半島有事:「日本人は移動禁止、抵抗する者は拘束/射殺許可という極秘通達が出された」米軍が傍受

在韓邦人への警告!

韓国における有事通達の中に国民の移動制限があり、日本人については移動禁止、抵抗する者は拘束あるいは射殺許可という極秘通達が出ている!!!

韓国が”渡航注意勧告”国になったのも、中々報道されない中、韓国に観光旅行や修学旅行に出かける人たちが心配です


朝鮮半島に有事が発生し、韓国に日本人が残っていた場合には、

移動禁止、抵抗する者は拘束あるいは射殺許可が出ている極秘通達が、米軍によって傍受されたという情報です

日本人は、良くて人質、悪ければ射殺です

これは日本でも同様で、日韓、日朝有事では、どちらであれ朝鮮人としての区別はつかないので凄惨な殺戮戦となる可能性が高い

韓国が言う動員令は徴兵と勘違いしてはならない

憲法上、老若男女すべての韓国国民は有事には国防義務があるのである

日本における在日は敵国民、通名を名乗る者は便衣兵となり、戦時国際法ではテロゲリラとして処刑が認められている存在となる

有事の際は、敵国である、在日・帰化人については移動禁止、抵抗するものは拘束あるいは射殺許可になるのか?

いずれにしても、今そこにある危機を感じて、油断しないように注意ですね


*****************************************************************

【朝鮮有事/余命時事三年日記blog】日本人については移動禁止、抵抗する者は拘束あるいは射殺許可という極秘通達が出されたことを傍受した旨、連絡があったらしい。[H29/4/11]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1491885787/

1 名前:■忍法帖【Lv=6,ドラゴン,jFI】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[sage] 投稿日:2017/04/11(火)13:43:07 ID:avH
(抜粋)
 ところで駐韓大使帰任の話だが、情報は米軍からもたらされたもので、韓国における有事通達の中に国民の移動制限の
項目があり、米軍や米国人に関するものはないが、日本人については移動禁止、抵抗する者は拘束あるいは射殺許可という
極秘通達が出されたことを傍受した旨、連絡があったらしい。

 情報は具体的で信憑性のあるものだというが、余命の情報網ではまだ確認されておらず、巷間、うわさの域を出ないものだ。
しかし、状況を勘案するとほとんど事実関係がマッチングするので、2007年から米軍が傍受している
暗号解読チームからの情報ではないかと思われる。

 この期に及んで韓国にいること自体が自殺行為であり、ましてやこれから韓国旅行という者はすべて自己責任ということになる。
現実に朝鮮戦争が再開されたときに韓国を脱出する連中が日本人を助けることなどあり得ないだろう。
通達には明らかに愛国無罪の語句と処分の公表は不可となっているという。
有事には、コソボ、クリミア処理をするということだな。メディアを押さえ込めば何でもできるということだ。
 しかし、これは日本でも同様で、日韓、日朝有事では、どちらであれ朝鮮人としての区別はつかないので
凄惨な殺戮戦となる可能性が高い。韓国が言う動員令は徴兵と勘違いしてはならない。
憲法上、老若男女すべての韓国国民は有事には国防義務があるのである。
日本における在日は敵国民、通名を名乗る者は便衣兵となり、戦時国際法ではテロゲリラとして処刑が認められている存在となる。

 外患罪無用論者が二言目に言う「メディアの報道が許さない」というフレーズは、それこそ有事には意味がない。
なぜなら、有事にメディアは真っ先に標的になるからだ。
 クリミアの併合は犠牲者が数名で住民投票によって実に平和的に行われたという。
しかし、20万人とも言われる行方不明者の情報は皆無である。


◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
余命時事三年日記 1609 2017/04/10アラカルト
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/11/1609-20170410%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88/


*****************************************************************

【ウワサ・閲覧注意】半島有事:「日本人は移動禁止、抵抗する者は拘束/射殺許可という極秘通達が出された」米軍が傍受
http://www.moeruasia.net/archives/49576106.html

*****************************************************************

朝鮮半島有事 安倍首相、拉致被害者救出の協力を米国に要請
http://military38.com/archives/49851908.html

コメント欄

18: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止 2017/04/12(水) 19:21:31.77 ID:N1QrapVg
よもやこういう形で解決に向かうとはな
現実は予測の斜め上を行くんだ常に

19: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止 2017/04/12(水) 19:21:49.54 ID:FugH+79/
協力ってことは、
自衛隊も北朝鮮に入るのか!!

