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78万年ぶりのポールシフトが迫っている??? 「ポールシフトが超絶進行中」? 文明崩壊、がん患者増加、気候変動激化も?

ポールシフトによる磁場シールドの乱れによって、地表に降り注ぐ宇宙放射線量が現在の2倍になるそうですが

ハワイでは雪が降ったり、南極でも広大な氷河の解凍が始まったり、世界中で異常気象が確認されていますよね

今日、タレントの堀ちえみさんが口腔がんだとニュースになりましたが

有名人のガンの公表の報道が、やたらと目立つのも、ポールシフトが始まったせいなのでしょうか?

それ以外にも、煽り運転とかバイトテロなどの、後先を考えない衝動的な行動など、イライラ人が増えているのも気になります

Youtubeで見つけたけど、オーラの泉は凄かったですね

オーラの泉 堀ちえみ #18

https://www.youtube.com/watch?v=TlT3c7rAxSU

徳がないと子供を沢山産めないんだ

堀ちえみさん、負けないで下さいね


ポールシフト - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/ポールシフト

ポールシフト (pole shift) とは、惑星など天体の自転に伴う極(自転軸や磁極など)が、何らかの要因で現在の位置から移動すること。軸を固定したまま南北の磁性のみが反転する現象については地磁気逆転と呼び区別する

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【ガチ】「ポールシフトが超絶進行中」世界中が今さら報じる、トカナは大昔から指摘! 文明崩壊、がん患者増加、気候変動激化も!?
https://tocana.jp/2019/02/post_83941_entry.html
2019.02.14.

 北磁極の移動が加速している――。予期せぬ北磁極の移動速度の対策に追われる科学者たちが先日、予定より1年も早く世界磁気モデル(WMM)のアップデートを完了したのだ。


■北磁極がこの1年間で55キロメートルも移動

 自転する地球を回転する“コマ”として見れば、その回転軸の両端が北極点と南極点である。しかし地球を1個の“磁石”として見た場合、S極が北磁極でN極が南磁極となる。地球が完全な球体であると仮定すれば、“コマ”としての極と“磁石”としての極が一致しているのが自然な姿に思えるが、実際のところは北極点と北磁極の場所は異なっており、しかもジワジワと離れ続けている。そして北磁極の移動スピードが最近になって加速しているのだ。北極点と北磁極がこのままどんどん離れていけば、その先に待っているのが“ポールシフト”だ。

 先月のトカナでもお伝えしたように、この北磁極の移動スピードが最近になって早まっている。そして今回、航空・航海システムや軍用ナビゲーション、そしてスマホのアプリでも活用されている世界磁気モデル(World Magnetic Model、WMM)の最新版が先の2月4日、1年前倒しでアップデートされた。事態はそれほどまでに風雲急を告げているのだ。

もちろんWMMは北磁極の移動を見込んで近年では5年ごとに更新されていて、本来は今年の年末にアップデートが予定されていたが、昨今の予想を上回る北磁極速度に科学者たちはこれでは正確なナビゲーションができないとして、1年(正確には11カ月)前倒しでのアップデートに踏み切ったのである。本来であれば今年早々にもアップデートをする考えであったが、アメリカ政府機関の一部閉鎖などの影響で1月ほど延びる格好となった。

 1831年に発見された北磁極は1900年頃までほとんど動いていなかったが、その後の測定で小刻みにシベリア側へと移動していることがわかり、その移動速度が現在に近づくほどに加速していることが科学者たちの大きな懸念になっている。現在ではなんと1年間で55キロメートルも移動しているのだ。

「デンバー国際空港(米コロラド州)では、開港以降の22年間で方位はちょうど2.5度ズレています」と元デンバー国際空港の広報官、ヒース・モントゴメリー氏は今回のアップデートに際して言及している。

 北磁極の移動の原因は地球内部にある高温で煮詰まった鉄とニッケルの液状化でドロドロした“海”の層の“海流”によるものである考えられている。この地球内部の“海流”の動きは電界を発生させて磁極に影響を及ぼすのである。ではこのまま北磁極が移動を続けたらどうなるのか? その先に待っているのは、北磁極と南磁極が逆転する“ポールシフト”だ。

■ポールシフトが起こると地球はどうなるのか

 科学界の一般的な理解では、地球の磁場がひっくり返る現象であるポールシフトは20万~30万年おきに発生していると考えられているのだが、何とも不気味なことに一番最近のポールシフトは78万年前であるという。つまり地球の歴史的にはポールシフトはいつ起こっても不思議ではないのだ。

