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決済方法なんて個人の自由です~ドワンゴ社長・夏野氏「現金決済をしたい人っていうのは大体脱税したいか、世の中の流れに逆らいたいか…」→ 視聴者から批判殺到

支払い方法は、選べる方が良いと思うんだけど

ドワンゴ社長の夏野氏によれば、現金決済するのは脱税するためなんだそうです

夏野氏「僕はね、分かりやすく、現金決済は(消費税)10%、で、カードとか電子決済は8%でいいんじゃないかと思うんですよ」とコメント

さらに、「そうするとね、現金決済をしたい人っていうのは大体脱税したいか、あるいは世の中の流れに逆らいたいか……」


突っ込みますとですね、利幅のある商品を売っているなら大丈夫かもしれませんが

カードとか電子決済は、仲介する企業に2%~5%の手数料をとられます

利益が10%以下の商品なら、現実的には、カード払いには3%上乗せしたいところです

現金化するのにも、タイムラグがあって、電子決済は、入金がとても遅いのです

PayPayとPayPalなどは、導入基準のハードルは低いですが

楽天Pay、LINEPay、Coiney、AirPayなどは審査も厳しいのです

売上の3%の手数料を取られるし、一台何万円も払ってのカードリーダーが、どのくらいの利益を生むって言うのでしょうか?

店側に利益をもたらさないなら、導入しようなんて思いませんよね

小規模の店舗で、これを強要するのは、惨いんじゃないでしょうか?


それと、使用した側の消費者は、全ての購買情報を仲介企業に握られちゃうわけで、決してタダではありません

便利と引き換えに、個人情報を売っているんです

それと、カードを持てない若年層や高齢者は、電子決済に対応できないです

そして、ブラックアウトという大規模停電で、カードどころか1万円札も駄目で、小銭しか使えなかったんですよね

全てを電子決済にしてしまうと言う選択は、災害の多い日本では得策ではありません


現金決済=脱税という行為を結び付けるという発想は、脱税を経験していないと思い浮かびません

経費による節税ならあるかも知れませんが、一般企業は脱税は犯罪だと知っていますよね

まさか、夏野氏は告白しちゃってる?

極端な思い込みをコメントとして流すのは、いかがなものでしょうか。。。


マスコミがステマするものに手を出すと失敗する法則が発動ですかね。。。

そもそも、日本人は、信頼できる店以外でカードは使わないですよ

カードを渡しちゃうと、情報を抜いちゃう悪意あるお店もあるし。。。

フェリカやクレカなんて、初期投資として導入するのは小規模店じゃ無理なのよ

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先輩のハト 🇯🇵‏ @senpai_hato_

https://twitter.com/senpai_hato_/status/1107857921197522944


@sharenewsjapan
ドワンゴ社長・夏野氏「現金決済をしたい人っていうのは大体脱税したいか、世の中の流れに逆らいたいか…」→ 視聴者から批判殺到


https://twitter.com/sharenewsjapan/status/1109072209002164224

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ドワンゴ社長・夏野氏「現金決済をしたい人っていうのは大体脱税したいか、世の中の流れに逆らいたいか…」→ 視聴者から批判殺到
https://snjpn.net/archives/105286

「現金決済をしたい人は脱税したい人」『とくダネ』、ドワンゴ夏野氏の発言に批判殺到 「偏見すぎる」の声

20190323-02.png

▼記事によると…

・18日に放送されたワイドショー番組『情報プレゼンター とくダネ!』(フジテレビ系)のコメンテーター・夏野剛氏のある発言に批判の声が集まっている。

・この日の放送の中で、子育て世帯などに発行されるプレミアム付き商品券について、政府はこれまで、自治体の準備期間を考慮して今年6月2日以降に生まれる0歳児の家庭は対象外だったものの、18日になり政府がその期間を9月30日に延長することを発表したというニュースを取り上げた。

・話を振られた夏野氏は「僕はね、分かりやすく、現金決済は(消費税)10%、で、カードとか電子決済は8%でいいんじゃないかと思うんですよ」とコメント。さらに、「そうするとね、現金決済をしたい人っていうのは大体脱税したいか、あるいは世の中の流れに逆らいたいか……」と話し、スタジオは騒然。

