の三沿岸の大都市ニューヨーク、ワシントン、ニューオリンズ、サンフランシスコ、ロサンゼルス、サンディエゴには、機関員合計6人の情報員を配して、マドリードの本部が直轄管理、その6人の周辺にさらに数人、ときには十数人の端末部員を配したという。

●ベラスコは完全な職業スパイで、ドイツの諜報機関のためにも働き、ヒトラーから厚い信頼を得ていた。そういうこともあって、ベラスコはナチスの秘密や第二次世界大戦の真相(舞台裏)、そして世界権力の実態について知り尽くしていたと言われている。

ベラスコは1945年4月までドイツにいたが、ベルリンにソ連軍が侵入する直前にミュンヘンに脱出、リヒテンシュタイン経由でスイスに逃げた。広島、長崎への原爆投下と日本の敗戦はスイスで知ったという。


●戦後になってスペインに舞い戻ったベラスコは、「スペイン陸軍省情報部」の特別顧問に迎えられ、優遇されている。ドイツ側のベラスコに対する対応も同様で、元ナチスの大幹部たちはベラスコに南米逃亡の手助けを委ねている。

(残念ながら、ベラスコは数年前にスペインで亡くなっている)


●以下(次章から)のテキストは、高橋五郎氏がベラスコを直接取材してまとめた「ベラスコ語録」(インタビュー)から、興味深い部分を抜粋したものです。(読みやすくするため、かなり文章を組みかえています)。興味のある人は高橋五郎氏の著書『超スパイ ベラスコ ─ 今世紀最大の“生証人”が歴史の常識を覆す』を読んで下さい。なお、高橋五郎氏以外の別ルートからのベラスコ情報も加味してあります。予めご了承下さい。

 
(続きは、サイトで)

第2章 20世紀情報戦争の舞台裏

第3章 ヒトラーは死ななかった

第4章 ベルリン脱出とナチス地下組織の真相

第5章 2つの世界大戦はユダヤ内部抗争が原因

第6章 和平は戦争の一時的中断でしかない

第7章 広島原爆はナチス製だった

おまけ マルチン・ボルマンの謎


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東機関 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/東機関

東機関(TO機関、とうきかん)とは、大東亜戦争時、アメリカの戦争遂行能力や軍事作戦、国内世論等の情報収集を目的として大日本帝国(当時)外務省が ... 高橋五郎 『ミカドの国を愛した超スパイベラスコ―今世紀最大の“生証人”が歴史の常識を覆す!!

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第2次世界大戦は、ヒトラーの第三帝国に続く第四帝国の建設のためのものであったのでしょうか

莫大な資金やナチス製の原爆を使用することで、未使用に終わったマンハッタン計画の資金21億ドルを

第三極の金融資本家である世界特殊権力者勢力が、連合国と枢軸国と共謀して詐取するためだった?

世界建設を目指した連中の行いを隠すための口実の、単なる金融ゲームだったのでしょうか

そのお金こそが、天皇の金塊のゴールデンリリー?

ペテンにして究極のヤラセであったのが第2次世界大戦

罪なき国民の命と財産を奪い去った「金融資本家」

今や、見る影も無くなりつつありますが、彼らが仕掛けた偽旗作戦の結末やいかに。。。

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天皇のスパイ

20190130-01-51bpWuCoTeL__SX298_BO1,204,203,200_

https://www.amazon.co.jp/天皇のスパイ-高橋-五郎/dp/4054041892

内容(「BOOK」データベースより)

“天皇のスパイ”と呼ばれる男がいた。第二次大戦中、二重三重スパイとして、世界を股にかけた男、アンヘル・アルカッサル・デ・ベラスコだ。なぜ、大日本帝国は、アジア各地から莫大な財宝「黄金の百合」を収奪したのか?なぜ、ドイツと日本は戦争に“負けなければならなかった”のか?そして、天皇とはいったい何者なのか?ベラスコが生前、筆者だけに語った驚くべき情報をもとに、現代日本と世界を覆うタブーを抉り出す。前作『天皇の金塊』、『天皇の金塊とヒロシマ原爆』の原点ともいえる衝撃の一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高橋/五郎
1940年生まれ。第2次世界大戦から現代まで、「原爆神話」に見られる“正しい近現代史”作りに精を出した、各国情報機関の情報官僚たちと、1960年代以降、独自のルートから、あまたの個人交流を重ねてきた。そうした交流を通して得た情報をベースに多くの映像企画作品や著作を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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ベラスコは日本が米国に勝てる機会が4回あったという

日本海軍4回勝利説の戦場はどこかと言えば

ミッドウェー海戦、ガダルカナルなどが上げられています

しかし、日本側が自軍に有利な情報をわざと破棄し、無理な作戦により多くの兵士が犠牲になり敗戦に導かれたというのだ

ベラスコが西海岸から発信したアメリカ艦隊情報を日本の戦争指導部は無視したというのだ

それどころか、決定的な勝利情報を日本は受け取らなかったという

開戦初期に須磨公使は、ベラスコと契約して英米連合軍情報の入手を懇願したというのに

日本政府の東郷外相は、なぜベラスコ情報を無視したのでしょうか

日本政府と軍部(特に山本五十六元帥率いる日本海軍)には、アメリカに勝つ強い意志など、最初から無かった?