22: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@無断転載は禁止 2017/04/12(水) 19:23:05.20 ID:aeukVyrw
>>19
今回はやりそうな雰囲気ある 北なら名文もたっぷりあるし

1.街鳶:2017年04月12日 20:11 ID:MYTzx4Mk0▼このコメントに返信
米軍に要請して,集団的自衛権の流れを作る.
だから,自衛隊も行くよ.
自国民救出だよ?
憲法違反なわけないということ.

52.名無しさん:2017年04月12日 20:36 ID:z5YMTPNu0▼このコメントに返信
あー!安部ちゃん考えたな
韓国は「自衛隊の援護なんかいらんニダ」つってたから支援は無理なので
米軍艦隊の護衛や後方支援しかないと思っていたが
北朝鮮国内は韓国と関係ないし、拉致被害者の保護・救出という大義名分が
あれば前線で米軍と作戦連携できるわな

53.街鳶:2017年04月12日 20:37 ID:MYTzx4Mk0▼このコメントに返信
集団的自衛権な.
拉致被害者は救出しなければならない.
できないではなく,やらなければならない国家責任な.
結論がでない日本国憲法の矛盾点を永遠と語る人々は議論を続けるべきだろう.
国防は365日24時間.
止めることができない.
米軍が突入したら,集団的自衛権の発動となる.

88.名無しさん:2017年04月12日 20:48 ID:d9pzivPr0▼このコメントに返信
和田正宗議員が、「監視衛星で拉致被害者がいると思われる場所を特定したら、直ぐに移された」と言ってたな。
政権中枢に近い議員か官僚にスパイがいるようだ。
売国奴の炙り出しの役には立ったんだろうが、救出にはマイナスだよね。

92.名無しさん:2017年04月12日 20:49 ID:aO4BW6gB0▼このコメントに返信
一昨年、拉致被害者の収容所に関する極めて確度の高い情報が官邸に飛び込んできた。
が、官邸に伝わった直後、別の場所に移送された。
官邸内に北朝鮮スパイが居るのはほぼ間違いない、そう判断されている。

156.名無しさん:2017年04月12日 21:18 ID:.xux.2Ih0▼このコメントに返信
アメリカ人も拉致されてるからな
他の国の人間もいるという話だし、こりゃ多国籍軍上陸あるで!

158.名無しさん:2017年04月12日 21:20 ID:P2Gym47w0▼このコメントに返信
※156
脱走兵だろ?

160.名無しさん:2017年04月12日 21:22 ID:iRk6730I0▼このコメントに返信
※158
違います。
当時、24歳のアメリカの大学生だったスネドン氏は中国を短期の予定で旅行中に雲南省の名勝地、虎跳渓で行方不明となった。
その後、家族の調査などで北朝鮮工作員に誘拐された疑いが濃いことがわかった。

168.名無しさん:2017年04月12日 21:31 ID:P2Gym47w0▼このコメントに返信
※160
米国って自国民拉致されてても今まで動いて無かったんだ
全く関係ない他国の子供が何人か犠牲になっただけでいきり立って攻撃するくせに
お笑いだな

191.名無しさん:2017年04月12日 21:57 ID:iRk6730I0▼このコメントに返信
※168
これが認められたのは2016年です。

スネドン氏の失踪から11年以上が過ぎてから決議案が出されたのは、国務省が当初、
中国側の「彼は川に落ちたらしい」という説明を額面どおりに受けとめ、
「拉致の決定的な証拠がない」として前向きな態度をとらなかったことによる。
しかしスネドン氏の家族がその後、現地調査や拉致体験のある日本側関係者との接触で独自の情報を得て、
逆に中国の説明こそ「虚構」だと立証したという。
個人的には貴方の無知の方がお笑いだと思います。