 ではポールシフトが起こると我々にどんな影響が及ぶのか。英・リバプール大学のリチャード・ホルム教授によれば、ポールシフトによる磁場シールドの乱れによって、地表に降り注ぐ宇宙放射線量が現在の2倍になることを指摘している。これによってがん患者がわずかではあるものの増えることを予測している。

「とはいってもフロリダのビーチで1日中寝るよりも放射線量はずっと少ないです。もしポールシフトが起こったら、防御方法は大きなチューリップハットをかぶることでしょう」(リチャード・ホルム教授)

 そしてホルム教授によれば今現在、すでにポールシフトは起こっているのだという。

「地球上で特に磁場が弱くなるブラジル上空の南大西洋異常帯(South Atlantic Anomaly, SAA)は依然として問題です」(リチャード・ホルム教授)

 南大西洋異常帯とは地球上で最も磁場が弱体化している場所で、それゆえに放射線量が異常に多く検出される。つまりポールシフト後の地上環境を先取りする場所であるのだ。

そして昨今の地球上の気候変動もすでにポールシフトが起こっていることの証左であるという指摘もある。最近のデンマークの研究では、地球の天気は地球の磁場の影響を大きく受けていることが突き止められている。研究チームは大気に当たる宇宙放射線量の変動が、地球を覆う雲の量を直接変えると主張しているのだ。

 研究チームの一員でデンマーク国立宇宙センターの気象学者、ヘンリック・スベンスマルク氏は、これまでの地球は宇宙放射線の侵入が少ないために、自然に雲の量が少なかったのではないかと考えている。

 ポールシフトといってもコインが裏返るように一瞬で起こるのではなく、一説によれば1000年ほどかけてゆっくりと推移していくとも言われているが、もし仮に今現在、すでにポールシフトに突入しているとすれば、今後、雲は増えて今よりも曇天の日が増えるのだろうか。

 ホルム教授らによれば、ポールシフトは大量絶滅や“世界の終わり”を招くようなものではなく、大きな帽子で乗り切れるということだが、今日の高度ネットワーク社会では電力施設や電子機器などにどんな影響が及ぶのかは未知数だ。ともあれ今年の夏がどれほど暑くなるのかが大いに気になるところだ。
(文=仲田しんじ)

緊急!ガチでポールシフトが凄い勢いで進行中!世界中が今更報じるその内容とは…文明崩壊、がん患者増加、気候変動激化がヤバイ

https://www.youtube.com/watch?v=VTVrrQD5bvo

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宇宙線がソーラーフラッシュとポールシフトの引き金なのか?
https://ameblo.jp/wake-up8/entry-12435702369.html

NOGIさんの翻訳された宇宙線がソーラーフラッシュとポールシフトの引き金なのか?を動画にしました! 参考にしてください。


https://www.youtube.com/watch?v=-S6VRjzM6eQ

宇宙線がソーラーフラッシュとポールシフトの引き金なのか?

Cosmic Rays as Triggers for Solar Flashes, Earth Core Eruptions & Pole Shifts
https://exonews.org/cosmic-rays-as-triggers-for-solar-flashes-earth-core-eruptions-pole-shifts/


イベント後のある時点で、地球の回転軸に物理的なポールシフトが起きます。
これは、宇宙のセントラルサンと銀河のセントラルサンの活動により、太陽がマイクロノバとなる太陽/おうし座T型星が誘因となって発生します。

起動された太陽は、次に巨大なプラズマ波を発して、それが地球の地殻変動を起こし、回転軸をシフトさせて、1マイル(1609メートル)の高さの津波を発生させます。


2019年1月11日、世界屈指の科学マガジンのネイチャー誌で、地球の磁極が凄まじいスピードで動いているという話題が掲載されました。
そのスピードときたら、船やグーグルマップやスマートフォンの精度を上げるために世界磁界モデルを書き換える必要があるほどでした。
科学者たちは、この原因として「液体の鉄が地球の核を激しく流れているため」としており、北極の磁極が動いている原因については、「カナダの地下にある液体鉄がシベリアに向かって高速で動いているから」としています。

磁極の運動の加速が、地球内部の外核を満たすニフェ(ニッケルと鉄の化合物)によるものだということは、科学界でも広く知られていることです。
以下の記事で説明されたように、ベン・ダビッドソンによれば地球内部から発せられる「中性物質」によってポールシフトが起きるということです。

地球は数千年に一度、プラズマ(中性物質)を外に向けて放出し、磁極と地理的な極の両方をシフトさせるということです。

私も近い将来に太陽のソーラーフラッシュ(別名マイクロノヴァ)が発生する可能性について研究してきました。
そして、ソーラーフラッシュと地球の中性物質放出の間に関連性を見出したのです。
この記事では、地球外からやってくる宇宙線がどのようにポールシフトの引き金となるソーラーフラッシュや中性物質放出を引き起こしているのかについて述べていきます。

初めに、今回見られているような急速な磁極移動は、地球の磁界が弱まっている時にのみ起こります。
そして、太陽極小期 (黒点が最も少ない時期) にのみ起こります。その二つの状態の時に、地球は宇宙線を最も浴びやすい時期に入ります。

宇宙線とは、水素とヘリウムなどの原子核や、電子が取り除かれた状態の比較的大きな分子を含む、高エネルギーの放射線のことです。
超新星(スーパーノヴァ)やクエーサーなどの天体から銀河中に発せられて、光速に近い速さで宇宙空間を旅します。

太陽も宇宙線を発していますし、銀河の中心からも私達の太陽系へ宇宙線が届いています。
そして太陽と地球への影響は年々高まっています。
名zなら、太陽風によって形成されたエネルギーシールドが、太陽極小期に入るにつれて、現在最弱のレベルに落ち込んでいっているからです。
太陽極小期が2020年の10月になると予想する科学者もいれば、大太陽極小期である2070年までずっと続くと予想する科学者もいます。
後者の場合、1645年から1715年にかけて発生した、マウンダー極小期のような小氷河期を、人類は再び経験することになりそうです。

太陽活動は次のグラフで示されるように周期的になっています。

太陽系内に入ってくる宇宙線は太陽を刺激し、太陽はシールドのような太陽風を発生させ、地球はそのシールドの影響に依存していることはNASAも説明しています。
シールドの強度は太陽活動に依存し、太陽極大期には最大に、太陽極小期には最小になります。
(訳注: このシールドとは太陽圏(ヘリオスフィア)のことだと思われます)

NASAの研究によれば、太陽極小期には宇宙飛行士が浴びる宇宙線が最大になるため、低軌道飛行の時間も短く設定されます。

また、宇宙線は基本的に地球の磁界によっても回避されます。
回避というより、宇宙線が磁極に向かって引き寄せられるため、地表の生物が宇宙線を浴びずに済んでいるのです。
世界の宇宙線探知機が極地に集中しているのはそのためです。
よって、地球の磁界は宇宙線に対する第二防衛ラインとして機能しているということです。
しかしその磁界も、20世紀を通して強度は低くなり続けており、特に2000年以降は著しく低下しています。

この磁界の弱体化を見て、何人かの科学者は地磁気逆転の兆候だと主張しています。
2014年、欧州宇宙機関のRune Florberghagenは、通常の10倍の速度で弱体化する地球の磁界は、まさに将来の地磁気逆転現象の兆候であると述べました。

バークレー大学の研究では、この地磁気逆転は私達が生きている間に起きる可能性があると主張しています。
もしかしたら2020年がサイクル25(訳注: 1755年以来の第25番目の太陽活動周期のこと) の始まりとなるかもしれません。

磁界が弱まるということは、宇宙線が地球の極地にも入り易くなるということです。
宇宙線はそうした極地を突き抜けて、地球の内部の核まで届くのでしょうか?
南極では最近、宇宙線が多く検知されました。
2018年11月11日に世界で観測された、奇妙な地震波のこととも関係しているのでしょうか?


宇宙線は地球内部に影響するか?

次の図が示すように、宇宙線が空気分子に衝突すると地球の大気に吸収され、それが急速に加速し、カスケード効果(訳注: 小さな刺激が段階的に次々と増幅して、大きな効果を引き起こす)によって他の分子にも影響を及ぼしていきます。
カスケード効果は、ショットガンの弾が炸裂する様子に似ています。

いくつかの研究結果によれば、宇宙線が増加すると雲が形成されやすくなるようです。

宇宙線のエネルギーは地球の大気中の他の粒子によって吸収されますが、これらの「カスケード粒子」の場合は、宇宙線の運動量とエネルギーを帯びながら、地表に到達します。
そして、そのまま地殻を貫いてカスケード効果を拡げながら、地球奥底のマントルと通貨し、核に届くのです。