山本がロンドン軍縮会議に出席した際に、ナチス外交部長のリッペンドロップや欧米の重要人物たちと密会した事実もあるわけで

その時に、山本氏は、秘密結社組織に入会したと言う

戦時下における陸海両軍部の戦争政策観の違いや内部の亀裂が、自軍に有利な情報をわざと破棄し無理な作戦となった?

組織の中で山本はヒットラーよりも階級が上であり、山本五十六の死は工作による偽装死であり、山本は死んでいないという

山本は原地民によって救出され、原地の教会関係者の手でドイツへ渡ったという

もちろん、ヒットラーも死んでいませんけど


第2次大戦中におけるドイツ内のユダヤ人は30万人でした

その30万人をアウシュヴィッツでは600万人死亡と誇大に表現しています

(南京大虐殺と全く同じ展開ですw)

アウシュヴィッツ収容所は、連合軍の大スポンサーであるアメリカのスタンダードオイル社

共同資本会社のAGファルベン社は科学品製造会社です

毒ガスが使われたのだけは、真実でしょうね


高橋五郎氏「天皇のスパイ 」-誰にも明かされてない近現代史の真実-ワールドフォーラム特別例会
https://www.youtube.com/watch?v=ItX2IPksfsg

【ダイジェスト】高橋五郎先生「天皇の金塊 ゴールデン・リリーの謎」特別記念独演会ワールドフォーラム2016年3月
https://www.youtube.com/watch?v=yZLJLJEfR4I

【ダイジェスト版Vol.1】高橋五郎先生「日本の黒幕 本当の闇を暴露する!」ワールドフォーラム2017年
https://www.youtube.com/watch?v=Bykg217ibVE

【ダイジェスト版Vol.2】高橋五郎先生「日本の黒幕 現世界の富の源は、天皇の金塊だった!」
https://www.youtube.com/watch?v=UPMDeC7Zm8A

【質疑応答】高橋五郎先生「世界の奥の院が奪った金塊で平和な世界を作る為の、たったひとつの方法とは!?」質疑応答2017ワールドフォーラム
https://www.youtube.com/watch?v=ETlSW0OiB5U

高橋五郎「 真説 美しきペテンの島国 」- Goro's Channel -
https://www.youtube.com/watch?v=N8Nk3Sb_WQs

高橋五郎「 金と欲に動かされた歴史の真実 」- Goro's Channel -
https://www.youtube.com/watch?v=4NgtFntSMuA

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戦前、戦後における日本国内で実施された特殊支配権力によるキーワードが

キリスト教典、自由民主主義、皇室教育の三点

この三つのキーワードをして日米友好を推進させた民間組織、この三つのキーワードを伴った組織創始者らの動きが山本五十六の動きと連動していたという

マッカーサーの高級副官フェラーズ准将、ヴァイニング夫人と秘書高橋たねを結び付けていた人物

それが「前田多聞」氏である

前田多聞は、皇室を守り、民主化していくことが平和を守ることだと説いた事から、皇室は護られた?

前田多聞の周辺には、新渡戸稲造が登場し、さらに内村鑑三がいる

彼らは、米国留学生としてフィラデルフィアのキリスト教徒クェーカー派本部に出入りしていたのです

イエズス会と皇室を繋いだのは、いったい誰だったのか

終戦時、皇室解体の工作員であった東宮職参与の小泉信三は、コミンテルンの野坂参三らを密かに養成し、プロテスタントの牧師である賀川豊彦や小崎道雄らと謀って皇室にキリスト勢力を送り込んだ

