安倍首相の3選はいよいよ絶望的? 「習近平はトランプとゴルフできないんだ」〈週刊朝日〉の願望

週間朝日は、自社の希望や願望を事実のように記事にするんですね

北朝鮮が安倍首相を救ったとか、世界情勢よりも私怨と想像で記事を書いてしまう

シリアで神風とか、犠牲になった人たちへの配慮も無い

中国情勢も分析できていないし、日本内部に潜む北朝鮮の工作員に対する危機感も無い

これはもう、国民の知る権利を奪っているマスコミは、国会空転に全力を注ぐ国賊でしかない


>北が米国に大陸間弾道ミサイル(ICBM)でも撃ち込めば別だが、米国の北への軍事作戦は意味はなく、現状では可能性は低い

何で分かるんでしょう?

これって、北朝鮮からの情報でもあったんですか?

危機感が全く無くて、驚くしか無いです


森友学園騒動も、火付け役は朝日新聞だったのをお忘れでしょうか?

しかも、北朝鮮の工作員と化した辻元清美との共謀じゃないですか

昭恵夫人を叩くなら、同時に辻元清美の事も書くべきなんじゃないですか

それこそが、メディアの存在意義であり、公平性ですよね


火の無いところにボヤを起こしたのは朝日新聞であり、反日売国勢力を炙り出した功績はあるかも知れませんが

安倍首相を叩ければ、ネタは何でも良いというのは、頭がおかしいとしか見えません

麻生氏を持ち上げているようでいながら、皮肉たっぷりという、嫌らしさ

今度は、自民党の仲間割れを画策してるんですか?


元々、韓国に慰安婦という捏造の火をつけたのも朝日新聞です

韓国との関係が悪化したのは、朝日新聞のせいだとも言えます

朝日新聞の購読広告件数が激減するのも無理はないですね

だって、そこに真実は書かれていないわけですから

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安倍首相の3選はいよいよ絶望的? 「習近平はトランプとゴルフできないんだ」〈週刊朝日〉
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170411-00000030-sasahi-pol
dot. 4/12(水) 7:00配信


森友問題で窮地に立っていた安倍首相を救ったのは、皮肉にも北朝鮮だ。

 弾道ミサイル発射を4月5日に強行した北朝鮮について、安倍首相は米中首脳会談前日の6日、わざわざトランプ米大統領に電話をかけ、「北の脅威の認識共有で一致した」とコメントし、危機に立ち向かう姿をアピール。

 そんな矢先、米国が7日、北朝鮮の実質的な同盟国のシリアを爆撃した。

「シリアで神風が吹いた。世論の関心をようやく昭恵夫人から離すことができる」(官邸関係者)

 北朝鮮への軍事行動がいよいよ現実味を帯びてきた中、出身派閥の領袖、細田博之総務会長は首相の様子をこう語る。

「首相は森友や昭恵夫人問題になど構ってられないという雰囲気で意気軒昂(けんこう)。日本が戦後、ここまで危機にさらされていることはない。危機を十分認識して対応すべきだ」

 だが、元外務省国際情報局長の孫崎享氏はこう分析する。

「シリアと北の攻撃は別問題。北が米国に大陸間弾道ミサイル(ICBM)でも撃ち込めば別だが、米国の北への軍事作戦は意味はなく、現状では可能性は低いでしょう」
 政府関係者は首相の心境をこう慮(おもんぱか)る。

「安倍さんは周囲に『習近平はゴルフはしない。俺はスコア90で回れるし、2月には27ホールもトランプと一緒に回ったからね』と自分のほうが米国と仲がいいことを必死にアピールしています。トランプが日本の頭越しに中国とディール(取引)することに神経をとがらせていただけに、米中会談は頭痛の種を増やす結果になりそうです」
.

 外交を政権浮揚の最大の武器にしてきた安倍政権にとって、駐韓大使の一時帰国や昨年末の日ロ首脳会談など最近の外交は失政続き。

「トランプ氏と数回会ったぐらいで信頼関係が築けたと言い切るのは国際常識では甘すぎる」(外交評論家・小山貴氏)

 それでも支持率がなかなか下がらない理由について、法政大学の山口二郎教授は「北朝鮮、中国という周りが敵だらけの地政学的環境も首相を利している」と分析する。深刻なのは、内政面で、森友問題、共謀罪法案など後半国会が政局含みの様相を呈している。

 首相周辺によると、首相の盟友・麻生太郎副総理が6日、病床に臥す谷垣禎一前幹事長に「大宏池会構想」に理解を求める手紙を渡し、山東派を含めた派閥再編の動きを本格化させたことに対し、「首相はピリピリしている」という。

 麻生氏が数の力で来年9月の総裁選に勝利しようという思惑なのは明白で、首相に近い細田派議員はこう不安を隠さない。

「派閥抗争になって宏池会と平成研が組めばわが派は逆転されてしまう。このままでは首相の総裁選3選は絶望的。やっぱり、年末年始に解散を打っておくべきだった……」(本誌・村上新太郎)

※週刊朝日 2017年4月21日号

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元外務省国際情報局長の孫崎享氏や山口二郎氏は、まさに反日売国の意見しか出ない人なわけで

中国の代弁者なわけです

更には、北朝鮮の後ろには、中国がいますよという風に読めます

駐韓大使の話は、韓国人にとっても安倍政権が不都合だということがよくわかる


という事は、安倍総理では都合が悪いから、麻生太郎に変えて欲しいってお願いとも読めます

麻生氏といえば、生コンも関係してるし、いろいろな利権と絡みますからね、懐柔しやすいと踏んでいるかもねw

水などのインフラを外資に売り渡そうとしてる人ですから、きっと中国は水利権を手にしたいんですね


気になるのは、ここです

朝日がいつも書く安倍さんの悪口言う政府高官って誰なん?

まさかの、麻生太郎派閥?

ネットで麻生さんを異様に持ち上げるコメントが多いなとは思ったけど


朝日が何を書いたとしても、今はそれどころではないのだ!

左翼のお花畑に付き合っている余裕は無さそう。。。

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