更に、宇宙線が大気中の空気分子と衝突する際には、ミュー粒子やニュートリノなどの亜原子粒子が生成されます。
亜原子粒子は原子よりも小さいので、用意に地球の核まで到達することができます。

日本人科学者チームの研究によれば、宇宙線が地表に到達することで、地震や火山の噴火などが引き起こされるようです。
同チームはまた、カスケード効果によって宇宙線が地球内部に到達することも確認しました。

「太陽極小期の間、高エネルギーの宇宙線は地球の地表から入って数百キロメートル地下まで進みます。
太陽極小期の地震のほとんどが地下深くで起こるのはこのためです。」

チャン・トーマスの主張を思い出します。
宇宙線は太陽のマイクロノヴァを引き起こすだけでなく、地球の核に作用して「中性物質」の放出も促すということです。
では、その放出の証拠はあるのでしょうか?
それを求めるには、地球から出る宇宙線を発見すればいいのです。

2007年1月、南極から放出された宇宙線が史上初で検知されました。

南極衝動探知アンテナ(ANITA)

さらに研究が進み、2016年12月には南極の氷床から上向きに出る宇宙線がANITAによって観測されました。
今までに見たことがない、新しい粒子が発見されるかもしれないとして、科学界の注目を浴びました。

そして2018年9月25日、学術アーカイブarxiv.orgに、2007年と2016年に観測された事象のデータを伴った報告が発表されました。

まず、2007年1月と2016年12月はどちらも太陽黒点の数が少なく、太陽極小期とほぼ変わらないほどでした。
それが意味するのは、宇宙から降り注ぐ宇宙線も強まりますが、地球内部から発せられる宇宙線も強まるということです。

2018年11月11日、マダガスカルとアフリカ大陸の間にあるフランス領マヨット島から奇妙な地震波が世界に向けて発せられました。
地震波は20分もの間流れ続けましたが、ナショナルジオグラフィック誌でも発表されたように、それに続く地震は検知されなかったのです。

日本人科学者による2011年の研究によれば、このような世界規模の地震波の発生には、宇宙線の地球内部への貫通が影響しているとされています。
もしくは、地球の核から発せられた宇宙線によるものなのかもしれません。


翻訳:NOGI

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地球の誕生から現在まで11回のポールシフトが起こったと言われていますよね、それも周期的にです

小さな極移動は周期的に起きているのです

今起こっているのは、「地磁気逆転」ではなくて

地球の自転軸(極)が、何かの要因で現在の位置から移動する「極移動」なのかも知れません


北の磁場の位置が最初に確認されたのは、1831年からです

実は、1831年から2001年の間に、極は「1100キロメートル移動」しているのです

特に、1970年以降は急速に移動して、毎年10キロくらいから、1970年以降は約4倍の毎年40キロずつの移動が確認されています

ラストのポールシフトは、78万年前ですから、そろそろ起こっても不思議ではありませんが

残念な事に、2001年を最後に極の観測はされていません

観測していないのか、公表されていないだけなのかは不明ですけどw

ポールシフトで極の反転が完了するまでには、1000年から8000年と分析されていますが

因みに、NASAは2013年に太陽の磁場の逆転(ポールシフト)が始まり、既に新しいサイクルが開始されているとか言ってます

CERNの加速器を使えば、そりゃすぐに起こりますよねw


太陽風から地球を守る地磁気が消失することになるため、通信システムや電力システムが不調になったり破壊されたりもあるかもです

ライフラインが壊れたら、大混乱で大災害と同じです

電子機器はすべて使用不能!なんてことになったら、どうしましょう。。。

地磁気は有害な紫外線を防いでいるわけですから、薄くなれば皮膚ガンなども増加する可能性が高いですね


普段から、天然のビタミンをとる事をお勧めします

そして、身体のpHを中性に保つのがお勧めです

やはり、酸性に傾くと免疫力も下がりますし、菌への抵抗も弱まります

重曹水なんか、安くて簡単で便利かなと思います

腸内細菌も大事ですよね、バランスの良い水溶性の繊維質の野菜を心がけたいところです

良く緑黄色野菜と定義されている物でも、カロティン量によっては除外されたりしますよね

バランス的には、5色の野菜を食べるのが良いようです

「赤・黄・緑・白・黒」

黒は、海藻やキノコ類が該当します


RVやネセラ情報も大事なんですが、受け入れるためには、世界はもっと大人になる必要があると思うんですよ

だから、災害が先になるような気がします

まずは、何が起こっても慌てないようにですね

身体の不調に気を付けて、備えて行きましょう


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