全ては、日本国をユダヤの支配化に置くためであった

希望通りに、皇室はイエズス会のコントロール下となって行きました

今上天皇の妃となった美智子さまは、キリスト教徒でしたよね

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バチカン、ナチス、日本の三重スパイであったベラスコ

スペイン系ユダヤ人で、祖先はロスチャイルド家の金種ヘッセン家に繋がる人物でした

1783年にドイツ貴族ヘッセン家のウィリアム皇太子に古銭を提供した両替商が、ロスチャイルドです

ロスチャイルド家は、ヘッセン・カッセル方伯家の正式な金融機関の一つに指名されて対外借款の仕事に携わります

ヘッセン家の資産が、のちにロスチャイルドがのし上がる種銭となったのです

名門貴族階級ヘッセン家のヴィルヘルム9世と仲良くなり、一緒に商売を始め、金融業を主軸にして莫大な資産を築いていったのです


日本は、明治維新の頃からすでにですが

戦後も、大蔵省は、ヘッセンの手、ロスチャイルドの手、カラスの手の上で踊らされていたのです

大蔵省が無くなり財務省になったのは2001年です

そうです、911は日本にとっても分岐点だったのです


今、世界中で起こっているのは、壊し屋のヘッセン陣営に対し、築いた権益を壊したくない陣営の闘いなのです

今の財務省は、一般会計の仕事ではなく、特別会計の仕事をやっています

国家財形は主に日本国の過去からの累積資産、つまり企業等の既得権益側の資産運用です

市場の金相場には組み入れない金塊を元に簿外資金を作り、世界情勢に応じ各国の国内法を整備しようとしています

この資金は、中央銀行制度によって作られる架空のマネーと違い、各中央銀行内の金塊に裏付けられた実質マネーを増やす方法です

中央銀行制度による陰謀は、本来9:1の1側を悪用した手法で、過去はいくらでも調整できました

しかし、裏付けのない信用創造も、そろそろ終焉に差し掛かっているのです


名無し先生によると

世界機構が、最終的に世界通貨安定を構築するあるシステムを作ろうとしているのです

この世界機構は世界に各自の資産を持つ国王、諸侯等で構成されていますから、当然ですがヘッセン家も入っているのです

ヘッセン陣営は第一次世界大戦、第二次世界大戦を通じてヨーロッパのインフラを破壊しました

いずれの大戦もドイツ対イギリスという構図で始まったと言う事を思い出しましょう

全ては、マッチポンプだったのです

戦争によって、互いの金塊略奪の歴史が開始されたという事です

第一次大戦ではロマノフの金塊を盗むという目的は果たしましたが、共産圏というものを生みました

イギリスはオスマン帝国を崩壊させることには成功しましたが、イギリスの「三枚舌外交」はロシア革命が起こりレーニンらによって外交秘密文書がすべて公表されました

第一次世界大戦でアラブ軍・ユダヤ軍は共にイギリス軍の一員としてオスマン帝国と対決し、現在のヨルダンを含む「パレスチナ」はイギリスの委任統治領となりました

イギリスは油田のある領土の獲得に成功しましたが、その後ハーシム家を支援したイギリスは、サウド家を支援したアメリカ(ロックフェラー)に負けた形になり、サウジアラビアが統一された時点で油田はほとんどがロックフェラーのものとなり、サウジアラビアはイギリス植民地から解放されました

アメリカ(ロックフェラー)との関係はここから始まり、サウジアラビアは巨大な産油国となっていきます


第二次世界大戦後はヨーロッパの半分が共産圏になりました

インフラを壊された(壊した)イギリスは困窮し、金本位制の歴史はポンド基軸からドル基軸へと変更を余儀なくされました

そしてブレトンウッズ体制に以降して、ニクソン大統領が1971年に変動相場制を宣言

架空マネーの創造が可能になりました


天皇陛下もご存知だと思いますけど

フィリピンのパラワン島隣のコロン島近くにあるブルネイ王所有の島に世界機構があります

第一次大戦後のドイツの賠償を受け取る権利、マルコスにより掘り出された金塊その他全てを追跡、統合し、この世界機構が最終的に世界通貨安定を構築するあるシステムが作られていたのです

国際秩序維持派による新世界機構です

その後のオイルショックがグローバル化の元になっているわけですが、ベルファシ(ロックフェラー等)による石油価格暴騰で一部の企業に世界の資金が集まったわけです。

その後も経済が行き詰まると原油といった資源に投資が集まるようになります

経済危機が起こる度に一部の企業に資金が集まります

これがそろそろ終焉を迎えていますよということが、最近のトランプ大統領の出現、イギリスのユーロ離脱問題といった現象となって現れています

イギリスのユーロ離脱はエジンバラ公、エジンバラ城はスコットランドにあり、イングランドを長期にわたって憎んできた、英国乗っ取りのマスターマインド


世界に未開の地が無くなり、新興国の成長が終わってしまうと自然にグローバル化は終焉するでしょう

金融市場もこれ以上の広がりは期待できません

自国で生産し、自国で消費する

エネルギーも変更されるでしょうね


「GESARA・NESARA」や「RVの発動」が囁かれるのも、自然の流れなのかなと思うこの頃です。。。


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