・これについて視聴者からは、「あまりにも的外れ。現金払いの何が悪いの?」「田舎の個人商店は電子決済できないところも多い。偏見すぎる」「脱税なんて考えたこともないわ。意味が分からない」という批判が殺到。

2019/03/20 12:00
https://news.nicovideo.jp/watch/nw5017497?news_ref=ranking24_ranking24

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https://ja.wikipedia.org/wiki/夏野剛

夏野 剛は、日本の実業家。 ドワンゴ代表取締役社長。ムービーウォーカー代表取締役会長。KADOKAWA取締役。ブックウォーカー取締役。NTTレゾナント取締役。
生年月日:1965年3月17日 (年齢 54歳)


▼ネット上のコメント

・じゃあ俺もう脱税するしかねえな

・ユーザー無視のドワンゴ取締役はさすがに言うこと違うね。

・大きな所はやっていけるが個人商店で手数料と設備投資って無駄な出費がかかるだけで死活問題やろ


・電子決済は少し前に流出騒ぎあったのに間違いがないとか無知にも程がある

・現金のみの店は100%脱税目的だよ。これは事実でしかない

・カードだと情報が記録されるけど現金だと店側がいくらでも稼ぎを誤魔化せるからね

・正しいかどうかは観たかにもよるね。合理的に見て、経済的に見て、社会的に見て、倫理的に見て・・・・・どう見るかでこの人のコメントは変わる。

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中国在住ITウォッチャーが語る「QRコード決済って本当に必要ですか?」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00011050-bunshun-int

 日本でQRコードを使ったキャッシュレス決済サービスが次々に登場しています。CMで見かけるPayPayほか、メルペイ、楽天ペイ、LINE Pay、Origami Pay、ヨドペイ、ファミペイ、d払い、pring、Amazon Pay、au Pay、ゆうちょPay、セブンペイ、はまペイ、YOKA!Pay、EPOS Pay、PAY ID、ピクシブペイ……随分できたものです。

【写真】中国の市場ではキャッシュレスは普及していない

店によって使える決済サービスも違う中で、複数のサービスを使いこなせている人はいるのでしょうか。日本のスマホ決済アプリの登場は、選択の幅を広げたこともあり肯定的に捉えられます。一方でこれだけたくさんアプリを入れれば、安価で非力なスマホはそれだけで動作が遅くなりそうです。


中国に行ったことないからイメージで語る

 アジア各国でもQRコードによる決済の新サービスが登場しています。中国でテンセントの「ウィーチャットペイ」と、アリババ系の「アリペイ」が普及したことが背景にあるでしょう。

 日本では、中国のキャッシュレス決済を論じるときに「中国は昔からひどい国だから中国を低く評価したい」、あるいは「中国はスゴイから中国をすごく評価したい」という両極端な意見があまりに多いように思えます。中国に行ったことないからイメージで語るという気持ちはわかりますが、だからといってイメージばかりが先行するのはよろしくない。

 またQRコード払いによるダメなところや、日本で進んでいるFeliCaのほうがいい面はいくらでもあるのに、QRコードによるキャッシュレス決済をむやみに評価する意見もあって、それもまたよろしくない。
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結果的にニセ札をつかむことはなくなったが……

 前者の中国をディスるキャッシュレス論は、「中国はニセ札ばかり。ニセ札に悩まなくていいから普及した」という説です。違います。

 最初にPayPayの「100億円ばらまきキャンペーン」のような利用者へのキャッシュバックを行い、さらにUberのようなシェアライドの「滴滴」や「快的」が登場して、ドライバーにも乗客にも還元されるキャンペーンを行って利用者が増えました。その後も、数角(数円)ながら毎日買い物が安くなるキャンペーンを行っています。利用者が増えたので、ウィーチャットペイやアリペイ経由での爆速の送金が可能になりました。さらにそのチャージ金額を銀行以上の利率で預けられる投資信託が登場し、ますます魅力を高めました。

 利用した後、結果的にニセ札をつかむことはなくなったというメリットはあるけれど、サービスがリリースされた当時に、ニセ札のリスクがなくなると政府や企業が訴えたわけでもなければ、ニセ札がなくなると皆がキャッシュレスのアプリに走ったわけでもありません。


「利用者のQRコード離れ」も嘘

「でも中国のキャッシュレスはニセ札が原因なんでしょ?」とそれでも言う人は絶えず、一人歩きしています。NHKの「ニュースウォッチ9」ですら、大学の先生がニセ札対策だという始末です。

 中国で実際に店舗や市場などで現金でやり取りする場面を見てください。店員が現金を偽札かチェックしてない場面なんていくらでもありますから。政府だってニセ札のためにキャッシュレスを普及させるなんて目標は立てていません。中国はニセモノが蔓延するから、ニセ札もひどかろう、だからキャッシュレスとドヤ語りですか。イメージだけでモノ語るのはいただけません。

 中国に関するネガティブ報道としては、他にも「他人のQRコードを不正に読み取ったり、不正なQRコードを読ませる金融犯罪多発により、利用者のQRコード離れが起きている」というものもありますが、これも嘘。中国現地在住者としては、人々はまったく変わらずキャッシュレスによる支払いを行っている様子を日々見ています。

 中国にネガティブなイメージを持つ人は、デマであっても「中国は狡賢い人間が多いから、問題も発生しやすい、だからQRコードのキャッシュレスでも犯罪多発」というイメージしやすいストーリーに納得するのではないでしょうか。
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日銀が発表した「モバイル決済利用率98.3%」レポート

 一方で、「中国のQRコード決済は普及していてすごいんだ」という結論ありきの言説も悩ましい限りです。

 例えば、中国のキャッシュレス決済を紹介する記事の中で、野菜や肉を売る市場でQRコードを掲示する写真が使われることがあります。しかし、QRコードが支払い手段のひとつとして掲示されているからといって、QRコードによるキャッシュレス決済が利用されることはまた別です。写真手前で印刷されたQRコードが置かれていようと、奥で店員と客が手を伸ばしていれば、現金の受け渡しをしていると考えたほうが自然です。

 確かに日本人が多くいる上海や北京や深センといった都市では、市場でもQRコードをかざしたキャッシュレス決済は見かけますが、中国の省都クラスの数百万都市ではそうした光景はまだ当たり前ではありません。

 日銀が2017年6月に発表した「モバイル決済の現状と課題」というレポートがあります。この6P目に、「回答者の98.3%が過去3カ月の間にモバイル決済を『利用した』と答えたとの報道もある」と書かれています。中国のCNNIC(中国インターネット情報センター)が出している中国インターネット統計報告という大本営発表ですら、インターネット普及率が6割弱となっています。インターネット利用者が6割弱なのに、キャッシュレス利用者が98.3%とか、もう意味がわかりません。

 日銀レポートの「元ネタ」は、実はイギリスのフィナンシャルタイムズ傘下の「投資参考」が1000人を対象に調査を行ったものでした。高所得者の多い東京都港区だけで調査を行うような感じで、上海の都心で調査を行ったのでしょう。この調査レポートはフィナンシャルタイムズの中文版でも掲載されました。詳細は割愛しますが、それを中国国営メディア新華社が引用し、さらにその新華社の記事を人民日報日本語版が紹介します。それを日銀は見つけて紹介したわけです。権威ある有能な人たちが何やってるんですか。誰もおかしいと気づかなかったのかと小一時間問い詰めたい。


中国ではクレジットカードが普及しないうちに……

 ただ、QRコードを使ったキャッシュレス決済が万能なのかといえば、必ずしもそうではありません。例えば、自動改札機を通過するには、SuicaのようなFeliCaを活用したシステムのほうが圧倒的に速い。

 中国ではクレジットカードが普及しないうちにQRコードによる決済サービスが登場して、前述の通り、お得感と利便性から利用者が増えました。さらにシェアサイクルやシェアバッテリーなど、モノを借りるサービスの利用が可能になりました。

 ただし、QRコードによるキャッシュレス決済でないと、そうしたサービスが利用できないかというとそうでもありません。

 日本のシェアサイクルを見てもシェアバッテリーを見ても、クレジットカードでの利用が可能となっています。ベトナムのハノイやホーチミンシティでは、中国のシェアなんとか系の製品が導入されていますが、ベトナムではまだキャッシュレス決済が普及していないので、現金を利用します。