*****************************************************************

【速報】アメリカ政府、北朝鮮への軍事攻撃の可能性を日中両政府に伝達
http://hosyusokuhou.jp/archives/48790113.html

*****************************************************************

これ戦争なるんじゃね?
http://military38.com/archives/49849303.html

コメント欄

8.名無しさん:2017年04月12日 12:16 ID:AobCdtZg0▼このコメントに返信
これは既に3日ほど前に他のスレで出した原稿である
重要なので少し変えて再度提起する。

9日、日曜の報道2001では韓国と北朝鮮の境界線の様子が出てきた。
撮影した写真家が説明していたが、ソウルの近くのパシコには平壌に
向けた(160km離れている)長距離砲の砲門が朝鮮戦争後、あったが
2,3年前からなくなっている。また、国境で警備している見張り台に
人影がなくなっていると言っていた。

これはどういう意味かと言えば、北と南は対立関係になく、むしろ
日本を乗っ取る準備をしていると見える。
そうだとすればパククネが失脚したのも理由が付くし、北朝鮮系の
大統領が選ばれる可能性が高いのも納得できる。朝鮮有事が目の前なのに
北朝鮮真派がなぜ、これだけ強いのか理由がつかない。

在日朝鮮人は現在、日本に70万にいることになっている。現在、北朝鮮が
日本の米軍基地にミサイルを打ち込むと、在日が一斉蜂起する
という情報が漏れてくる。最近開催した在日の集会で一斉蜂起の方針が
明らかにされ、4万個のヘルメットが配布されたと言われている。
日本側の綿密な計画の確立が早急に望まれている。

14.名無しさん:2017年04月12日 12:17 ID:AobCdtZg0▼このコメントに返信
※8 続き
日本で気をつけなければいけないのはミサイルではなく、朝鮮人の
一斉蜂起ではないだろうか。自分が住む街の朝鮮総連の場所と
自分のいる場所を確認することでが必要である。

次に確認しなければいけないのは反日マスゴミが都合の悪い情報を
出さないことだ。NHKは辻元の情報を民進党の要請で隠蔽したので信用できない。
TVでまともなのはフジサンケイグループであるフジテレビの一部(国際)
BSフジプライムニュースが信頼できる。TBS,テレ朝は全く信用が置けない。

日本人は武装蜂起に備えるため反共映画「Red Dawn」(侵略者から自分たちの街を
守るストーリー)がYoutubeで見ることが出来る。これを見て行動して
横の連絡をどう取るか至急お互い検討して欲しい。

103.名無しさん:2017年04月12日 12:53 ID:O.cDu6730▼このコメントに返信
※8、14
本国との連携があるかどうかは分からんが
在日がやりかねんというのはその通りだと思うよ
最近大人しいのは布団被って震えてるからじゃなくて
別の準備してるからかも、という警戒と備えは必要

**************************************************************

有事が実際に起こったら、何をするかは考えておかなければならない状況になっているのは確かです

お困りの国の18番は、火つけとレイプ

家族だけは絶対に守りたいところ

日本の一般国民が、敵国人だからと言って、殺害に至ることは犯罪です

情報を共有しましょう

-------------------------------------------------------------

便衣隊の連中が捕虜として投降してきた場合にも注意が必要です

捕虜になるのには、捕虜要件というのがあって、それを満たさない場合は
捕虜になる資格がない。

捕虜になるためには以下の4条件がそろっている必要がある。

1)部下について責任を負う一人の者が指揮をしていること。
2)遠方から認識することができる固着の特殊標章を有すること。
3)公然と武器を持っていること。
4)戦争の法規及び慣例に従っていること

もし、日本国内においてテロリストが捕虜になると白旗を揚げたとしても
上記の条件を満たしていないので、射殺しても問題は原則としてない。
ただ、日本だとテロリストシンパが訴訟を起こすハラスメントが予想される。
もちろん、殺害行使するのは原則として自衛隊に限定されるはずだが、法的に
クリアされているのか疑問に思うところである。
つまり、一般民間人虐殺という宣伝戦を仕掛けるのが連中の狙いだとしても、
殺害は合法というのが明確に徹底周知させる必要がある。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

在日朝鮮人の場合は韓国、朝鮮ともに痛くも痒くもない人達でしょう。
死んでくれて清々が本音かな但しいつかはそのことをネタに言っちゃ問を付ける腹ずむり。
彼らの考えそうなことは透けて見える
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR