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「GESARA」と新世界金融システム「秘密の世界リセット協定(The Secret Global Reset Agreement)」

今話題の「GESARA」なんですが

実は、過去に何度も話題にしてきた、この話なんじゃないかなと思うんですよ

新世界金融システム「秘密の世界リセット協定(The Secret Global Reset Agreement)」

現在の金融システムは維持不可能ということで

2013年、ロシア連邦とアメリカ防衛省の内部に深いところの派閥は同盟を組んだ?

1913年、通貨配布システムを作って以来

100年に渡って、アメリカに寄生してきた連中が排除されるという噂です


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プレストン・ジョーンズ博士による秘密の世界リセット協定

2016年の記事です

The Secret Global Reset Agreement
https://www.veteranstoday.com/2016/01/09/the-secret-global-reset-agreement/

あなた方はこの秘密の国際金融リセット協定について知る事は許されない。VTがそれを隠蔽しているからである。欧米国家がISISを作ったことがもう一つの理由です。

今までのところ、多くのVTの読者には、ISISはアメリカ、イスラエル、サウジアラビア、トルコと他の小国他、実際の行動国家を含む秘密の国家連合によって造られ、訓練され、そして支払いを受けていることが明らかとなってきた。

(中略、要点のみ抽出)

ISISの真の目的が中東を不安定にし、シリアとイランと今の欧州を大量の移民で分断することにあること

それは、新しく発見された大規模ゴラン高原の油田のビジネスメリットと石油とガスを欧州へ送る新計画のパイプラインの保護の目的だった

ISISを創設するために傭兵を雇い展開する理由は、巨大石油利益を保護するためにロシア共和国を孤立化させ弱体化させる点でNATOを支援することであった

世界の新経済、科学技術と産業大国になる前に再びロシアを破壊する計画の一環で

ISISは、ロシアの経済成長を衰退させ経済力、軍事力を増強している西側の経済覇権の維持を助けるために作られた

RKM((ロックフェラー・ハザール・マフィア)はロシアとアメリカを再びトップに返り咲きできる可能性のある大規模核第三次世界大戦を引き起こしたかった

本条約の主要条件は、米国もロシア連邦も国境を接するどの国にも侵略しないというものである

プーチンはロシアの先進的防衛システムを提供することでシリアのISISを完全にチェックメイト状態にした

目的は、西側の米石油ドルの沈没に対して一時的に資金を調達する必要があり、トルコを経由してイランとシリアで盗まれた原油を大幅割引価格でイスラエルに出荷することと、アフガニスタンの阿片の収益で巨大銀行を維持していたからです

GHWブッシュが始めた中東の戦争が続いてきた主な理由は、西側が失敗した経済システムの穴塞ぎ手段でした

戦争と違法な麻薬取引は非常に効果的であり重要で、これが無ければ、ウォール街の銀行や西側私有中央銀行全体は崩壊し、軍産体制も終わる

戦争と麻薬は、ロスチャイルド・ハザール・マフィア(RKM)銀行家システムを下支えし、可能な限り多くの富を獲得する手段だったのです


彼らは、新世界金融システムが表へ出てきた時に可能な限りの富を獲得したいと思っているわけです

アメリカを実際に運営している人々は、1913年に私的な違法な違憲な連邦準備制度理事会を通じてアメリカを乗取った外国人の血統であり

サウジに石油価格を下げ、ロシア連邦の良好な長期同盟者のシリアとイランを支援するプーチンへの制裁を計画していました

米国の上層部にウクライナのクーデターを上演させた時、ロシア連邦を特に経済的に無効化できると思っていた

だから、ウクライナに対する戦争行為の為に5億ドルもの税金を投入したのだ

しかし、プーチンは信じられないほどの情報を誰かに与えられていたわけで

非常に進化したロシア連邦が今製造している防衛電子兵器システムを加えると、一体誰がロシア連邦を支援しているのだろうかと疑問が湧く


秘密のリセットが交渉されている

2013年の間にG20会合が三回行われており、一度はモスクワで、二度はDC(4月と10月)

DCにおける4月の第二回目の会合はIMFと世界銀行による会合の一部で

これらの特別な会合の間に、私有ロスチャイルド-ハザール中央銀行正当銀行システムが維持不可能であると言う認識に立って

明白な秘密の協定がなされたと強く推定しているのです

その協定は日付は明確ではないが為されたことを知っている

米石油ドル体制は西側に獲得の手段を提供し、他の世界に不公正な取引になっていることも確認された

G20による新理解は低姿勢ながら最後通牒を発する非常に強力なグループに基づいている

この秘密の合意が為された正確な日付は2013年遅くであると思われる

この新しいグループは重要な存在としてG20に場に登場して、その力は少なくともこの300年間世界を捕虜にしてきたロスチャイルド・ハザール・マフィア(RKM)とは異なっている

この新グループはロシア連邦と未確認の特別なアクセス黒いアクセスの米防衛請負計画内部に深いところにいる派閥と同盟をしている

この新グループはG20のメンバーに現在のRKM世界金融システムは維持不可能であり、世界はもはやこれを受け入れないか、それすらも許さない

会合の間に、石油を米ドルから切り離し、世界準備通貨として米石油ドルに代替として調整された通貨バスケットを作ることが提案され、承認された

この新世界金融システムを打ち出し、RKMシステムを一つずつ置き換えて行く計画が設定された

しかし、この秘密のリセット協定は為されたにもかかわらず、今のところRKMとその手下によって抵抗されている

アメリカ人が目覚めすばやく団結の行動を取らなくても、RKMシステムの崩壊の速度を支配するカードをプーチンとロシア連邦は持っている

(以下略)

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この時点(2013年)の情報に「金本位制」は入っていないんですよね

世界の中央銀行についても言及されていません

今の紙幣は何の裏付けもない不換紙幣ですから、何が起こるんでしょうね


新世界金融システムに移行したら、今の日本のお金はどうなるんでしょうね

デフォルトする?預金封鎖?新円切り替え?タンス預金とかゴミになるの?

実は、ヒントがありました

2014年のG20で、金融危機が起きた時「ベイルイン」で行くと決められた事です

国が銀行救済するベイルアウトから、預金封鎖し救済するベイルインへの移行です

つまり公的資金注入ではなく、要するに預金者の切り捨てで対処するということです


ベイルイン(Bail-in)は、金融機関の経営破綻の危機時に注目される概念で、金融機関の内部から救済する方法をいいます

これは、金融機関の内部(株主・債権者等)が損失負担をさせられるというもので、通常の破綻処理手続きに入る前に、規制当局が介入して、債務の元本を減額したり、株式に転換したりする措置のことを指します


EU は2015年からそうなってますから、多額のデリバティブ取引をかかえて、破綻リスクに直面しているドイツ銀行が逝ったら、怖い事が起こるのです

キプロスでも起きましたよね

実はキプロスは、ロシアの金持ちや諜報機関の租税回避地だったんですよ

日本も例外ではありませんし、他人事じゃないですよ

どこかで始まれば、日本でも確実起こります


すごく気になっているのは、ATMを3連休しまくる銀行がありますよね

3連休中にペイオフが起こっちゃう可能性だって否定できませんし、予行演習かも知れません

ペイオフとは、破たんした金融機関に口座を持つ預金者一人につき1,000万円までの元本と利息は保証するが、それを超える分については、破たん金融機関の財務状況に応じて弁済金・配当金を支払うという制度です

日本は、戦後にやりましたよね

強制預金切り捨てであり、預金封鎖ですよ

現時点では、預金者一人につき1,000万円までの元本と利息しか保証されません

銀行三日間休みにしてですね、新しいお札に入れ替えるのに3日間ですよ

塩じぃが、そんな事を言っていたような。。。

タンス預金の炙り出し作戦に使えますよね

今のお札は、○○日を持って使えなくなります的な話

銀行は、ゴールデンウィークに長い休業がありますよね


政治家も日銀も責任なんて取りませんからね

いくら金利を下げても、物価が下がっても、消費は低迷したままですけど、それは国民が貧乏になっているからですよ

そこに消費増税だなんて、この国の財務官僚は腐っていますよ

地方は、産業が育つどころか、廃業クライシスに突入しているし、資金の借り手なんていませんよ

銀行は、政府が発行する赤字国債を引き受けるだけの機関に成り下がりました

ATMを3連休銀行も、デリバティブ取引で大損してましたよね

資産財務内容は下がり、お金の借り手も消えて、銀行はお金儲けが出来無くなっているのです

妙佛さんによると、それでも、日本の国債は安全らしいですけど

日本の国債は韓国や中国の国債と比べて何倍安全?ある数値を見れば金融プロのホンネがわかる
https://www.youtube.com/watch?v=Q4ASYRPVtOo

日本のメガバンクは本業が全然儲からないから、高金利を歌ったハイリスク商品を買ってしまうのです

ATMを3連休銀行は、15兆円以上の有利子負債を抱えている企業のメインバンクだし、韓国の財閥にも巨額の融資をしてますからね

先に日本が金融危機になっちゃう可能性だって否定できません

そんな危険なところに貸したから道連れになるんですけどね

日本人を道連れにするのは、やめて欲しいですけどw


まぁ、大問題なのは、やっぱり中国でしょうね

中国は成長し続けていたはずですけど、成長しているように見せかけていただけで

儲けてるけど、その何倍も借金していたわけですよ

借金をすれば、期日までに金利をつけて返済しなければなりません

それを支援していたのが、ドイツなわけですが

デリバティブを発行し、買いまくるドイツ銀行株を買ってきたのは、中国のノンバンクである「海航集団」

そして、行き詰まり、ドイツ銀行株をどんどん手放した結果、ドイツ銀行株は暴落してしまったのです

ドイツのGDPは、日本の60%くらいなのに、EUを引き受け、そして中国にも支援してたんですからね

もう、無理なんじゃないのかなと思うんですよ

ドイツ国家は、財政赤字じゃないんだけど、その裏でドイツ銀行が全て引き受けていたわけです

そして、ドイツ銀行の株価は、100ユーロから、今は6ユーロになってしまったんですからね

ドイツ政府が合併させようとしている、2位のコメルツ銀行だって、株価は4ユーロですよ

コメルツ銀行って、破綻寸前でドイツ政府が公的資金で助けた銀行ですからね

ドイツと中国は、もう同じ穴に落ちてるんですよ


リーマンショックが、80兆円から100兆円なら

この次の金融危機は、10倍から50倍と言われています

何故って?

中国がどれくらい借金を隠しているかが未確定だからです

一説によれば、9000兆円から1京円とかですよ

中国が返済する相手は、全部海外なんですよ

中国はすでに自転車操業状態ですから、成長が止まったらおしまいです

そしたら、中国共産党は解体して、確実に分割されます


トランプ大統領が何をやろうとしているのか、それは上手く行くのかドキドキですw

「GESARA」は、起こるべくして起こると思います

もう世界の金融は、五里霧中で全く先が見えないところまで来ましたから。。。

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