 中国でQRコードが普及した先に、送金はもちろんのこと、様々な有料サービスがスマホから決済できるようになりました。たとえばテレビやパソコンで有料の映像を見るときに画面に映ったQRコードをスキャンして、スマホに表示されたお金をキャッシュレスサービスから決済すると映像が見られるようになる。また電話代や水道光熱費や交通系の罰金も、キャッシュレスアプリから支払えるようになりました。確かに便利です。
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知人への送金もアプリが違えば不可能に

 とはいえ、いずれもクレジットカードが普及している日本ではできることなのですよ。だからこそ、カード決済でのシェアバッテリーやシェアサイクルが登場している。楽天EdyやSuicaなど、FeliCa技術を活用した電子マネーも普及しています。製品や画面に表示されたQRコードをスキャンした上で、FeliCa系の電子マネーの中に入ったお金を支払うこともできるはずです。スマートフォンがおサイフケータイの機能をもてばいいだけの話で、日本ではすでに普及しています。

 中国特有の事情を無視して、単に「流行っているから」と後追いしようとする姿勢は、冷静さに欠けているのではないかと中国でウォッチしてきた人間として思います。あまつさえ経産省が「プレミアム・キャッシュレス・フライデー」なんてものを発表する始末。キャッシュレスを知らない人に啓蒙するには長すぎる名前ですが、財布をスマホに変えさせるキャンペーンなのだから、1か月に1度ではなく毎日キャンペーンをやってほしいモノ。1か月に1回だけQRコードをかざして効果はあるのでしょうか。

 個人的にはQRコードによる支払いの選択肢として増えることはけっこうだとは思いますし、知人への送金がその場でできれば便利でしょう。しかし、とりあえず我も我もとなんとかペイが乱立するようでは、知人への送金もアプリの違いで互換性がないという場面が容易に想像できますし、不便になっているだけとしか思えません。
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山谷 剛史

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QRコードは日本が発明したのです

1994年に、株式会社デンソーウェーブの原昌宏氏が発明したのです

マトリクス型2次元コードで情報量が多く、デンソーは無償で提供したのです

それなのに、日本で普及しなかったんですよね

何故だったのでしょう


【独白】日本が発明し、中国の決済インフラになったQRコードの真実
https://newspicks.com/news/3366189/


QRコードにセキュリティー上の弱点 不正サイトに誘導も
https://newspicks.com/news/3122777/

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QRコード決済が、クレジットカード決済や電子マネー決済より優れてるかというのも違うと思います

シェアの大きいアプリが既にあるし、アプリですから、日本の電子マネーより店側の導入が容易だというだけでは?

海外からの観光客が利用することを前提として、観光地なら利便性はあるでしょう

QRコードを利用した犯罪の危険性もありますよね

中国では、自前で作ったQRコードを上から張り付けてウイルスを感染させることで、利用者のウォレットから金を盗むという犯罪もありました

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電子決済 QRコード改ざんして売上金詐取か
http://www.jisaka.com/archives/19485965.html
スマートフォンを使用した電子決済が急速に広がる中国で、QRコードを改ざんし、
売上金をだまし取ったとして男女3人が警察に逮捕されました。
決済システムの意外な落とし穴だと話題になっています。

食品を購入した女性がスマートフォンで店のQRコードを読み取り、
電子決済で代金を支払いました。しかし、店の口座に入金されなかったため
店主が調べたところ、支払い用のQRコードが改ざんされていることに気付き通報しました。

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印刷したQRコード読み取らせる方式だと上に貼り付けられたらアウトです

QRコードを読み取る機械を置くか、スマホで読み取る事が必要です

スマホに決済完了の通知が来て初めて商品を渡せるんですよ

現金よりも手間がかかるのですw


人民元という現金が信じられなくてキャッシュレスになった中国と日本では事情が違います

日本では、いまだに現金の方が圧倒的に便利であり、円の信頼性も高いです

どんだけ、中国韓国は日本の数倍キャッシュレス化が進んでるキャンペーンをやっても無駄な努力です

中韓側がキャッシュレスを押しているのは、他人を信用できないからでもあるのです

現金が使えないほど民度が荒廃しているという証明なんですよ

ファーウェイ(人民解放軍の軍人が作った会社)のように、スマホに何が埋め込まれてるのか分からない民度の国で流行ってる決済だしw


現金と脱税が結びついてしまうその思考が変なんですよ

夏野さんは、IT企業の社長さんなんですから

もっと、情報収集しましょうね。。。

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